国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    炎上芸能人

    1: 2016/10/13(木) 20:17:39.46 ID:CAP_USER9
    http://news.infoseek.co.jp/article/sirabee_174913/
    no title


    ベッキー(32)との不倫騒動のみならず、当時未成年だったほのかりん(20)の飲酒に同席したとして、今年12月をもって活動休止を発表した、ロックバンド『ゲスの極み乙女。』の川谷絵音(27)。

    休止発表後は、公式ツイッターやインスタグラムなどを更新してこなかった川谷だが、12日・恵比寿で行われたライブで、

    「今は何を言っても、いい曲を作っても伝わらない」

    「2018年くらいには、いい意味でフラッシュを浴びたい」

    「必ず戻ってくる」

    などと発言。休止期間が始まる前にして、早くも2018年の復帰をほのめかしたと報じられた。

    ■ツイッターにあふれる怒りの声
    このニュースを受けたSNSでは、ほぼ怒りのコメント一色の状態だ。

    「(「伝わらない」とは)受け取る側に問題があるような言い草」

    「いろんな人に迷惑かけて、今復帰の話って馬鹿なんじゃないの?」

    「何年たってもあなたのクズな思いは伝わらない。そのまま永遠に消えな」

    「休止中に何回女が変わるでしょうかね?」

    「忘れ去られてないと良いですね(笑)」

    「こいつ全然反省しとらんな」

    「せめて18年後くらいにしてくれ」

    「いっそのこと引退ってのはどうだ?」

    不倫騒動だけでなく「未成年飲酒」という違法行為がきっかけの活動休止であるにもかかわらず、休止し始める前に復帰を匂わせてしまったのは、失敗だったか。

    もしかしたら、これも彼一流の話題化戦略なのかもしれないが。

    【【炎上】ゲス川谷「2018年くらいには復帰したい」に批判殺到!!】の続きを読む

    1: 2016/10/13(木) 12:22:10.41 ID:CAP_USER9
    東スポWeb 10月13日 11時47分配信

     お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(39)が13日未明のTBSラジオ「山里亮太の不毛な議論」に出演して、地上波のテレビに徐々に復帰してきたベッキー(32)をゲロ扱いした。

     サプライズでベッキーが出演した8日のファッションショー「ガールズアワード2016」で共演したとき、あいさつした模様を語った山里。

     マネジャーに面会する許可を得て、ベッキーがバックステージにイスが何十脚ある“たまり”の広めな場所の奥の方にいることを確認したという。すると「ある一角だけちょっと空いていた」と、ベッキーが浮いた存在で、周りが寄り付かなかったことを強調。

     それはまさに「電車の中で、空いていた空間、あっゲロだった! そんな感じのスペースあるじゃない。今のはたとえ違うなあ。汚いものだからという感じじゃなくて、ちょうどあるじゃん…空間的な距離感を伝えたかったの。ベッキーの扱いじゃないの。やめてよネット記者さん、山里、ベッキーをゲロ扱いとか、違う、やめてよ」とおもしろおかしく、やった。

     ちなみに、このゲロ発言をした直後からツイッターに「山里がベッキーをゲロ扱い」とのつぶやきがすさまじい勢いで投稿された。

     山里の解説はこうだ。「そりゃ、みんな戸惑うよね、(ガールズアワードの)翌日こそ、ワイドナショー(フジテレビ系)で説明して、お帰りっていう空気になったけど、現場はベッキー出るんだっ!てなっているから」

     山里はベッキーに「ういっす」と、あいさつして「久しぶり。いろいろあったけど、良かったねえ」と言葉を掛けたという。「(騒動を)笑いにしてイジった」ことを謝罪すると「みんなに迷惑かけたから、なんにもない」などと殊勝に答えたという。

     ただ、そんなベッキーが強烈なカウンターを放った。

    「あ、私こそごめんなさい、お手紙書かなくて…」と謝罪。ベッキーは休養する前、番組共演者、関係者、友人に手紙を書いたのだが、山里には届かなかったのだ。

    以下略ソースで
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161013-00000018-tospoweb-ent
    becky

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    1: 2016/10/06(木) 15:50:21.15 ID:CAP_USER9
    5日、タレントの神田うのさん(41)が自身のブログで“ファミレスランチ” したことを報告。ママ友たちと「ロイヤルホスト」に行き、ビーフステーキとサラダを注文したそうです。普段行くことのないファミレスでの食事に『私的には色々な経験が出来て楽しいのです!』 とコメントし、レジャー産業グループの社長を務める夫からも驚かれたとのこと。

    これに対し世間からは『セレブアピールが鬱陶しい』などの声が寄せられ、うのさんのKYぶりに非難が集中しています。


    ●炎上タレント、KY発言は相変わらず!

    デビュー以後、セレブキャラとして注目を浴びている神田うのさん。『趣味は結婚式』 と公言し、経営者である夫と合計7回もの結婚式を挙げています。また実家の父は通産省の官僚を務めたエリート。そのため幼い頃から、裕福な環境でチヤホヤされながら育ってきたと言います。しかしそんなお嬢様育ちが災いし、周りをイラッとさせる発言を繰り返しているうのさん。

    過去には番組内で奨学金の返済に苦しむ若者について『借りたものは返さないといけない。甘く見ていますよ、月々1万6千円なら20年やればいいんでしょ? できそうですけどね、頑張れば』とコメント。続けて解決策として「飲み代を削ろう!」と提案しました。

    しかし経済的に苦しい思いをしたことのない、セレブキャラのうのさんが言うべきことではないと、多くの人の反感を買いました。今回の“ファミレスランチ”報告でも、文面からは「ファミレス=庶民の食事場所」という生活水準の違いを匂わせており、ネットでは批判の声が続々と上がっています。

    ●セレブアピールにうんざり……世間からはバッシングの嵐

    『だから何?この人本当に色々ずれてる』

    『セレブなアタクシが庶民のランチに付き合ってあげましたのよ感がスゴイw』

    『そーゆー事言いたいなら吉野家とかサイゼリヤに行ってからにしてくれ。ロイホって高いじゃん!』

    『ロイヤルホストは私の中では高級店』

    『ゲス川谷といいこの人といい、人の気持ちをもれなく逆立てるのに、めちゃくちゃハートは強い』

    『この人にママ友がいた事にびっくり』

    うのさんのKY報告に不快感を示す声があがっています。またロイヤルホストはファミレスのなかではメニュー単価が高く設定されている ため、余計嫌味に聞こえた模様。

    娘のクラスのママ友たちと訪れ、『お陰様で楽しいスクールライフも送れております』と伝えたうのさんですが、ママ友がいたことに驚いた様子を見せる人も。

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    相変わらずのセレブアピールに、ネットではバッシングの嵐。悪気はないのかもしれませんが、もう少し他人の気持ちを考えながら発言してほしいですね。

    2016年10月6日 13時30分
    http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20161006/Ren_ai_84457.html

    kanda

    no title

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    kumakiri

    1: 2016/10/06(木) 15:46:27.66 ID:CAP_USER9
    タレントの熊切あさ美(36)が“元恋人”にあきれ果てた!

    6日発売の週刊文春は、歌舞伎俳優の片岡愛之助(44)が9月28日に都内のホテルで行った結婚披露宴に、元愛人が出席していたと報じた。 同誌では妻・藤原紀香(45)とのスリーショット写真を掲載している。

    同誌によれば、知人の紹介で楽屋を訪れたことをきっかけに知り合い2012年から2013年にかけて交際。
    だが、この時期に熊切との二股交際が発覚したという。

    愛之助の“不可解な行動”はネットニュースで流れ、LINEで元恋人・熊切に通報されたようだ。 熊切はこの日午前2時すぎに「出会いに感謝」のタイトルでブログを更新。 実名こそ出していないが「病気だね」とバッサリ。そして「わたしは素直に人に感謝して生きていきたい だらしない人間は一生だらしないんだね そうだけはならないようにしよう そう思えた一日でした」と締めくくった。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/601891/
    2016年10月06日 09時32分

    http://www.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2016/10/fb199c55e4b3f50b609a2b348f7830ec.jpg

    【熊切あさ美、愛之助に対し「病気だね」「だらしない人間は一生だらしない」とバッサリ】の続きを読む

    1: 2016/10/06(木) 14:50:13.58 ID:CAP_USER9
    フリーアナウンサーの長谷川豊が6日、自身のブログを更新し、同ブログでの発言が発端となったレギュラー番組降板の経緯を明かした。

    長谷川は、9月19日付のブログに「自業自得の人工透析患者なんて、全員実費負担にさせよ!無理だと泣くならそのまま殺せ!」 というタイトルで記事を掲載し、その後タイトルなどを修正したが、多くの批判が集中。

    これを受け、テレビ大阪『ニュースリアルFRIDAY』、読売テレビ『上沼・高田のクギズケ!』の降板が決まり、5日にはTOKYO MX『バラいろダンディ』の降板も発表され、すべてのレギュラー番組を失った。

    6日のブログで、長谷川は今回の降板の要因について、「ネットに張り付いている」「わずか数人」による「テレビ上に出ている人間を引きづり下ろす」(原文ママ)までのゲームと表現。

    『ニュースリアルFRIDAY』の場合は、唯一のスポンサーに大量の抗議が来たことによって、そのスポンサーがテレビ大阪に抗議を入れ、降板につながったとの見解を示した。

    このテレビ大阪の決定を受け、「現場は懸命に守ろうとしてくれました」ものの、「読売テレビさんもそれに続くしかありませんでした」と説明。こちらは電話での降板通知となったが、「そもそも僕は人気番組の一人のコメンテーターでしかなく、司会者でもありません。会社のリスク管理としては当然の対応でしょう」と受け入れた。

    そして昨日のMXは、本番3時間前の夕方18時ごろに降板通知。現場スタッフや編成まで、番組での謝罪やブログでの謝罪文面など「一丸となって、知恵を絞ってくれました」というが、「ネットを詳しくは知らない」「80歳を超えた会長や経営トップ陣が動揺しました」という状況になったとした。

    ちなみに、4日付のブログでの謝罪文は「MXの皆さんが必死に考えてくださった文章です」と明かし、「違和感ありましたしね(苦笑)」と自身の感想をつづっている。

    長谷川はこの間、透析患者からの応援メッセージが届き始め、ブログのコメント欄にも2,000を超える応援メッセージ、150件超の医療現場での従事者からの声援コメントが寄せられたとしたが、「大半は透析患者など、どうでもいい人たち」による「それを上回る、罵詈雑言」によってかき消されたと主張。

    一方で、「僕は実は本音を言いますと…今回、けっこうスッキリしています」といい、「アナウンサーが言葉でミスったのです。降板は当然かと」との考えを示している。

    http://news.mynavi.jp/news/2016/10/06/189/

    yutaka

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    1: 2016/10/05(水) 16:09:11.82 ID:CAP_USER9
    週刊文春 10月5日 16時6分配信

    9月28日、帝国ホテル「孔雀の間」で執り行われた歌舞伎俳優・片岡愛之助(44)と藤原紀香(45)の結婚披露宴に、愛之助の元愛人が出席していたことがわかった。元愛人は都内に暮らす30代後半のシングルマザー。知人の紹介で愛之助の楽屋を訪れたことをきっかけに知り合い、2012年から2013年にかけて交際していた。結果的には、タレントの熊切あさ美(36)との二股交際だったという。

    「週刊文春」では元愛人が新郎新婦と並んで写るスリーショット写真を入手。詳しくは10月6日発売号で報じる。

    <週刊文春2016年10月13日号『スクープ速報』より>

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161005-00006638-sbunshun-ent
    futari

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    1: 2016/10/04(火) 00:07:12.46 ID:CAP_USER9
    女性自身 10月4日(火)0時0分配信

    「復帰以後も、マネージャーはテレビ局への謝罪と営業回りを欠かしていませんが、最近は“売り込み先”を変えつつあるんです。バラエティ番組ではなく、これまで縁がなかったドラマ関係のプロデューサーに営業をかけています。“女優転身”を図るのかと、ちょっと話題になってますよ」(テレビ関係者)

    9月29日の日経新聞朝刊に掲載された宝島社の全面見開き広告で、“セミヌード広告”を披露したベッキー(32)。もともとレギュラーを務めていたバラエティ番組への復帰を模索していたベッキーだが、5月の『金スマ』復帰は視聴者からの苦情が殺到。事実上失敗している。

    「それで他局もいまだに彼女の起用に二の足を踏んでいるというのが実情です。“ならば、新分野開拓を”ということですよ」(前出・テレビ局関係者)

    じつはベッキー自身が女優業に熱意を見せているという。

    「以前からドラマ出演はありましたが、休業中にたくさん本を読んだことで“演じる”ことへの興味が高まったそうです。バラエティ番組と違って、フリートークで芸人たちから不倫ネタに厳しいツッコミをされる心配もありません。じつは彼女、騒動前には共演するお笑い芸人に“上から目線”でダメ出ししたり、芸人の恋愛トークに“気持ち悪い!”を連発したりして、一部の芸人から恨みを買ってるんですよ(苦笑)。“復讐”が怖くて、当分は彼らとの共演には尻込みせざるをえないでしょうね」(前出・テレビ局関係者)

    だが、“腫れ物”扱いだったベッキーを起用するドラマは本当にあるのか。

    「脇役ででも起用すれば話題になるし、プロデューサーはみんなベッキーに興味はあるんです。問題はスポンサー。とにかく視聴者の反応を気にしますからね。でも、今回の“捨て身チャレンジ”で風向きが変わったとなれば、その点もクリアできます。早ければ、来春の連ドラで芸能界完全復帰もあるかもしれませんね」(キー局の編成局幹部)

    “裸一貫”の賭けは「吉」と出つつあるようだ――。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161004-00010001-jisin-ent
    becky

    【ベッキー、女優転身か?ドラマで完全復帰計画が浮上中】の続きを読む

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