面白いアメリカンジョークはっていこぜwwwwwwww

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 18:53:37.02 ID:RdAq+0Sz0
こういうのはってこうぜ!


とても暑い日だった。男は近くの湖に飛び込みたくなった。
水着は持って来ていないが、周囲に人はいない。男は服を脱ぐと、水に入った。
冷たい水の中で泳ぐのはとても気持ちよい。

老婦人が二人、岸辺をこちらにやってきた。
男は慌てて水から上がると、砂浜に落ちていたバケツをつかんだ。
バケツで体の前を隠すと、やれやれとため息をついた。

老婦人たちは近くまで来ると、男をジロジロと見た。
男はきまり悪く、その場から消えてしまいたかった。
老婦人のひとりが言った。
「ねえあなた、わたし、人の心を読むことができるのよ」

「まさか」困惑した男が答えた。
「本当にぼくの考えていることが分かるんですか?」

「ええ」と老婦人。
「あなた、持っていらっしゃるそのバケツに底があると思っているわ」
3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 18:54:25.42 ID:RdAq+0Sz0
新婚ほやほやの兵士が、遙かかなた南太平洋にある離れ小島に転勤を命ぜられた。
それも 2 年間だ。着任して数週間すると、妻が恋しくてたまらなくなった。
そこで手紙を書くことにした。

『マイハニー。当分の間逢えないね。僕はもう寂しくなってしまった。
 だって、ここは夜になるとすることが何もないんだ。
 でも、周りには地元の魅力的な若い娘がいつもいるんだよ。
 何か趣味があれば誘惑されなくても済むと思うんだけど、君はどう思う?』

『これを習ってみたらどう?』。そう書かれた妻の返事には、ハーモニカが同封されていた。

2年後、長かった駐在勤務が終わると、男は急いで新妻の元へ戻った。
「ハニー、早くベッドへ行こう。熱い愛を交わすんだ」

「ちょっと待って、その前にハーモニカを演奏してみてくれる?」
4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 18:54:55.18 ID:WGXgy/re0
cool
7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 18:56:14.49 ID:u2fQomPB0
テレビゲームばかりやっている息子に、
お父さんは勉強させようと偉い人の話をしました。

「ジミー。リンカーンって知ってるだろ?リンカーンがお前の年の頃には、
暖炉の明かりで勉強してたんだぞ。それぐらい勉強したんだ」

「ふうん。パパ、ボクも言っていい?」

「なんだ?」


「リンカーンはパパの年の頃には、アメリカの大統領だったよ」
104: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 21:29:20.49 ID:VvqjWrvZ0
>>7
クソワロタwww

引用元



5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 18:54:59.22 ID:+/ewQvyF0
ジョーは酒場で論理学の教授と知り合った。
「論理学ってのはどういったもんですか?」
「やって見せましょうか。お宅には芝刈機があります?」
「ありますよ」
「ということは、広い庭があるわけですね?」
「その通り!うちには広い庭があります」
「ということは、一戸建てですね?」
「その通り!一戸建てです」
「ということは、ご家族がいますね?」
「その通り!妻と2人の子供がいます」
「ということは、あなたはホモではないですね?」
「その通り!ホモじゃありません」
「つまりこれが論理学ですよ」
「なるほど!」
深く感心したジョーは、翌日友人のスティーブに言った。
「論理学を教えてやろう。君の家には芝刈機があるか?」
「いや。ないよ」

「ということは、君はホモだな!!」
6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 18:55:59.08 ID:RdAq+0Sz0
>>5
これ好きだわ
8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 18:58:33.04 ID:RdAq+0Sz0
貧乏な夫婦がリビングルームのソファに座っているとき、夫が言った。
「ちょっと呑みに行くから、コートを着なさい」
「まあ、私も連れて行ってくれるの?」
「違うよ。ストーブのスイッチを切るんだ。」
41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 19:35:41.69 ID:98hvh2tl0
>>8
ワロタwwww
9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 19:00:00.96 ID:RdAq+0Sz0
インディアンのある部族の中の、最強の勇者である男が、
ある日、日頃から悩み続けてきたある疑問を解消しようと、父親のところへ行き、
部族のみんなの名前は、どのようにして決められたのか、と尋ねた。
しかし父親は、「産まれた子の名前を決めるのは、酋長の役目なんだ」としか答えてくれなかった。

そこで、今度は酋長のテントに行った。
中に入ることを許され、勇者は酋長を前に同じ質問をした。
酋長は答えてくれた。

「赤ん坊が産まれそうになると、わしは自分のテントに入る。
 そして、赤ん坊が産まれると、テントから出る。
 その時、最初に見えたものをその子の名前に決めるんじゃ。
 『サンライズ』とか、『イ工口ー ムーン』とかな。
 でも一体どうしてそんなことを聞くんだ、ツー ドッグ ファック?」
10: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 19:01:18.95 ID:RdAq+0Sz0
サムとキャシーは新婚ホヤホヤ。共働きで朝はいつも同じ電車で出勤する。
「いやね、あなたったら。」
満員だった車両から降りたキャシーは頬を赤らめながら言った。
「なんだい?」
「あなたって、ベッドの中よりも満員電車の方が触り方がうまいのね。」
12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 19:03:03.62 ID:RdAq+0Sz0
先生「ワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、
   彼の父親はすぐに許しました。
   何故だか分かりますか?」

生徒「はーい。ワシントンはまだ斧を持っていたからだと思います」
11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 19:02:24.83 ID:TA6NL/XI0
面白い
13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 19:05:14.43 ID:xupgNlIq0
結婚することが決まった2人が
新婚旅行の行き先をどこにしようか話し合っていた。

男「新婚旅行どこにする?」
女「私、ハワイだけはいや。なんか定番過ぎるって言うか、
  どこに行っても日本人ばっかで海外のような気がしないのよね。」
男「なるほど、んじゃどっか行きたいとこってある?」
女「オーロラって生で見てみたいの。」
男「いいね、オレも一度は見たいと思ってたんだ。」
女「OK!すっごい寒そうだけど」
男「豊胸手術してると凍るんだってさハハハ」
女「やっぱハワイがいい」
14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 19:07:44.99 ID:RdAq+0Sz0
>>13
これ豊胸手術してるやつに言ってみたいな・・・
15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 19:08:37.83 ID:GuZyUeH20
米ニュージャージー州のハンター2人が狩りに出た。1人が木から落ちてしまった。
仰天した連れのハンターが携帯電話で『息がない』と緊急通報した。
救急隊のオペレーターが『落ち着いて。大丈夫。
まず、生きてるのか死んでるのか、はっきりさせて』と声をかける。
一瞬の静寂後、オペレーターの耳に1発の銃声。
続いて、『はっきりさせたよ。これからどうしたらいい?』というハンターの声が響いた。
63: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 19:56:37.07 ID:IhAkF5cz0
>>15
クッソワロタ
16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 19:09:46.52 ID:RdAq+0Sz0
フランクは、とても陽気な男だった。
しかし、時としてそれは、彼の友人を苛立たせる原因にもなった。
超楽天主義の彼の口癖は、いつもこうだ。

「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」

彼の友人達は、その楽天主義を何とか直そうとしたが、
どんな絶望的なシチュエーションを持ってしても、
結局、彼の口癖をくつがえす事を出来ないでいた。
そんなある日、フランクは友人とゴルフコースに出かけた。
その中の一人が、彼に絶望的なニュースを話し掛けた。
「おい、聞いたかい。」
「トムのヤツ、昨日の晩、仕事から帰ったら・・・」
「奥さんと知らない男が、ベッドの中にいるのを見て逆上して、」
「二人を銃で撃った後、自分もその銃で自殺したらしいぜ。」
フランクは、思わず両手で顔を覆って言った。
「オーマイゴッド、それはヒドい。」
「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
「何、何だって、フランク!!」
「まだこれ以上、悪い状況があるってのか!」
驚いている友人を尻目に、フランクはニヤリと笑って返答した。
「いやね。」
「もし、それがおとといの晩だったとしたら・・・」
「死んでるのは、オレ、なんだもん。」
17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 19:09:48.93 ID:2+WUZpZB0
男A「このパソコン最新型じゃないか。高かっただろ」
男B「いや、タダだったよ」
男A「なんで?」
男B「彼女の家に行ったんだ。そうしたら彼女、服を脱ぎながら『あなたが大好きなもの・あ・げ・る』って言うから、遠慮なくもらって来たんだ」
19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 19:12:36.88 ID:2+WUZpZB0
A「よぉ、あのブロンド女を落としてみせようか」
B「おいおい、あれはデュークの奥さんだぜ。パーティで会ったじゃないか」
A「大丈夫さ!デュークのメガネを借りてきたから」
20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2012/11/20(火) 19:12:47.37 ID:xupgNlIq0
「お宅のお嬢さん、車を運転されてますな」と 近所の人が
最近免許を取った娘の父親に言った。
「運転を覚えるのにどの位かかりました?」
娘の父親が、憮然として答えた。
「2台半ですよ」
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