国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    安室奈美恵

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    Mステ伝説の回ヤバすぎワロタwwwwwwwwww

    1: 2018/05/27(日) 20:29:49.29 ID:75596pOQ0
    ゲスト豪華すぎやろ…

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    https://youtu.be/5AZgHmy5o1o

    (※SPEED Mr.Children GRAY CHAGEandASKA L'Arc-en-Ciel 安室奈美恵 サザンオールスターズ) この記事の続きを読む


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    【紅白】安室奈美恵、14年ぶり&“最後”の紅白出場 

    1: 2017/12/31(日) 23:18:53.71 ID:CAP_USER9
    ■『第68回紅白歌合戦』(31日、東京・NHKホール)

    来年9月で引退する安室奈美恵(40)が「特別枠」で14年ぶりに『紅白』出場した。デビュー当時の映像から過去の『紅白』出演シーンなどの25年の活動軌跡を紹介するVTRに続いて姿を現し、思いを込めて「Hero」を熱唱した。

    歌唱前に総合司会の内村光良とトークした安室は、久しぶりの歌番組の出演への緊張からか、話し終えると手で顔を仰ぐ仕草を見せた。

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    安室の出演について、制作統括の矢島良CPは29日のリハーサルで「NHKホール以外の場所から歌唱します。メモリアルな空間から中継ということで、具体的な場所などの公表は控えさせて頂きます。放送を楽しみにしていただけたら」と説明していた。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000357-oric-ent
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    安室奈美恵(40)さん、国民の受信料を使ってNHKに超VIP待遇を要求してしまう

    1: 2017/12/30(土) 09:08:25.80 ID:8apbtxdm0
    >来年9月の引退を控え、特別枠で出演する安室奈美恵(40)は、同局内のスタジオで
    リハーサルに臨んだが、警備員が目を光らせるなど、ピリピリムードが漂う超厳戒態勢。

    >リハーサル会場は、局内最大級のスタジオ。周辺通路はパーテーションで封鎖され、入口には普段はいない警備員を配備した上、途中から2人に増員する徹底ぶり。安易に人が近づけないよう、スタッフには安室使用スタジオ専用の特別パスも発行された。

    >安室の入ったスタジオは一日貸切状態。ほかのアーティストが使用することはなかった。午後7時過ぎに安室を乗せたとみられる車が同局を後にしたが、乗車する際にもパーテーションで目隠しする鉄壁ガードとなった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000000-dal-ent

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    【芸能】安室奈美恵の特番が大コケ NHKでもしらけムード

    1: 2017/12/14(木) 21:52:40.60 ID:CAP_USER9
    突然の引退発表をきっかけに巻き起こった安室奈美恵(40)フィーバー。しかし、その折も折、独占インタビューを報じたNHKの特番が大コケしてしまった。紅白歌合戦出場への“呼び水”ともされていたのに、どんな理由があったのか。

    11月8日にリリースされたベストアルバム「Finally」は、発売第1週で111万枚を突破。ダブルミリオンの達成は、ほぼ確実な勢いである。

    芸能記者に聞くと、「さらに、来年2月からはナゴヤドームを皮切りに国内5大ドームツアーと、香港、台湾などの海外公演も始まります。すべてを合わせた観客動員数は70万人。それでも、チケットのプラチナ化は免れない。平成の歌姫の最後の姿を目に焼きつけようと、チケット争奪戦が勃発するのは間違いありません」安室フィーバーは、序章が始まったばかり。

    ところが、11月23日に放送されたNHKの特番「安室奈美恵『告白』」は、なぜか大コケだったのだ。夜10時からオンエアの1時間番組だったが、平均視聴率は9・1%。それに対し、裏番組の「秘密のケンミンSHOWスペシャル」(日テレ系)は、10・1%だった。大手紙やスポーツ紙のラテ欄などで、大々的に番組宣伝を行ったのに、同時間帯のトップにすらなれなかったのである。

    なぜなのか。 

    メディア文化論が専門で、上智大学の碓井広義教授が解説する。「確かに、安室さんはヒップホップの女王かもしれません。しかしながら、音楽の趣味嗜好がこれだけ多様化した時代では、かつての美空ひばりや山口百恵のような歌謡界全体の女王とまで言えるかどうかは疑問です。ましてや、NHKの大票田は中高年層です。満を持して、安室さんの番組を放送したのでしょうが、期待通りの数字が取れなかったのはNHKの勇み足というほかありません」 

    そもそも、安室のファン層の中心は、アラサー、アラフォーの女性だという。 

    「安室さんの絶頂期は、1995年から2000年にかけてです。つまりは、“アムラー”という彼女のファッションを真似する女性が相次いだ時期。そのころのファンが、いまも変わらずに安室さんを応援していて、そこが9・1%の数字になっているのではないでしょうか。CDが爆発的に売れていると言っても、コアなファンに支えられているに過ぎないのです」(同) 

    挙げ句、想定外の低視聴率しか取れなかったことに、NHK内部でもしらけムードが漂っているという。 

    「局内では、最悪でも15%は見込んでいました」とは、NHKの関係者。「トークが苦手な安室さんが独占インタビューに応じ、引退発表までに至る胸中を赤裸々に告白したわけですから。でも、蓋を開けてみたら惨憺たる有り様だった。安室さんは現段階でも、紅白の特別枠出場については出るとも出ないとも明言していません。NHKとしては、特番をサプライズ獲得の“呼び水”にするつもりでした。でも、この数字では、“せっかく出てもらっても、目玉にならないのではないか”と囁かれ出す始末です」 

    絶頂で散る花とは、なれないようである。

    芸能週刊新潮 2017年12月14日号掲載 
    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/12140559/ 
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    1: 2017/11/24(金) 12:41:55.79 ID:CAP_USER9
    来年の引退を表明した歌手の安室奈美恵(40歳)が、11月23日に放送された「安室奈美恵 告白」(NHK総合)で、19歳に成長した長男に対しての子離れが出来ておらず、「お前うぜえよ」といった感じの日々を過ごしていると語った。

    母であることが自身に大きな影響を与えていると語る安室。感情のコントロールなどは息子がいたからこそのもので、今の自分の考え方やものの見方につながるという。出産していなければ、今、この場に座っていないかもしれない、とにこやかに話した。

    また、息子の親離れは進んでいるが、逆に安室の子離れは全くできていないので「お前うぜえよ、みたいな感じの毎日」だと語るシーンも。

    こうした日常が垣間見えるコメントに、ネットでは「ああ、お母さんあるある」「子どもにうぜーよっていわれる安室ちゃん本当にかわいい」「安室ちゃんでさえも子どもにそんなこと言われるのか…」「きっと本当に仲がいいから言えるのだろうね」といった反応があるようだ。

    2017年11月24日 4時31分 ナリナリドットコム
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13932897/
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    1: 2017/11/17(金) 17:33:24.98 ID:CAP_USER9
    デビュー25周年を迎える安室奈美恵と、2017年7月で25周年の節目を迎えた株式会社NTTドコモのタイアップの一環として、25周年を記念した特別な新TVCMが、11月15日より全国エリアにてオンエアされる(http://youtu.be/tUTYddiCqkE)。 




    新TVCMでは、渋谷を中心にトレンドを発信し続けてきた安室奈美恵、そして通信で人々の生活を変えてきたドコモ、そんな両者の25年を渋谷を舞台に振り返る内容で、ドコモが営業をスタートした1992年当時の携帯電話が着信するシーンからスタート。

    安室奈美恵は過去のCDジャケットやライブを想起させる衣装を着用し、渋谷のスクランブル交差点を舞台に歌とダンスパフォーマンスを展開。さらに、1992年~2017年までの4つの時代を象徴する携帯電話とファッションが移り変わり、流行をつくりトップを走り続けてきた安室奈美恵とドコモのこれまでを振り返る。

    なお、今回の新TVCMで使用されている楽曲は、11月8日に発売された安室奈美恵のオールタイム・ベストアルバム『Finally』収録の新曲で、小室哲哉と約17年ぶりにタッグを組んだ「How do you feel now?」。新TVCM放映開始の前日11月14日には、TVCMの舞台にもなった渋谷スクランブル交差点の大型ビジョンにて新TVCMが初公開されたが、安室奈美恵と小室哲哉のレコーディング風景を収めた「How do you feel now?」のMVや新TVCMのメイキング映像も放映された。

    http://www.billboard-japan.com/sp/d_news/detail/57465/2

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    安室奈美恵NHKの3億円紅白オファーを断る ←これギャラ3億なら飛びつく歌手多そうだな


    1: 2017/11/18(土) 13:21:33.24 0
    第68回・NHK紅白歌合戦の出場者46組が16日、NHKより発表された。注目は来年9月の引退を発表し、14年ぶりの紅白出場を待望された安室奈美恵(40)だったが、リストにその名はなく、お茶の間では落胆の声が上がっている。

    「NHKは美術費と合わせて3億円とも囁かれるギャラを用意して、安室サイドと最後まで交渉しましたが、折り合いはつきませんでした。安室が紅白を固辞した理由は3つある。一つには『生歌を聞かせるのはライブに来るファンだけにしたい』というポリシーのため。もう一つには16年にNHKの五輪テーマソング『Hero』を担当した時に決裂したのも大きい。NHKも昨年時点では安室を特別視しておらず、フルオーケストラの要望を断ったことで関係がこじれてしまった。しかし、一番大きいのは、彼女のピークを大晦日に大トリで終わらせたくない事務所の意向でしょう。あくまで来年の9月に有終の美を飾るため、ここで視聴者に”完結した印象”を持たせたくなかったようです」(芸能プロダクション関係者)

    さらに、NHKはソロでの出場を狙っていた桑田佳祐(61)にも「横浜アリーナでのライブ」を理由に断られている。その結果、二宮和也(34)を白組司会に起用して5組の出場を決めたジャニーズと、昨年より1増の3組の出場となるAKBグループが中心の紅白となり、去年と同じ”夢を歌おう”という「若者向け」コンセプトの紅白に収まったという。

    だが、宇多田ヒカル(34)もゴールデンボンバーも出ない、海外人気の高いBABYMETALや待望論が高かったC&Kも姿を見せない紅白は、はたして国民のニーズが反映されているのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1376571/
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