国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

2chニュースのまとめサイトです。話題の芸能人、海外ハリウッドセレブなどの芸能ゴシップ記事を配信しています。

    城島茂

    1

    【悲報】TOKIO城島茂、芸能界引退濃厚

    1: 2018/04/29(日) 19:22:57.37 ID:8UCqggBq0NIKU
    城島茂「ウチのメンバーはだれかひとりでも欠けた瞬間に終わり。そして、そのときは僕は芸能界から足を洗う。」

    http://dailynewsonline.jp/article/1125405/

    この記事の続きを読む

    1


    1: 2016/11/25(金) 10:19:22.38 ID:CAP_USER9
    「そんなしょーもないことでキレちゃうの?」で片付けられないかもしれない。

    11月19日放送のバラエティ番組「バズリズム」(日本テレビ系)に、TOKIOがゲスト出演し、「アラフォー男の小さな怒り座談会」と題した企画でメンバーたちが日頃から感じているちょっとした怒りをぶちまけた。

    長瀬智也は「カレーにレーズンはいらない」、リーダーの城島茂は「番組ADが用意するロケ弁に揚げ物が多い」という本当に些細なイライラを語ったのだが、そのロケ弁ネタの流れからリーダーがおそらく今までの人生で一番キレたというエピソードを披露。国分太一の「リーダーはけっこう食べ物に厳しかったりする」という発言から、“伝説”とされている、そのブチ切れエピソードが暴露されたわけだが、そのスケールが思いのほか小さすぎたことで、視聴者をビックリ仰天させた。

    新人マネージャーにうどんのテイクアウトを頼んだが、フタを開けたら“そば”だった。マネージャーには3度も“うどん”と念押ししたものの、そのミスをマネージャーが認めなかったため、『うどん言うたやろ!』とマジギレ。えっ、それだけ? と思ってしまう内容でスタジオは爆笑でしたが、松岡昌宏も『30年近くね、この人と一緒に僕らいますけど、あのとき一番怒鳴ったんじゃない』と、当時は本当に怒りまくっていたそうです。口答えするマネージャーが許せなかったのかもしれませんが、30年間で最大の怒りがそのエピソードとは驚きです」(エンタメ誌記者)

    普段は温厚というイメージのある城島らしいエピソードと言えなくもないが、ある視聴者の「いつも温厚な人ほど些細なことでキレるから怖い」「人間の怒りのスイッチはどこにあるかわからないな」といったコメントが、もっとも当てはまるかもしれない?

    http://news.livedoor.com/article/detail/12329719/
    2016年11月25日 9時58分 アサ芸プラス
    この記事の続きを読む

    このページのトップヘ