国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    炎上芸能人

    kumakiri

    1: 2016/10/06(木) 15:46:27.66 ID:CAP_USER9
    タレントの熊切あさ美(36)が“元恋人”にあきれ果てた!

    6日発売の週刊文春は、歌舞伎俳優の片岡愛之助(44)が9月28日に都内のホテルで行った結婚披露宴に、元愛人が出席していたと報じた。 同誌では妻・藤原紀香(45)とのスリーショット写真を掲載している。

    同誌によれば、知人の紹介で楽屋を訪れたことをきっかけに知り合い2012年から2013年にかけて交際。
    だが、この時期に熊切との二股交際が発覚したという。

    愛之助の“不可解な行動”はネットニュースで流れ、LINEで元恋人・熊切に通報されたようだ。 熊切はこの日午前2時すぎに「出会いに感謝」のタイトルでブログを更新。 実名こそ出していないが「病気だね」とバッサリ。そして「わたしは素直に人に感謝して生きていきたい だらしない人間は一生だらしないんだね そうだけはならないようにしよう そう思えた一日でした」と締めくくった。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/601891/
    2016年10月06日 09時32分

    http://www.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2016/10/fb199c55e4b3f50b609a2b348f7830ec.jpg

    【熊切あさ美、愛之助に対し「病気だね」「だらしない人間は一生だらしない」とバッサリ】の続きを読む

    1: 2016/10/06(木) 14:50:13.58 ID:CAP_USER9
    フリーアナウンサーの長谷川豊が6日、自身のブログを更新し、同ブログでの発言が発端となったレギュラー番組降板の経緯を明かした。

    長谷川は、9月19日付のブログに「自業自得の人工透析患者なんて、全員実費負担にさせよ!無理だと泣くならそのまま殺せ!」 というタイトルで記事を掲載し、その後タイトルなどを修正したが、多くの批判が集中。

    これを受け、テレビ大阪『ニュースリアルFRIDAY』、読売テレビ『上沼・高田のクギズケ!』の降板が決まり、5日にはTOKYO MX『バラいろダンディ』の降板も発表され、すべてのレギュラー番組を失った。

    6日のブログで、長谷川は今回の降板の要因について、「ネットに張り付いている」「わずか数人」による「テレビ上に出ている人間を引きづり下ろす」(原文ママ)までのゲームと表現。

    『ニュースリアルFRIDAY』の場合は、唯一のスポンサーに大量の抗議が来たことによって、そのスポンサーがテレビ大阪に抗議を入れ、降板につながったとの見解を示した。

    このテレビ大阪の決定を受け、「現場は懸命に守ろうとしてくれました」ものの、「読売テレビさんもそれに続くしかありませんでした」と説明。こちらは電話での降板通知となったが、「そもそも僕は人気番組の一人のコメンテーターでしかなく、司会者でもありません。会社のリスク管理としては当然の対応でしょう」と受け入れた。

    そして昨日のMXは、本番3時間前の夕方18時ごろに降板通知。現場スタッフや編成まで、番組での謝罪やブログでの謝罪文面など「一丸となって、知恵を絞ってくれました」というが、「ネットを詳しくは知らない」「80歳を超えた会長や経営トップ陣が動揺しました」という状況になったとした。

    ちなみに、4日付のブログでの謝罪文は「MXの皆さんが必死に考えてくださった文章です」と明かし、「違和感ありましたしね(苦笑)」と自身の感想をつづっている。

    長谷川はこの間、透析患者からの応援メッセージが届き始め、ブログのコメント欄にも2,000を超える応援メッセージ、150件超の医療現場での従事者からの声援コメントが寄せられたとしたが、「大半は透析患者など、どうでもいい人たち」による「それを上回る、罵詈雑言」によってかき消されたと主張。

    一方で、「僕は実は本音を言いますと…今回、けっこうスッキリしています」といい、「アナウンサーが言葉でミスったのです。降板は当然かと」との考えを示している。

    http://news.mynavi.jp/news/2016/10/06/189/

    yutaka

    【【炎上】長谷川豊さん、謝罪の真相を明かす「あれ、MXの皆さんが必死に考えてくださった文章です。」】の続きを読む

    1: 2016/10/05(水) 16:09:11.82 ID:CAP_USER9
    週刊文春 10月5日 16時6分配信

    9月28日、帝国ホテル「孔雀の間」で執り行われた歌舞伎俳優・片岡愛之助(44)と藤原紀香(45)の結婚披露宴に、愛之助の元愛人が出席していたことがわかった。元愛人は都内に暮らす30代後半のシングルマザー。知人の紹介で愛之助の楽屋を訪れたことをきっかけに知り合い、2012年から2013年にかけて交際していた。結果的には、タレントの熊切あさ美(36)との二股交際だったという。

    「週刊文春」では元愛人が新郎新婦と並んで写るスリーショット写真を入手。詳しくは10月6日発売号で報じる。

    <週刊文春2016年10月13日号『スクープ速報』より>

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161005-00006638-sbunshun-ent
    futari

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    1: 2016/10/04(火) 00:07:12.46 ID:CAP_USER9
    女性自身 10月4日(火)0時0分配信

    「復帰以後も、マネージャーはテレビ局への謝罪と営業回りを欠かしていませんが、最近は“売り込み先”を変えつつあるんです。バラエティ番組ではなく、これまで縁がなかったドラマ関係のプロデューサーに営業をかけています。“女優転身”を図るのかと、ちょっと話題になってますよ」(テレビ関係者)

    9月29日の日経新聞朝刊に掲載された宝島社の全面見開き広告で、“セミヌード広告”を披露したベッキー(32)。もともとレギュラーを務めていたバラエティ番組への復帰を模索していたベッキーだが、5月の『金スマ』復帰は視聴者からの苦情が殺到。事実上失敗している。

    「それで他局もいまだに彼女の起用に二の足を踏んでいるというのが実情です。“ならば、新分野開拓を”ということですよ」(前出・テレビ局関係者)

    じつはベッキー自身が女優業に熱意を見せているという。

    「以前からドラマ出演はありましたが、休業中にたくさん本を読んだことで“演じる”ことへの興味が高まったそうです。バラエティ番組と違って、フリートークで芸人たちから不倫ネタに厳しいツッコミをされる心配もありません。じつは彼女、騒動前には共演するお笑い芸人に“上から目線”でダメ出ししたり、芸人の恋愛トークに“気持ち悪い!”を連発したりして、一部の芸人から恨みを買ってるんですよ(苦笑)。“復讐”が怖くて、当分は彼らとの共演には尻込みせざるをえないでしょうね」(前出・テレビ局関係者)

    だが、“腫れ物”扱いだったベッキーを起用するドラマは本当にあるのか。

    「脇役ででも起用すれば話題になるし、プロデューサーはみんなベッキーに興味はあるんです。問題はスポンサー。とにかく視聴者の反応を気にしますからね。でも、今回の“捨て身チャレンジ”で風向きが変わったとなれば、その点もクリアできます。早ければ、来春の連ドラで芸能界完全復帰もあるかもしれませんね」(キー局の編成局幹部)

    “裸一貫”の賭けは「吉」と出つつあるようだ――。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161004-00010001-jisin-ent
    becky

    【ベッキー、女優転身か?ドラマで完全復帰計画が浮上中】の続きを読む

    becky2

    1: 2016/09/29(木) 11:59:51.58 ID:CAP_USER9
    ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不倫スキャンダルが噴出し、一大騒動を巻き起こしたタレントのベッキーが29日、新聞広告で背中ヌードを披露。大きな注目を浴びているが、ネット上ではシラケムードが漂っている。

    ベッキーを広告モデルとして起用したのは出版社の宝島社で、広告を掲載したのは日本経済新聞社。
    ベッキーは、チャームポイントだったロングヘアをバッサリ切り、ショートヘア姿と綺麗な背中ヌードを披露。「あたらしい服を、さがそう。」というキャッチコピーも記載されており、ベッキー自身にも重なる意味深なキャッチコピーでもあった。

    一部報道では、ファンが歓喜したと報じられているが、一方で「だから?」「もう無理だろ」「オワコン」「裸になっても意味がない」「芸能界への執着がすごい」「痛々しい」などとシラケムードが漂っている。

    ベッキーは、不倫の影響で芸能活動を一時休止したが、その後、一部のテレビ番組に出演し、復帰。10月からはラジオのレギュラー番組もスタートする。ただ、徐々に活動を再開させているものの、まだまだ本格復帰というにはほど遠いのが現状。「起死回生」の背中ヌードが、本格復帰の足がかりとなるか、注目だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1203253/
    2016.09.29 11:33 リアルライブ

    no title


    【ベッキー、ついにヌードになるも批判殺到!(画像あり)】の続きを読む

    1: 2016/10/01(土) 07:38:10.31 ID:aVy21e370 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)との交際が発覚したタレント・ほのかりん(19)が、レギュラー出演中のNHK・Eテレ「Rの法則」の今後の出演を見合わせることが30日決まった。NHKによると、この日、ほのかの事務所側と協議。復帰のめどは定めていないという。

    また、出演予定だった舞台「Luna Rossa」(13~18日)も降板することが、舞台を主催するアリー・エンターテイメントのホームページ上で発表された。ほのかは週刊誌に未成年飲酒を報じられていた。

    rin


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161001-00000001-spnannex-ent

    【【厄病神】ゲス川谷と交際発覚した19歳ほのかりん、テレビ番組から降板!舞台も降板!】の続きを読む

    1: 2016/09/28(水) 16:14:53.96 ID:CAP_USER9
    ベッキー(32)との不倫騒動を機に5月に離婚したロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)が、新恋人と交際を始めたことがわかった。2人はすでに半同棲状態で、9月24日からは一泊で2人を含めたグループで栃木県に行き、梨狩りや温泉を楽しんでいた。

    川谷の交際相手はタレントの、ほのかりん(19)。

    「中学高校時代は雑誌『ニコラ』のモデルとして活躍し、卒業後はガールズバンド『コムシコムサ』を結成。ギターを担当しています。女優としては『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)で福士蒼汰や清水富美加と共演しました。現在はNHK・Eテレの人気番組『Rの法則』のレギュラーです」(ほのかの知人)

    2人は三軒茶屋のバー「P」で知り合った。この店で川谷は自分の曲を歌ったり、ベッキーとの話を自虐ネタとして話すなどしていたという。

    それぞれの事務所に事実確認を求めたところ、川谷側は「交際していることは事実です」と回答。ほのか側も交際の事実と、川谷のマンションに住んでいることを認めた。

     詳しくは9月29日(木)発売の週刊文春が報じる。
    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6612
    no title
    honokarin

    【【ゲス】川谷絵音の新恋人「ほのかりん(19歳)」顔写真がこちら(画像あり)】の続きを読む

    1: 2016/09/25(日) 07:08:09.64 ID:CAP_USER9
    10月1日スタートのFMの新番組で月1回レギュラーDJを務めることが明らかになったタレントのベッキー(32才)。不倫騒動後、初のレギュラーとなったが、地上波テレビのレギュラー番組にはいまだ復帰することができていない。9月10日放送のNHKドキュメンタリー『NEXT 未来のために』ではナレーションを務めたが、このときは声のみだった。果たしてベッキーは、本格復帰できるのだろうか?

    元テレビプロデューサーで上智大学教授(メディア論)の碓井広義さんの見立ては極めて厳しい。碓井さんは「『金スマ』への出方がとても悪かったと思います」と指摘する。

    5月13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』でベッキーは中居正広(44)と共演。自身の心情や、ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)の妻(当時)や関係者への謝罪を口にした。率直に気持ちを語るベッキーの姿は、ネット上などでは概ね好評だったはずだが…。

    「まずタイミングが早すぎました。早くても秋頃だろうといわれていたのですが、事務所側に『忘れられる前に復帰させたい』という焦りがあったのでしょう。相手の奥さんにまだ謝罪もできておらず、ただ会う約束を取り付けたというだけの状態での収録は完全に勇み足。自分たちの都合を優先してフライングしていたことがバレてしまい、『まだ会ってもいないのか』と反感を覚える視聴者もいました」(碓井さん、以下「」内同)

    謝罪こそあったものの、“今後のベッキー”の姿が見えなかったことも、本格復帰を阻む一因になっていると碓井さんは指摘する。 

    「相変わらず優等生の『白ベッキー』のイメージを保とうとしていたので、『結局、何も変わっていないじゃん』と思う視聴者もいた。『黒ベッキー』がいいかどうかはさておき、多少なりとも新しいベッキーとして登場しなくてはならないのに、休んでいる間、何を努力してきたのかもわからない内容でした」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160925-00000004-pseven-ent
    NEWS ポストセブン 9月25日(日)7時0分配信
    becky

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