国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    炎上芸能人

    saya

    1: 2016/10/30(日) 17:21:14.09 ID:CAP_USER9
    タレント・加藤紀子(43)が30日、フジテレビ系「ワイドナショー」に出演し、大麻取締法違反(所持)の容疑で現行犯逮捕された元女優・高樹沙耶容疑者(53)と過去に情報番組で共演した際のエピソードを語った。

    2007年から放送されていたフジテレビ系情報番組「ハピふる!」でMCを務めた高樹容疑者と、曜日ゲストとして共演したといい「リーダーシップを持ってらっしゃって、すごく自分の意見に自信がおありな方。 アピールしたり、みんなを取り込むのがお上手」と語った。

    高樹容疑者は07年ごろから千葉県の房総半島に家を建て「スローライフ」を提唱。12年には沖縄県・石垣島へ移住し、ナチュラリストとして活動していた。 加藤は「ふんどしで暮らしているっておっしゃっていて。体にも、環境にもいいって。はぁ~なるほどって思った記憶があります」と振り返った。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/611394/
    2016年10月30日 16時17分

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    タレント・加藤紀子
    【高樹沙耶容疑者、ふんどしで暮らしていた・・】の続きを読む

    becky


    1: 2016/10/24(月) 17:08:00.81 ID:CAP_USER9
    2016-10-23 23:25

    ・テーマは『魔女の宅急便~キキの20年後~です。 [becky_dayo]
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    タレントのベッキーが23日、Instagramを更新し、スタジオジブリの映画「魔女の宅急便」の主人公・キキに扮した姿を披露した。

    ◆ベッキー「キキの20年後」に変身

    ベッキーは同日、神戸ワールド記念ホールで開催されたロックユニット・VAMPS主催のハロウィンイベントに出演したことを報告。 「テーマは『魔女の宅急便~キキの20年後~』です」といい、ブラックのシースルー衣装に赤いリボン、箒を持ち、大人っぽいキキになりきっている。

    ◆ショートヘアーがキキにぴったり

    9月にトレードマークだったロングヘアからショートに一新し、大胆なイメージチェンジが話題を呼んだベッキー。 キキのヘアスタイルにぴったりで、ファンからは「めっちゃ似合ってる!」「可愛すぎ!!」「ショートヘアだからこそ似合う衣装だね」「キキの20年後、綺麗になったなあ~」などコメントが殺到。好評を集めている。(modelpress編集部)

    ・ベッキー(C)モデルプレス
     
    ※前スレ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477251799/

    【【炎上】ベッキーが魔女の宅急便キキのコスプレ(画像あり)】の続きを読む

    mogi


    1: 2016/10/29(土) 09:29:06.22 ID:eh4N5syI0 BE:406630752-2BP(2029)
    日本のドラッグに対する断罪のやり方は、異常。ぼく自身はドラッグはポリシーとして一切やらないけど、
    町山さんと同じ理由で、ここまでのヒステリックな断罪は、社会として駄目。 メディアも駄目。刑法でなく、公衆衛生的アプローチをすべきです。
    https://twitter.com/kenichiromogi/status/791441975379566592

    しかし、ドラッグに関する日本の報道の仕方って、全体主義的だなあ。ダメ、絶対だけど、それと、決めつけ報道は別。 ドラッグはどちらかと言えばpublic healthの問題で、crimeの問題では本来ない。
    https://twitter.com/kenichiromogi/status/611690431928102912

    芸能人が薬物で逮捕された時の日本のマスコミの報道はカマトトぶっていて気持ちが悪い。覚醒剤やヒロポンの歴史はもちろん、 大麻についての海外の論争など一切触れずに、学級委員的な報道に終始していて、やはり悪い意味で東アジアだなと思う。
    https://twitter.com/kenichiromogi/status/468149839855751168

    幻覚をもたらすLSDは、登場時には「画期的なドラッグ」としてむしろ好意的に報じられさえした。 ところが、使用者が幻覚の中で持つ変性体験が次第に世間から排除されていく。
    https://twitter.com/kenichiromogi/status/378662057320534016

    いずれにせよ、薬物使用の常習者については、非犯罪化して、むしろ治療的アプローチをとる方が、 科学的にも正しいし、将来の方向性ではないかと私は考える。
    https://twitter.com/kenichiromogi/status/378661650905063424

    【茂木健一郎「大麻ごときで叩くな!日本の断罪のやり方は異常。ドラッグは犯罪ではない」】の続きを読む

    no title
    1: 2016/10/25(火) 12:00:51.05 ID:CAP_USER9
    元女優の高樹沙耶、本名、益戸育江容疑者(53)が沖縄県内で大麻を隠し持っていたとして、25日厚生労働省の麻薬取締部に大麻取締法違反の疑いで逮捕されました。

    以下ソース:NHK 10月25日 11時53分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161025/k10010743191000.html

    【【衝撃】大麻所持の疑いで高樹沙耶容疑者を逮捕!!】の続きを読む

    1: 2016/10/20(木) 05:38:10.15 ID:CAP_USER9
    当時未成年だった新恋人のタレント、ほのかりん(20)との飲酒報道を受け、12月3日をもって活動を自粛するロックバンド、ゲスの極み乙女。のボーカル、川谷絵音(27)が19日、東京・渋谷クラブクアトロで、もう一つの所属バンド、indigo la Endの公演を行った。

    indigoとしてはこの日が自粛前ラスト公演。川谷は「indigoは今日が最後のライブなんですけど、いつかボリューム2(今ツアーの第2弾)をやりたいと思うので来てください。またどこかでお会いしましょう」と語るも、具体的な復帰時期について明言しなかった。

    今月3日の活動自粛発表後、初ライブを12日に東京・恵比寿リキッドルームで行った際、「2018年くらいに良いフラッシュを浴びたい」と発言したことから、各メディアが「1年活動休止」「18年から復帰へ」などと報道。これに対し、川谷は15日にツイッターで「2018年に復帰なんて言っていないし、MCの内容も前後を無視して捻(ね)じ曲げる」などと反論しており、発言に注目が集まっていた。

    だが、この日は“貝”に。「リキッドルームの時はしんみりしすぎた。僕は常にひょうひょうとしているキャラだから、基本的に感情は表に出さない」とマスコミを牽制した発言をするも、ラストライブに「頭が真っ白になっている」「いつもはベラベラしゃべれるのに今日は何も思いつかない」と動揺は隠せず。最後は反省の表れなのか、メンバーとともに10秒間お辞儀して降壇した。

    会場でも厳戒態勢を敷いた。午後1時20分の会場入りではワゴン車で入り口ぴったりに乗り付け、スタッフがシャットアウト。同10時40分ごろに会場を出る際には、何かやましいことがあるのか、報道陣が待ち構える表口を避け、裏口から足早に立ち去った。

    2016.10.20 05:10
    http://www.sanspo.com/geino/news/20161020/geo16102005100001-n1.html

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    【ゲス川谷「頭が真っ白になってる」「今日は何も思いつかない」】の続きを読む

    becky


    1: 2016/10/18(火) 19:00:13.06 ID:CAP_USER9
    【ベッキー/モデルプレス=10月18日】
    タレントのベッキーの妹で米ロサンゼルス在住のダンサー・ジェシカが18日、Instagramでベッキーとの姉妹ショットを公開した。

    ◆姉妹の美しすぎるショットは

    ジェシカの投稿によると、写真は、大手コスメブランドや海外アーティストも担当しているフォトグラファーのマシュー・ジョーダン・スミス氏によって撮影された。ヌーディーメイクで、お揃いのネックレスをつけたジェシカとベッキーの顔が重なった状態で写されており、一見区別がつかないほど似ている。

    ◆あまりの美しさに「芸術作品」の声
    2人の美しい姿にファンは「こうするとよく似てるね!キレイです」、「超絶美人姉妹」、「似すぎてて、一瞬パニックなりました」、「2人ともベルベット肌すぎる」、「もはや芸術作品!」などの声が寄せられている。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12160-1625272/
    2016年10月18日 16時28分 モデルプレス

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    【ベッキー、そっくり姉妹ショットを公開(画像あり)】の続きを読む

    beki


    1: 2016/10/15(土) 18:56:30.65 ID:0bRnjr240 BE:639823192-PLT(15000) ポイント特典
    タレントのベッキーさんが「不倫騒動」の後、トレードマークだったロングヘアをバッサリとカットした姿を新聞広告で披露した。そのイメチェンぶりは世間を驚かせたが、切った長い髪は「寄付」していたようだ。

    病気で髪の毛が抜けた子どもたちのため、寄付を募って医療用ウイッグを作る「ヘアドネーション」という取り組みがある。近年、徐々に知られるようになってきた。

    ベッキー「本人の希望」、柴崎コウや水野美紀も

    ベッキーさんの長い髪のその後について明かしたのは、カットを担当したという美容師の松浦美穂氏。2016年10月1日、「ご本人のご希望で切った髪の毛はドネーションさせていただきました」とインスタグラムで言及した。

    ヘアドネーションを自ら公表した芸能人もいる。柴崎コウさんは15年12月17日、50センチほどあろうかという長い髪の束の写真とともに「髪の毛の寄付をしました #ヘアドネーション」とインスタグラムに投稿 。15年3月9日には、水野美紀さんも胸の下まである長い髪を切って寄付したことを、カットを担当したアナミダイリュウ氏が自身のブログで伝えていた。水野さんは寄付する髪には自らハサミを入れたといい、アナミ氏はその模様を写真付きで紹介している。

    ヘアドネーションについて、髪の寄付受付からウイッグ製作までを扱うNPO法人「Japan Hair Donation & Charity(JHDAC=ジャーダック)」の渡辺貴一事務局長は、J-CASTヘルスケアの取材に対し 「09年の法人設立以来、寄付の量は右肩上がりで増えています」と明かす。毎日50~100件の髪が郵便で送られてくるという。だが実は、「予算の都合もあって、大々的にPR活動ができているわけではありません」。では、なぜ広がりを見せているのか。 「ひとつは、有名女優の方々が発信しているためだと思います。柴崎コウさんや水野美紀さんが寄付をされた影響はとても大きく、ボランティアにあまり関心がなかった方々の興味も引かれたようです」 確かに、柴咲さんの投稿に対しては「恥ずかしながら知りませんでした。私もいつかヘアドネーションします!」といったユーザーの声が多く寄せられていた。ただ、こうした芸能人の発信の例は多くはない。

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    http://www.j-cast.com/healthcare/2016/10/14280738.html?p=all
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    1: 2016/10/14(金) 22:11:13.42 ID:CAP_USER9
    作家で僧侶の瀬戸内寂聴さん(94)が死刑廃止を訴える中で「殺したがるばかどもと戦って」などとするビデオメッセージを寄せ、批判が相次いだ問題で、瀬戸内さんは新聞の連載コラムの中で「お心を傷つけた方々には、心底お詫びします」などと陳謝した。

    その中で「発言の流れからしても『バカども』は当然、被害者のことではないと聞けるはずである」ともつづっており、炎上は全く想定外だったようだ。

    ■「老体に似合わぬみっともない舌禍事件」

    瀬戸内さんの連載コラム「寂聴 残された日々」は2016年10月14日に朝日新聞に掲載された。「バカは私」のタイトルが付けられ、その中で瀬戸内さんは「老体に似合わぬみっともない舌禍事件」を起こしてしまったとして、問題だとされた「殺したがるばかども」という表現について、

    今もなお死刑制度を続けている国家や、現政府に対してのものだった」 と説明。表現そのものは

    94歳の作家で老尼の口にする言葉ではないと、深く反省している」 としながらも、

    発言の流れからしても『バカども』は当然、被害者のことではないと聞けるはずである。でなければ、言葉に敏感な弁護士たちが、そのまま流すはずはないだろう。これまでも私は文学者としても出家者としても被害者のために論じ、行動してきている。過去の私の言行を調べてくれればわかるはずである

    と、炎上は予想外だったとの見方を示した。炎上騒動を聞かされた時には

    もの言えば唇寒し秋の風
    だから長生きは厭(いや)なんだ
    という2つの言葉が思い浮かんだというが、結論として、

    そんな誤解を招く言葉を94歳にもなった作家で出家者の身で、口にする大バカ者こそ、さっさと死ねばいいのである。耄碌のせいだなどと私は逃げない。お心を傷つけた方々には、心底お詫びします」と謝罪。最後は「恨みをもって恨みに報いれば永遠に恨み尽きることなし」という釈迦の言葉で結んでいる。

    J-CASTニュース 10月14日(金)14時34分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00000000-jct-soci

    jaku

    【【炎上】瀬戸内寂聴が死刑賛成派に対する失言を謝罪「『バカども』は当然、被害者の事ではない」しかし批判殺到!!】の続きを読む

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