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    タレント

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    1: 2017/08/13(日) 18:26:42.12 ID:CAP_USER9
    この夏、あの“ビーチの妖精”の露出度が飛躍的に増えそう!?

    全国各地で夏の甲子園大会出場校がすべて決まった。各メディアとも、有名校や地元に縁のある著名人からのコメントを掲載するなど大会盛り上げに必死だが、その著名人の中に、元ビーチバレー選手で、現在はママタレとしても活躍する浅尾美和(31)の姿もあった。「浅尾のコメントが好評です。『頑張れ』といった月並みな応援ではなく、球児に寄り添った内容で、高校野球関係者も一目置いていました。一時期、夏の甲子園大会を特集する『熱闘甲子園』(テレビ朝日系)の後継者に噂されたほどです」(アマチュアスポーツ担当記者)

    元祖美女アスリートの浅尾は一時期、ビーチバレーの解説も務めたが、お世辞にも上手いとは言えない内容だった。それでも“畑違い”の高校野球でコメントを寄せたのは、一昨年夏、母校・津商業が甲子園に出場したこと。そして、弟が高校球児であるため、一ファンとして高校野球を観戦してきたからだそうだ。「野球に関する専門的なコメントではなく、スポーツに打ち込んできた先輩として、球児たちの必死さ、涙、その悔しさが分かる内容でした。自身の経験談として、あんなに練習したのに、強豪校に勝てなかったときの悔しさ、どうやったら勝てる んだと悩んだことなども語られ、『好きなスポーツに打ち込んできたから、あんな素敵な笑顔になれるんだ』と、高校野球への愛情を語っていました。競技は違えど、悔しさ、悩みを視聴者に共感させるものでした」(同)

    三重県代表・津田学園が甲子園で勝ち上がればもちろんだが、学生スポーツの喜怒哀楽を理解する浅尾はこの先、「応援メッセンジャー」として登場しそうだ。 「春の高校バレーのときも、応援メッセージを寄せています」(TV局員)

    目下、ビーチバレー普及のために奔走しているだけに、この夏はビーチと甲子園の“二刀流”になる? 「多忙で、ビーチバレーのコスチュームのまま球場入り」なんてことになれば、オジサンはなお嬉しい。

    http://wjn.jp/article/detail/0597495/
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    1: 2017/08/05(土) 09:42:11.67 ID:CAP_USER9
    4日放送の「池上彰緊急スペシャル」(フジテレビ系)で、ジャーナリストの池上彰氏が、陣内智則の発言に厳しいダメ出しをした。

    番組では「日本を守る自衛隊」をテーマに、自衛隊の基礎知識をはじめ、自衛隊の歴史や北朝鮮のミサイルの脅威について池上氏が解説した。

    その中で「変わりゆく歴代内閣の“戦力”の意味 自衛隊と憲法9条」と題したコーナーでは、池上氏が憲法と自衛隊について「自衛隊は憲法9条の解釈の中で存在しているためそのままでいい」「矛盾しているのだから憲法を変えたほうがいい」「矛盾しているのだから自衛隊をなくしたほうがいい」という、これまでにあった3つの考え方を解説した。

    なお、現在の安倍晋三首相は新たに4つめの解釈「自衛隊をそのまま憲法に書き込む」「憲法9条の内容はそのままにして、自衛隊を明記したらどうか」を提言している。

    ここで陣内は「池上さんはどう考えているんですか?」と質問をする。池上氏が「それはみなさんに考えていただくために、これまでの色んな材料を…」と解説の趣旨を説明したが、陣内は池上氏の返答をさえぎり「でも、池上さんが一番正しいとぼくは思ってるんです」と語り、笑いを誘った。

    さらに陣内は「たぶん全国の人も思っている」と池上氏を持ち上げる。しかし、そんな陣内に向かって池上氏は「それが一番危険なんですよ」とピシャリ。「自分で考えないで『池上がなんて言うんだろう』『それに従おう』っていうのが、民主主義では一番いけないこと」と強烈なダメ出しをしたのだ。

    続けて池上氏は「ひとりひとりが考えて、決めなければいけない。私はそのための材料を提供している」と改めて、自身が解説している趣旨を説明したうえで「私も考えはある」「それを言ってしまったら『そうだそうだ』って、みんなが思考停止になるといけないということですよ」と諭していた。

    2017年8月5日 6時50分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13433000/
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