国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

2chニュースのまとめサイトです。話題の芸能人、海外ハリウッドセレブなどの芸能ゴシップ記事を配信しています。

    大谷翔平

    1

    エンゼルス大谷 終了

    1: 2018/06/12(火) 11:38:48.25 ID:FmLE4dMz0
    MLB=エンゼルス大谷、右肘手術で2020年まで離脱

    [11日 ロイター] - 米大リーグ(MLB)エンゼルスの大谷翔平選手(23)は、トミー・ジョン手術(肘の靱帯再建手術)を受け、 2020年シーズンまで離脱する見通しであると、米スポーツ専門チャンネル「ESPN」が報じた。

    大谷は8日、右肘の内側側副靱帯の損傷で故障者リスト入り。損傷は3段階のうち中程度の「グレード2」だという。手術が必要かどうか、エンゼルスは結論が出るのを待っている。

    ESPNのペドロ・ゴメス記者は11日の放送で「エンゼルスはトミー・ジョン手術が必要ないことを願っているが、私が聞いた限りでは、必要になりそうだ」とコメント。「まだ結論を出していないのは、シーズン中であり、チームはまずまずの成績を残しているからだ。 彼はチームのエースだが、現時点で見通しは良くない」と述べた。

    二刀流の大谷は今季ピッチャーとしては9試合に先発し、4勝1敗、防御率3.10の成績。バッターとしては34試合に出場し、 打率2割8分9厘、ホームラン6本、20打点をマークしている。

    https://jp.reuters.com/article/baseball-mlb-laa-kc-idJPKBN1J72RD

    この記事の続きを読む

    1

    【野球】<大谷翔平>「奴隷契約」がエグい!今季たとえメジャーで大活躍しても、(約6000万円)しか得られません。

    1: 2018/04/17(火) 06:50:38.20 ID:CAP_USER9
    4月9日、対アスレチックス戦で毎回連続の12奪三振、7回1死まで完全試合の快投を演じたエンゼルス・大谷翔平は、米メディアからこぞって賞賛の嵐で迎えられた。

    まだ始まったばかりとはいえ、昨オフに大争奪戦を制して大谷を獲得したエンゼルスは笑いが止まらないだろう。というのも、そもそも「カネよりも夢を選んだ」と賞賛された大谷だが、25歳以下でのポスティング入団は「マイナー契約」スタートで、球団は若きスターに最低保証額しか支払わなくてよいのだ。

    「かねてからメジャー挑戦を熱望していた大谷を意識したかのように昨冬から導入されたこの“大谷ルール”により、今季の大谷はたとえメジャーで大活躍しても、昨年の推定年俸2億7000万円を大きく下回る最低保証額54万5000ドル(約6000万円)しか得られません。

    エンゼルスはルール上、6年間は条件のいい金額で保有権を持つことができ、契約が決まった時から現地では、どれだけ働いても金額が変わらず、ケガをしてもマイナーに放置する余裕がある“奴隷契約”と陰口を叩かれていた。


    あと2年待って25歳になってからメジャーに挑戦すれば『総額2700万ドル(約300億円)』契約と言われていたのにですよ」(現地ジャーナリスト)

    この“奴隷契約”について、米球界に詳しいスポーツライターの友成那智氏が説明する。

    「米国で『史上最大のバーゲンセール』と報じられたように、この契約によって大谷は3年目までは50数万ドルの最低保証金でプレーすることになります。 これは、MVPやサイ・ヤング賞を獲っても変わることはない。


    ちなみに、かつてドジャースのクレイトン・カーショー(30)も最低年俸でプレーしている。 4年目からは年俸調停権を得られますが、FAほど金額は跳ね上がりません。例えば4年目で700万ドル(約7億円)、5年目で1500万ドル(約16億円)、 6年目で2000万ドル(約22億円)と徐々に上がる仕組みです。ようやくFA権を行使して本来の評価通りに複数年200億円クラスの契約を勝ち取るためには7年目まで待たなければなりません」

    2018.04.17 05:58 アサ芸プラス
    http://dailynewsonline.jp/article/1423575/
    この記事の続きを読む

    d

    ダルビッシュ有さん「大谷は160キロ出てない。日本のスピードガンがおかしいだけ」←MLBでも160出まくり

    1: 2018/04/09(月) 08:41:14.80 ID:LWNWls/Z0
    ダルビッシュさん「二刀流はアメリカでは通用しない」←投打で大活躍

    ダルビッシュさん「本当の勝負は体がきつくなる夏。ここで結果を出してから評価すべき」←New!

    この記事の続きを読む

    このページのトップヘ