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    小島瑠璃子


    【芸能】 小島瑠璃子 「私は剛力さんコース」と即答  「男性は経済力です」    

    1: 2018/05/06(日) 12:15:34.34 ID:CAP_USER9
    タレントの小島瑠璃子(24)が、男性を選ぶ際に経済力を重視するか否かの問いかけに「剛力さんコースですよ」と即答した。

    6日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」で、女優剛力彩芽(25)とファッション通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの前沢友作社長(42)の交際の話題を取り上げた。パネラーの小島は剛力について「25歳まで何の(恋愛)報道も出なくて、25歳のラインを越えてから『ここまで仕事をまっとうしたんだから、こそこそしたくない』ということだと思う」と堂々と交際宣言したことに感嘆した様子。しかし相手が前沢氏だということに関しては「それなんですよねえ…。サエコさんの元彼かあ、と」と小声になって顔をしかめる場面もあった。

    また、男性の経済力が交際の判断基準になるかについて、松本人志(54)から「剛力コースを選ぶのか、(お笑い芸人おばたのお兄さんと結婚したフジテレビアナウンサーの)山崎(夕貴)コースを選ぶのか」と問われた久代萌美アナが「山崎さんのほうですかね」と答えると、小島は「うそだあ!」と絶叫。松本に「こじるりは?」と聞かれると「私ですか? 剛力さんですよ」と即答していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00200553-nksports-ent 
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    1: 2017/04/03(月) 15:37:54.81 ID:XsqfwYUKa
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    小島瑠璃子

    小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年12月23日 - )は、日本のバラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。千葉県市原市ちはら台出身。千葉県立千葉東高等学校卒。ホリプロ所属。身長157cm。

    趣味はサーフィン、ダイビングなど。特技は歌、サックス、トランペット、ピアノ、書道、英語。小学校高学年頃から中学生頃までは「変な眼鏡をかけたようなガリ勉だった」という。GACKTの熱狂的ファン。好きな男性のタイプは爆笑問題の田中裕二で、ルックスは向井理。

    元々は歌手を目指して芸能界入りしたが、バラエティ班の居心地が良すぎて忘れていたと言う。一方、女優業については「せりふとなると本当にせりふくさくなっちゃいそうで心配」と乗り気ではない。

    (wikipediaより抜粋)

     
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    【アサ芸】だから好かれる?小島瑠璃子のネット記事あしらいが好感度高すぎだった!


    1: 2018/03/12(月) 18:27:47.60 ID:CAP_USER9
    これぞ大人の対応というものか。タレントの小島瑠璃子が3月8日、ネットニュースに対する感想をツイートし、その余裕ある態度が話題となっている。

    このツイートで小島は〈ネットニュースって嘘でしょ!?ってレベルの嘘があって面白い〉と、怒りではなく笑いに昇華するテクニックを披露。そのうえで〈嘘っていうか、、、テキトー?なのかな?〉とあしらいつつ、〈ネットニュース読むときは読む側もテキトーにね〉と締めくくっていた。この発言について芸能ライターが感心した様子で語る。

    「このツイートはおそらく、3月6日発売の週刊誌『女性自身』に掲載された小島の熱愛スクープに反応したものでしょう。お相手はイケメン俳優の竹内涼真に似た長身男性で、二人は化粧品を一緒に探していたと同誌では報じています。ただ小島はツイートで記事についていっさい触れず、それどころか自分についてのニュースがあったとも語らず、あくまで一般論を口にした形になっています。これならスクープ記事を自分で広めてしまうこともないですし、ファンなら彼女の気持ちを忖度してくれるはず。そして表立ったメディア批判にもなっていないので、マスコミから敵視されることもありません。24歳の若さにして、実にバランスの取れた対応だと拍手喝采を送りたいですね」

    いつも笑顔を絶やさない天真爛漫ぶりで人気の小島だが、その態度はツイッター上でも一緒ということか。その姿を見れば“こじるり”が幅広い層から好かれているのも納得できるというものだ。そんな小島に対して、芸能界にはメディアからちょっと批判されただけでヒステリックに反論する小心者も少なくという。

    「中には『ラジオでしゃべった内容を引用して記事を書くな』など、自分の発言に責任を持たないと宣言する者まで現れる始末。しまいにはネット記者やニュースサイトを根絶やしにしてほしいと言い出す者までいて、その言論封殺ぶりには身の毛もよだちますね。それに比べて小島の『読む側もテキトーにね』というツイートがどれほど平和なのか。彼女が情報番組で重宝される理由がわかろうというものです」(前出・芸能ライター)

    千葉県内の進学校から伝統ある女子大に進学するも、タレント業が多忙になって中退していた小島。だが、芸能界で、大学で学べる以上のことを身につけているようだ。

    http://www.asagei.com/100187
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