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    吉岡里帆


    吉岡里帆、推定Eの自分のバストを指して“柔らかい”と爆弾発言

    1: 2018/03/11(日) 16:09:18.80
    「この日の彼女は白のシャツに黒のズボンという衣装でした。シャツは長袖で下も丈の長いものだったので、肌見せはほとんどなし。吉岡がステージに上がってきた時は最初、ガッカリしましたが、よく見ると胸が以前にも増して盛り上がり、存在を激しく主張しているんです。彼女はこれまで推定Eサイズとされていましたが、それよりも大きく見えましたよ」

    イベント中には胸に関するちょっとした爆弾発言まで飛び出した。この日の衣装について聞かれた吉岡は胸のフリルの部分を指して「商品の“柔らかさ”が表現されているようです」とコメントした。

    「彼女は言葉の上では、商品に対して『柔らかい』と説明しているわけですが、どうしても『私の胸は柔らかい』と誇らしげに匂わせているようにしか感じませんでしたね。あの服装の下に隠されている部分をいろいろと想像せざるを得ませんでしたよ」(前出・取材カメラマン)

    全文はソースをご覧ください
    http://www.asagei.com/excerpt/100095 
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    【芸能】カラダを武器に仕事を増やす 吉岡里帆「オヤジ殺し女優」の野心な“可愛さ”

    1: 2017/12/27(水) 22:29:32.79 ID:CAP_USER9
    今年一番のブレイク女優といえば、吉岡里帆をおいて他にいないだろう。

    現在のふんわりとした癒やし系のキャラクターとは裏腹に、かつては過激なグラビアにも挑戦した野心系アイドルだった。そんな彼女がテクを駆使して上り詰めた秘話を全て公開しよう。

    いよいよ、来年1月に主演ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)がスタートする吉岡里帆(24)。オリコンが発表した「2017年ブレイク女優ランキング」で1位を獲得したほか、CMでも引っ張りだこ。「どん兵衛」「ZOZO TOWN」などのCMに起用され、一躍、トップ女優の仲間入りを果たしたのだ。

    だが、吉岡は突然ブレイクしたワケではない。

    「今思えば、ブレイクを見据えて下積みに励んでいたのかもしれません」と語るのは、グラビア時代の彼女を知る出版関係者だ。と語るのは、グラビア時代の彼女を知る出版関係者だ。実は12年、女優を志して現事務所に所属した彼女は、21歳となった14年夏から水着姿にも果敢にチャレンジ。グラビア界に進出したのだった。

    「当時の彼女は、なかなか女優としての仕事を増やすことができず焦っている様子でしたね」と当時を振り返るこの出版関係者は、グラビアに進出した吉岡について、「『カラダを武器に芸能界の仕事を増やそう』という意欲を感じました」とも語るのだ。つまり女優ではなく“グラビアアイドル”として週刊誌上に登場した彼女は、スレンダーなスタイルからはおよそ似つかわしくないグラマラスなボディで、一躍、注目の存在になったのだという。

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