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    浅田真央


    【テレビ】浅田真央さん 深夜のポテトチップスで5、6キロ増「幸せでした」


    1: 2018/03/24(土) 13:41:13.56 ID:CAP_USER9
    昨年4月に現役を引退した女子フィギュアスケーターの浅田真央さん(27)が25日放送のTBS系「サワコの朝」に出演し、「深夜12時過ぎてからのポテトチップスは初めてやりました。幸せでした」と引退後の生活を明かした。

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    現役時代は体重管理が必須で、大好きなお菓子も制限していた浅田さん。そのため引退後には「深夜にポテトチップスを食べたり、チョコレートだったりクッキーだったり…そのときは幸せでした」とカロリー制限から解き放たれた喜びを語った。だが「その後は大変でした。体を戻していかなきゃいけなくて…5キロ、6キロいきましたから」と苦笑い。再びダイエットし、元の体に戻したという。

    だが「そのとき『戻すの大変』だと思ったのは、どこかにスケートがあったから」と笑顔。「私はスケートでできているので、スケートをお見せするのが恩返し」と、初めて総合演出を手掛けるアイスショー『浅田真央サンクスツアー』5月の新潟を皮切りに全国10都市を巡る。

    ダイエットもその感謝の一環。ツアーチケットは上限7500円で、お手頃価格に設定した。司会の阿川佐和子からツアーの詳細を問われると「お求め安くなっております」と控えめにアピールした。

    https://www.daily.co.jp/general/2018/03/24/0011097394.shtml 
    2018.03.24 

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    浅田真央(27)D 浅田舞(29)Gのバスト


    1: 2018/02/20(火) 21:29:00.17 ID:k5Ojf77X0
    冬季オリンピックの“華”といえば、やはりフィギュアスケートということになるだろう。「特に女子。今大会の平昌でも大いに盛り上がっています。観客の熱気が違います」(スポーツジャーナリスト)

    そのフィギュアに“青春のすべてを捧げた”のが浅田真央(27)だった。しかし、昨年4月10日、自身のブログで現役引退を表明。「五輪の金メダルだけは縁のなかった真央ですが、世界選手権優勝3回、GPファイナル優勝4回、四大陸選手権優勝3回は、“銀盤の女王”の名にふさわしい不滅の金字塔です。韓国でも、キム・ヨナを凌ぐ人気を誇りました」(スポーツ紙記者)

    2010年のバンクーバー五輪、2014年のソチ五輪に出場した真央は、同年の世界選手権で優勝。その後1年間休養し、2015年秋に復帰したものの、持病となった腰痛と左膝の故障もあって、以前の輝きを取り戻すことはなかった。「引退後は、プロスケーターとしてアイスショーに出演している真央ですが、それに加えて、実姉・浅田舞(29)の振り付け指南で、振り付け師デビューも飾りました」(スポーツライター)

    また、昨年10月には、「フランス人イケメンモデルのロマ・トニオロとのルーブル美術館デートが報じられるなど、“スキャンダル処女”も卒業しました」(ワイドショー関係者)

    年末には、『ホノルルマラソン』にも挑戦した。「これからも、様々なスポーツシーンやイベントに登場したり、レポーターやコメンテーターとしても起用されると思いますが、自ら“清く正しく美しく”というイメージをブチ壊すことはしないでしょう。真央もバストが推定Dカップと大きくなっていますが、“セクシーさ”“面白味”という点では、断然、舞の方が上だと思います」(芸能プロ関係者)

    昨年夏、舞は舞台で女優デビューを果たしている。昨年12月15日から3日間にわたり行われた『クリスマス・オン・アイス2017』では、男たちのド肝を抜いたという。

    「ムチムチのバディで、“推定G”のバストをブルンブルン揺らすスケートがあまりに衝撃的で、今も目に焼きついています。妹の真央が初めて振り付けしたというプログラムを演じていたのですが、とにかく、圧倒的なフェロモンを放っていました。真央のかつてのライバル、安藤美姫が“舞のようなバストだったらよかったのに”と話していたのを思い出しました。今年、舞は女優としてさらにブレークすると思います」(芸能ライター・小松立志氏)

    今回の平昌五輪では、J:COM『平昌オリンピック2018』の番組MCを務めている舞。妹・真央不在の平昌五輪を、「いつもと違った感覚で見られます」と話していたが、2人とも、いったいどんな女性なのか振り返ってみよう。

    https://wjn.jp/sp/article/detail/0004200/
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    【平昌五輪】浅田真央が平昌入りすらしていない理由とは

    1: 2018/02/17(土) 11:59:49.01 ID:CAP_USER9
    平昌五輪の開会式ではキム・ヨナ(27才)がシークレットの聖火最終ランナーとして登場して大盛り上がり。
    荒川静香(36才)や織田信成(30才)もテレビ局のキャスターとして引っ張りだこのフィギュア界だが、あれ? 真央ちゃんはどこに…。

     2017年4月に競技選手を引退した浅田真央(27才)。
    「女子フィギュアを中継するNHKとテレビ朝日のどちらかの解説にサプライズ登場するのでは」という噂も流れたが、本人は平昌入りすらしていないようだ。


     屈指の人気者だけに当然、テレビ各局は平昌五輪でも浅田にオファー合戦を繰り広げていた。

     「頭一つ出ていたのはフジテレビ。姉の浅田舞さん(29才)が東海テレビでキャスターをするのも、将来的に真央ちゃんを系列のフジで起用したかったから。でも真央ちゃんは今回は解説者やキャスターへの転身を断った。“織田くんのようにわかりやすい解説ができないから”が理由だといわれています。 でも、フィギュア界の解説者争いはし烈で、明るく喋り上手な村上佳菜子さん(23才)や冷静で明快な荒川さんなどタレントが豊富。 引退直後で、真央ちゃんに注目が集まっているうちに、転身をアピールするには絶好の機会でしたが、惜しいことをしました。マネジメント会社の意向もあるでしょうが、人気には“賞味期限”もあるし、時間を置けばキャスターとしてのハードルも上がる。 テレビ局としては真央ちゃんにオファーしにくくなったというか…」(テレビ局関係者)
     
    http://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/180215/spo18021515520075-n2.html

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