ズリパンが流行っていたときにジャージをずらされた女を見た友人の大興奮エピソードwww


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 19:47:27.36 ID:0eLNMO9rO
お盆で実家に帰ることになってなんか感傷的になったから俺が中学二年生の時の話を淡々と書いてく。

つまらないと思うがダラダラ適当に読んでくれ。

俺は親が早稲田と東京外大を出たエリートの家庭に産まれた。

兄は京都でも有名な私立中学校に行ったが俺は公立に通ってた。

別に頭が足りなかったわけじゃなくて親友のKと違う学校に行きたくなかったからわざと落ちた。

Kと俺は小さい頃からいつも一緒に馬鹿なことして遊んでた。

中二になってからは俺もKも性欲がいっぱいでその頃はエロ本を鑑賞したり学校の階段の下に潜んで女子のスカートの中身を覗いたりして遊んでた。


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 19:49:28.77 ID:0eLNMO9rO
俺の中学は基本的に男女の中がよかったのとちょうどズリパンとかいう女子が女子のジャージをずりおろす遊びが流行った頃だったから
エロいことにも陰欝な感じはなく男女とも一線は越えないがお互いに甘酸っぱいエロい遊びをしてた。

俺とKも階段下からの女子のスカート覗きもガチで先生に通報されたりせず女子がニコニコしながらスカートをワサッとめくってくれたりして

「いや~ん!」

なんて黄色い声でキャッキャ言っては俺とKはニヤニヤして

「チラリズムがいいんだよ」

なんて照れ隠ししながら青春を謳歌していた。

Kはスカートよりジャージフェチだった。

バスケ部だった俺とKは男女混合で練習したり体育館の使用時間を話し合ったりもした。

上にも書いたか当日はズリパンの最盛期。

Kは部活中に股間の勃起を抑えるのが大変なのは誰が見ても明らかだった。






11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 19:52:01.99 ID:0eLNMO9rO
成長期まっただ中の思春期男子のKは女子のズリパンで2秒か3秒ほど見えるだけのパンツでも十分に思考回路が停止した。

思考停止と同時にKは若干前屈みになりまだまだ成長途中の下半身の膨らみを隠した。

だがKの陰部の膨らみは誰が見ても明らかで多少前に屈んだぐらいでは隠しきれなかった。

そのため、女子達はKの股間の膨らみをネタに「○○ちゃんのパンツの時が一番膨らんだ」とか「ピンク色だと誰でも反応するよね」とかキャッキャ言われながらもKはとくにその行為に抗議することはなかった。

しかし、ズリパンをやられっぱなしというのは当時の俺には納得がいかなかった。

いくらジャージフェチだからといってここまでコケにされて引き下がるのはいけないと俺は思った。

そこで俺はズリパン返しをすることにした。
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 19:54:16.65 ID:0eLNMO9rO
ある日、いつものように体育館で使用日を話し合いがあって何事もなく終了した。

女子達がニヤニヤしながらお互いに目配せをしていた。始めに立った女子が座ってる女子からズリパンされるからな。

で、女子バスケ部の中でもかなり可愛いと評判のSが一番始めに立ち上がった。

Sが立ち上がると隣の女子が「あ~、練習で疲れてうまく立ち上がれな~い」とか言ってSのジャージをズリパン。

ピンク色で真ん中にリボンが付いた可愛らしいパンツがあらわになった。

その瞬間、Kの股間が爆発。

Kは座っているにも関わらずハーフパンツを引き裂かんばかりに勃起した。

俺はそこであぐらをかいているKを後ろへ倒し、ズリパン返しと称してKのハーフパンツを下ろした。

Kのトランクスはあらわになり勃起がさらに見てわかる姿になった。


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 19:56:50.10 ID:FSY8SbUCi
ホモスレ


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 19:57:06.91 ID:br3y+TIk0
おっき


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 19:57:10.55 ID:0eLNMO9rO
ハーフパンツを下ろされ驚いたせいかKの勃起は若干おさまったが女子達が「きゃー!きゃー!」なんて言いながらKのトランクスを凝視。

食い入るように見る女子や赤面しながら手を顔に当てて指の間から見る女子。女子のKの股間への好奇心の発散の仕方は様々だった。

Kは事態を理解したのか「ちょ、お前、やめろよ」なんてニヤニヤしながら言ったが下半身は正直でまたもムクムクと起ってきた。

そこでまた今度は「動いた!」なんて女子が叫ぶものだからKも興奮。

いよいよ限界を超えての勃起を迎えトランクスの中におさまらないぐらいに膨らんだようでKは「痛い!」と言いながら体育館に俯せになった。

俯せになりトランクスの中に手を入れて位置を調整。

Kは「女子どっかいけよ!」なんて両手をトランクスに突っ込みながら言うが女子は引かずKの周りと取り囲み俯せのKをひっくり返そうとし始めた。


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 20:00:05.52 ID:0eLNMO9rO
Kは芋虫みたいにウネウネしながらひっくり返しに対抗するが体育館使用会議に参加してた女子4人に囲まれ、俺と男子1人も加勢した。

Kはいよいよ羞恥心が限界に達したようで「嫌ああああ!」的な奇声を発して両手を股間に当てたまま男子トイレに走り込んだ。

K以外の男子と女子は爆笑してキャッキャやってたがしばらく経ってもトイレからKが帰ってこないので俺がトイレに行くことになった。

トイレに入るとKは外人の「オーゥ・ ・アァー・・・」みたいな声を出していた。

俺は笑いながら「どうしたんだよ?」と聞くと「たった状態で俯せになった時に床でチ○コ打った。本気でいてぇ・・・いてぇよう」と結構本気で苦しんでた。

Kはさらに「多分、右のタマも打った。ってか潰してしまったかもしれん」と股間をサワサワしていたが、いざトランクスを下ろして見てみるとちょっと変色しているだけだった。

結局、その後、Kは女子達に心配されまんざらでもない様子で一日が終わった。

翌日はKは普通に俺と階段下でスカート覗きを再開した。


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 20:02:31.95 ID:0eLNMO9rO
Kの股間強打は女子達に知れ渡っており「K君大丈夫ー?見ても平気なのー?怪我してるとこ刺激したらやばいよねー?」なんて嘲笑いながら階段上からパンツを見せてきた。

この階段下からのスカート覗きはKの発案ではあるが、実際Kが興奮したのは始めの一ヶ月ほど。

Kは根っからのジャージフェチに移行したためセーラー服は14歳にして卒業したのだ。

反面、俺はジャージに興味がなく黒セーラー服フェチだった。

Kは俺の黒セーラー服フェチを理解してくれており、一人で階段下から覗きこむのはさすがにやばいということで俺に付き合ってくれている。

とはいうものの俺は例え黒セーラーでもパンツには興味がなかった。

白いネクタイに顔を埋めたいという欲望とスカートとセーラーの間から見える腹がフェチだった。

そんなこんなで性欲は全開ではあるが学校の女子とエロ本のおかげでとくにねじまがることなく甘酸っぱい中学生活の二年の春が終わった。


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 20:06:06.80 ID:0eLNMO9rO
夏休み中も俺とKは毎日のように遊んでいた。

遊んでいたと言っても俺がKの家に泊まり込んでただけなんだ。

俺の家は父親も母親も無茶苦茶厳しく私立に行かなかった俺には食事や着替えは与えるがそれ以外は口うるさくやーやー言うだけで何もしないというスタンスだった。

俺はそんな家が嫌でKの家に入り浸りだった。

Kは大工の棟梁の一人息子でKの親父さんやおふくろさんも俺を迎え入れてくれた。

というか既に俺の家の人間が「低学歴の人間は無能」とか「私達の息子は私立に行ってるんだから近づくな」なんて言い回っているキチガイなのにそれを「子供には関係ないしKの大事な親友だからと」まるで兄弟のように可愛がってくれた。

Kの家には若い大工も出入りしてて夜中にはAVやエロ本を見せてくれたりした。

中学生だったけど大工仕事も手伝わせて下さいと頼んだら安全で簡単な作業をやらせてもらってお小遣いなんかもくれた。


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 20:07:37.72 ID:a6qLSTeH0
どこに辿り着くか楽しみな話だな。


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 20:09:25.40 ID:0eLNMO9rO
Kの家での生活は楽しかった。

俺は自分の家では「いただきます」なんてしたことなかったし食事をみんなでするものなんて意識もなかった。

小学生の時にKの家で始めて夕ごはんをいただいた時も俺は何もいわずいきなりガツガツ食べ出した。

まだKの家族が揃ってもいないし、いただきますもしていないのに。

それでもKのおふくろさんは優しく俺に食事のマナーを教えてくれた。

家族揃って今日あった出来事なんかを話ながら食べる夕ごはんの美味しさや心のこそばゆさを知った。

家では食事は迅速に無駄なく食べて勉強に時間を割くことと教えられていたため、ゆっくり味わうことさえできなかったがK宅は違った。

俺はますます家に帰りたくなくなってK宅からほとんど帰らなくなった。


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 20:12:31.18 ID:0eLNMO9rO
夏休みは長いがまったく飽きなかった。

俺とKはある日、自由研究や読書感想文について話し合った。

「どうせやるならとびきり変なやつにしようぜ!」

俺はKのその提案に乗った。

そこでKは「チ○コの成長記録ってどうよ?」と真顔で提案してきた。

この時期の健全な男子は身長と一緒に竿や玉が大きくなるものだ。

俺はまたもそのKの提案に乗った。

そこでKは竿、俺は玉の成長記録をつけることにした。

Kは毎朝、朝立ちの竿の長さを計り、俺は玉袋のでかさを計るという自由研究をした。

もう一つの読書感想文だが、お察しの通りエロ本だった。

読書感想文の原稿用紙を並べてお互いに馬鹿な笑いを浮かべながら汚い字で「セーラー服着てるが実際はおばさんなんだろう。僕達中学生は本物を見ているからごまかせない」
「この角度でなぜ撮影したのか意味がわからないのは僕達がまだ子供だからでしょうか」などと書きなぐった。

原稿用紙は40枚書いた。

なにせエロ本の感想文なのだから次から次から馬鹿げたエロい感想や愚痴が書けた。

部屋中で笑い転げながら「こんなに書いてんの俺らだけだよな」なんて言ってた。

図画工作の宿題もあったが当時はオナホールなんてものを知らなかったし、仮にも大工の家に世話になってたからある程度真剣に椅子を作った。


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 20:14:35.77 ID:0eLNMO9rO
そんなこんなで夏休みが過ぎたが、Kの親も時々は俺を家に帰していた。

家に帰ると炊飯器と冷蔵庫の中を見て勝手に食事を作って勝手に風呂入って寝てた。

だが、夏休みが過ぎていった頃、兄が段々と狂っていった。

兄は一つ上の中3なんだがまず目と耳がおかしい。

目はぎょろぎょろと黒目が定まらない。

耳は聴力が極端に衰えてきてテレビは大音量にしないと聞こえないからとテレビの音量は常にマックスにしてた。

次に排尿と排便がどこでもやるようになった。

暇があれば鏡に向かって歯茎を見ては爪を歯にたてるようになった。

週二ぐらいで帰っていたんだが日増しにヤバい人になっていくのがわかった。


24:くずもち ◆w66sYQ3lW6 :2013/08/14(水) 20:15:54.69 ID:lO3BnhqN0
ふむ


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 20:17:09.66 ID:pSLVzcz40
やべえよ・・やべえよ・・


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 20:17:37.67 ID:0eLNMO9rO
最初に書いたが兄は地元でも有名な進学校に通ってた。

東大とか早稲田とか慶應に行く人もたくさん出してる男子校。

親は兄に「岩にかじりついてでも勉強しろ!」とか「親の幸せは子供に東大にいくこと」と何度も何度も怒鳴りつけていた。

それでも兄が勉強をしたのは成績が上がればゲームを買ってもらえるから。

兄はゲームが大好きで勉強とゲームしか知らないぐらいの人だった。

兄は親から「いま頑張れば後々楽ができる。だからいまはゲーム我慢して頑張れ」と諭されて勉強した。

兄はこの発言を「私立に受かればゲームし放題なんだ!」と勘違いした。

私立に受かれば今まで以上に勉強しなきゃならない。

約束が違うと言い出して親が違わない!なんて口論してた。

何週間もその口論は続いたようで兄はその口論に諦めたあたりで狂いだしたようだった。


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