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    浅田真央

    1: 2017/10/09(月) 18:10:21.17 ID:CPEkTabTM
    浅田真央(26)がついにお目覚め!

    やはり血筋は争えないのか、姉の浅田舞(29)のB90・W62・H88のGカップの爆◯ボディーに近づいた。

    元フィギュアスケート選手の浅田真央の“巨◯化”が話題になっている。突然のボリュームアップに、業界内ではヌー◯依頼殺到のお祭り騒ぎだ。

    「7月29日、大阪市中央体育館で開幕したアイスショー『THE ICE』で真央は現役引退後、初となる演技を披露したのですが、その豊満なボディーに取材記者一同、驚きを隠せませんでした。 この日の彼女は、肩を大きく露出した白の衣装で滑ったのですが、胸のV字の切れ込みから見える谷間が、とにかくものすごかったんです」(スポーツ紙記者)


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    (中略)

    ついに真央の巨◯DNAが覚醒した。
    「推定サイズはB84・W58・H85。Dカップ目前のCカップ超でしょう。覚醒した彼女のボディーは、まだまだ進化の途中で、いずれ姉のGカップを超えてもおかしくない。 とにかく巨◯の見応えは抜群だし、隙間のないほどの太股のピッチリ度。それに意外に“ドテ盛り”なのも取材陣からも大評判でした。アスリートなら、もちろん局部もツルツルですよ」(同)

    当然、こんな素晴らしい素材を出版界が放っておくわけがない。今、真央に出版社から写真集のオファーが殺到しているという。
    「少なくとも4つの出版社が水面下で交渉をしているといいます。全裸見せは無理にしても“手ブラヌード”が絶対条件の交渉です」(写真集編集者)

    彼女自身、「このショーが終わってからが新たなスタート」とコメントしているだけに、実現の可能性は限りなく大きい。
    30万部、1億円のギャラは確実! 巨◯、ツル◯ン、ドテ盛りの三拍子で“アスリートヌード”の最高峰に立つのは間違いない。
    http://wjn.jp/article/detail/9592816/

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    1: 2017/08/03(木) 06:43:47.02 ID:CAP_USER9
    「選手生活の晩年に見せた辛そうな表情を覚えていますから……。心の底から楽しそうに演技する真央ちゃんの姿を見て、涙が出てしまいました。本当に美しい、心に響く滑りでした」(会場にいた女性客)

    競技者として引退した浅田真央(26)。7月29日に始まったプロスケーター初仕事『THE ICE 2017』で、見事な演技を見せた。

    「出演料は競技者時代の2倍になっているそうです。1日あたりメインで200万円、ゲストでも150万円ほどになったと聞いています」(スポーツジャーナリスト)

    ちなみに先輩・荒川静香(35)が、引退翌年に出演したアイスショーは61回。仮に同程度、浅田が出演すれば、それだけで1億円ほど稼げることになる。リンク外での収入もある。

    「CM出演料に関しては、4~5千万円まで上がっています。引退時点で彼女がCMやイメージキャラクター契約を結んでいた企業は9社。引退後もスポンサー離れは起きていません」(スケート関係者)

    引退後の荒川選手のようにテレビ番組などに、積極的に出演すればさらなる収入増も。

    「テレビの出演料も、倍の300万円になったそうです。今までは出演料やスポンサー料から、一定の割合をスケート連盟に収めていましたが、今後はそれもなくなります。さらにコーチ費用やリンク使用料も、選手時代ほどはかからなくなる。現役時代から2億円以上の年収があったと言われる浅田さんですが、プロになれば倍の4億円は見込めると思います」(前出・ジャーナリスト)

    荒川は、引退後に推定2億5千万円の豪邸を無借金で建てた。だが荒川と浅田には大きな違いがあるという。

    「24歳で金メダルを取ってから、国民的なスターになった荒川さんと違い、真央ちゃんは10代のころから常に世間の注目を浴びてきました。いわゆる『青春』というものがないに等しかったし、十分働いたという感覚はある。普通の女の子として、勉強、恋愛だってしてみたいと考えても不思議ではないでしょう。いずれ日本を離れ、海外の大学に入るという選択肢もあるかもしれませんね」(別のスケート関係者)

    国民の期待を背負ってきた浅田。これから自分のための人生を楽しんでほしい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170803-00010001-jisin-ent

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    1: 2017/04/15(土) 00:37:10.49 ID:HkIINrID0
    女子フィギュア界の国民的ヒロイン・浅田真央選手が引退を表明した。4月12日に行われた記者会見では白いジャケット姿で約50分間、報道陣の質問に応じ「フィギュアスケートはどんな存在か?」との問いには、「私の全てがスケート中心の生活だったので、本当に私の人生です」。最後のあいさつでは目に涙を浮かべながら言葉を詰まらせ、「新たな目標を見つけて笑顔で前に進んでいきたい」と締めくくった。

    (中略)

    ここまで数多くの人に愛された日本人フィギュア選手はいない。実際に浅田選手が10日深夜に自身のブログで引退の意思を明らかにした直後、各マスコミは次々に速報を流すなどしててんやわんやの大騒ぎになった。翌11日にはテレビ朝日が午後7時から浅田引退の特番を放送。NHKを含め各放送局のニュースもほぼトップ扱いで報じ、万人に愛された国民的ヒロインの引退を惜しんでいた。

    (中略)

    浅田選手がキラ星のごとく輝いているスターなのに対し、安藤さんは女子フィギュア界OG選手の中で不人気投票をしたら1位になりそうなくらい世間の支持率が極端に低い。浅田選手がこれだけ多くの人に愛され、逆に安藤さんは敬遠されがちなのは一体なぜなのか――。

    引退時の扱いで2人に「差」が生じた理由はハッキリしている。メディア報道に助長される形で「浅田選手=ベビーフェース」「安藤さん=ヒール」のイメージが世間に浸透しているからだ。

    そういう構図を作り上げた最たる要素は、2人の私生活の違いであろう。特に安藤さんは現役時代から昨今まで数多くの浮名を流してきた。コーチを務めていたニコライ・モロゾフ氏とは結婚寸前まで行きながら結局のところ破局。その後“未婚の母”となって長女を出産し、スペインの有名フィギュアスケート選手で「貴公子」の異名を持つハビエル・フェルナンデスと真剣交際していたが、最近になってまたしても破局説が浮上している。

    フィギュアファンは圧倒的に女性が多い。私生活が派手で「奔放」なイメージが漂ってしまうと、どうしても女性ファンはその選手に自分自身を投影することができず大きく幻滅してしまう。もちろん安藤さんは何ら悪いことはしていないのだが、まず間違いなく彼女の恋愛遍歴に対してアンチ安藤ファンは強烈なほどのアレルギーを抱いている。

    その中には安藤さんが、イケメンで社会的地位のある外国人男性たちと“取っ替え引っ替え”のごとく次々と付き合えるところに嫉妬(しっと)を覚えている人もいるはず。つまりは自分がやりたくてもできないというジレンマだ。

    その一方で浅田選手には「清楚」「クリーン」などといった女性たちから見れば、つい応援したくなるイメージが強く浸透している。これまでスキャンダルは一切なく、芸能マスコミから追い掛け回されるような浮いた話もまったく聞こえてこない。清廉潔白で可憐――。プライベートでも男の影はまったく見えず、とにかくただひたすらリンクでの演技に没頭する。そういう健気な姿勢を貫くからこそ浅田選手は同性のフィギュアファンにも熱烈な支持を受けている。

    参考までに全国各地で行われるフィギュアの大会を古くから観戦行脚している女性ファンは「あくまでも勝手な個人的見解だけど」と前置きし、次のように力説している。

    「安藤美姫ってプライベートで遊んでいる感じがするし、いつもツンツンしているようで嫌い。でも真央ちゃんは私生活でもきちんとしている印象があるし、そして常に謙虚。どっちを応援したくなるかって言えば、どう考えてもやっぱり真央ちゃんでしょう。彼女は私たちが全身全霊で応援してしっかりサポートしてあげなきゃいけない。真央ちゃんは、そういう気持ちにさせられる」
    。 

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1704/13/news087.html
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