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    炎上芸能人


    【芸能】<斉藤由貴の不倫相手>HPにハレンチ写真流出の “犯人” 掲載で新たな火種勃発か!?

    1: 2017/12/19(火) 19:32:08.97 ID:CAP_USER9
    斉藤由貴と、主治医A氏とのW不倫を『週刊文春』が報じたのが8月のこと。

    同日夜の会見で彼女は関係を否定するも、9月に『FLASH』が2人のキス写真、またA氏が斉藤のものと思われるパンティーを頭にかぶった写真を掲載するとA氏は“完落ち”。テレビのインタビューに対して不倫を認め、彼女もそれに追随したのだった。


    (中略)

    ここにきてA氏のクリニックHP上に《お知らせ》として、衝撃の文言が載せられたのだ。問題となった写真の“出元”がA氏側ではないとしたうえで、

    《モルモン教団に属する家族が不正入手したものを加工し、故意にメディアに情報提供したことが確認されています。かくの如く倒錯した団体と当院は無関係です》

    斉藤が夫婦ともにモルモン教徒であることは周知の事実。あたかも“属する家族”、つまり彼女の夫を“犯人”としているようにも思える物言いだ。


    「きわめて親密なプライベート写真だけに斉藤の夫、A氏の妻のどちらかが“売った”との報道も過熱しました。A氏としては妻の疑いを晴らすための、せめてもの償いの行動なのかもしれません」(前出・芸能レポーター)

    事実確認をすべく、クリニックの担当弁護士に回答を求めるも期日までに連絡はなく、かわりに問題の文言がHPから即、削除されてしまった。

    W不倫の“被害者”でもあるA氏の妻に話を聞くも、

    「もう何も(斉藤とは関係)ありません。すみませんがお話はできませんので……」

     一方の斉藤の事務所は、削除される前の文言をすでに「把握しています」として、

    「私どもの見解は“おかしなことをおっしゃっている”ということでしかなく、まったくありえない。事実無根です。

    (A氏側とのつながりは)もうまったくありませんし、お伝えすべきことはお伝えしましたので、申し訳ありませんが(不倫騒動を)蒸し返すこともないです。彼女は静かに、やるべき仕事をやらせていただけたらと思っております」

    W不倫の末、お互いが守るべきは家庭と仕事ということだろう。

    2017年12月19日 17時0分 週刊女性PRIME
    http://news.livedoor.com/article/detail/14050835/

    写真
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    【悲報】不倫した女(56)ホテルで体をほぐしてもらっただけというやべー言い訳をする

    1: 2017/12/15(金) 06:43:53.79 ID:JRA7CY2za
    14日発売の「週刊文春」に不倫疑惑を報じられた女優の藤吉久美子(56)が同日深夜、仕事先の九州から帰京し、羽田空港で報道陣に対応した。 号泣しながら「こんな妻で申し訳ありません」と謝罪。不倫は否定した。

    一方、夫のタレント太川陽介(58)は午後に会見。 「みんながそう(不倫関係)だと思っても、僕は信じてる」と男気を見せ、離婚はしないことを明言した。

    太川の会見から約7時間後の午後11時すぎ。仕事先の福岡から帰京した藤吉は、到着出口を出るとすでに涙を流しながら、取材陣の前に姿を見せた。結婚指輪は着けていたが、憔悴(しょうすい)しきった様子。 「軽率な行動でご迷惑をお掛けし申し訳ありません」と深々と頭を下げ、終始泣きながら質問に答えた。

    同誌によると不倫疑惑の相手は、50代で既婚の朝日放送(大阪市)の男性プロデューサー。藤吉の音楽活動にも携わっていた。 仕事先の宮崎県で、ホテルの部屋で2人が朝まで過ごしたことや、男性の住むマンションでの逢瀬(おうせ)などを伝えている。

    藤吉は、男性について「ライブの構成などをお願いしていた」と説明。男性宅は音楽活動の作業場として使っていたとし、 一夜を過ごしたホテルの部屋でも「体をほぐしてもらっていた」と主張した。恋愛感情を聞かれると「ありません」と否定。不倫関係にも「ない」としたが、男性とは「もう会いません」と話した。


    太川にもこうした説明をし、「僕は信じるよ。これからは僕が君を守るから、もう迷うな」と声を掛けられたという。「うれしかった」と感謝。 離婚も否定し「彼なしでは生きていけない」と話した。16歳の一人息子には「こんなママでごめんね」と謝ったという。

    「太川に男性を紹介しなかった理由は?」の質問には「私の音楽活動を、あまりよく思っていなかったから…」と小声で答えたらに太川への言葉を求められると、「こんな妻で申し訳ありません」と再度謝罪。「これからは家族3人でしっかり生きていきたい」と誓った。

    最後は「(太川から)早く帰ってきてほしいと言われている」と明かし、家族が待つ自宅へ帰路を急いだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00000001-spnannex-ent

    f

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    【芸能】ショーンK 都内にいた!“月収60万円”潜伏生活真相を直撃

    1: 2017/10/31(火) 00:08:13.98 ID:CAP_USER9
    昨年3月、経歴詐称騒動で全番組を降板したショーンK(49)。フジテレビの新ニュース番組『ユアタイム』キャスターに抜擢されると報じられた直後のことだった。 その後、多くのメディアが彼を追ったが、その行方はわからぬまま。

    「古くからの友人には“地方で避難生活をしています”というメールが届きましたが、その後は何の連絡もなくなっていました」(知人の1人)

    騒動から1年半。その彼が都内に舞い戻っているという。

    「彼はいまも騒動時に所属していた事務所に在籍しています。事務所社長の紹介で都内の不動産会社に“顧問”として籍を置いていて、毎月50~60万円の給料をもらっていると聞いています。不動産会社にたまに出社もしているそうです」(芸能プロ関係者)

    ニュース番組キャスターの座を目前にして、年収1億円を棒に振ったショーンK。

    「所属事務所としても、時間が過ぎれば復活の目はあると考えているようです。そのため、いまも彼を在籍させて面倒を見ているんでしょう」(前出・芸能プロ関係者)

    10月下旬のある日、都内の高級マンションから大きなマスクをして顔を隠した男性が出てきた。間違いなく、ショーン本人だ。関係者だろうか、年配の女性が見張りのように立っているが、知性的なイケメンぶりは変わってない。ショーンはタクシーに乗り込む。都内のオフィスビルの前で降りたところを直撃した。

    ――今、不動産会社で顧問をされていると聞きました。

    「それは何の会社のことでしょうか?ピンと来ませんが。今は普通に仕事をしていますよ。世に出ている情報などは違うことも多いです。今はまだメディアの仕事は(再開)していませんので、そっとしておいてくださいませんか?」

    ――復帰するつもりは?

    「今はまだ立て直しをしているところです。もう少し見守っていていただければ」

    それだけ言い残し、ビルの中へ消えて行った。所属事務所に改めて聞くと、「うちも働いてもらわないと一銭にもなりませんからね。今後に関しては本人の気持ち次第です」(事務所社長) とのこと。キャスターになるはずだった『ユアタイム』は、この9月末で打ち切りになった。ショーンも早く復帰しないと、賞味期限が“打ち切り”に――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00010001-jisin-ent

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    【芸能】ほのかりんが再始動、心機一転で薔薇のタトゥーも


    1: 2017/10/29(日) 16:44:07.53 ID:CAP_USER9
    その刻印にはどのような思いが込められているのだろうか──。「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音の元恋人・ほのかりん(21)が久しぶりに公の場に姿を現わした。10月23日、東京・渋谷のライブハウスで行なわれた音楽イベントでステージに立ち、自ら作詞作曲した4曲を熱唱したのである。

    昨年9月、ほのかは川谷との交際を「週刊文春」にスッパ抜かれたと同時に、未成年でありながら飲酒していたことも報じられて騒動に発展。出演していたNHK・Eテレのレギュラー番組を降板、さらに所属事務所から契約を解除される事態となった。タレントとして知名度が上がってきていた時期のスキャンダルだけに、彼女の芸能生命も終わったか? と思われたが、騒動から1年、“シンガーソングライター”として復活したのだ。

    ほのかは12歳からギターを始め、ガールズバンドに参加するなど、もともと音楽志向が強かった。今年7月に自らオーディションを受けて、現在所属する音楽事務所にスカウトされたという。ライブ会場にいた客の一人が語る。

    「ミュージシャンらしく抑揚をつけたクセのある歌い方で、ライブは想像以上にクオリティが高かった。曲調や歌い方、髪型も含めて、どことなく川谷さんに似ていました。ちなみに曲の合間に少しだけMCもありましたが、騒動については触れませんでした」

    歌唱力以上に注目を集めたのが、彼女のビジュアルの変化。騒動前は黒髪のロングヘアーであどけなさの残る雰囲気だったが、今回の復活ライブでは金髪のボブカット、白の無地Tシャツに黒のパンツというワイルドな風貌に変貌を遂げていた。

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    変化の“極めつき”が、右腕に彫られた「タトゥー」だ。ライブ中はずっとTシャツの袖で隠れていたのだが、曲の合間に観客に向けて右手を挙げた瞬間に、二の腕の内側部分がチラリと覗き、そこには「薔薇(バラ)のつぼみ」が刻まれていたのである。所属事務所の担当者に話を聞いた。

    「昔からタトゥーに興味があったみたいです。この1年で色々あったけど、心機一転、ミュージシャンとして頑張ろうという思いを込めてライブ直前にタトゥーを入れたそうです」


    薔薇のつぼみの花言葉には、「新生」、「恋のため息」などの意味があるという。再起を図る気合いの表われか、あるいは元カレに向けたメッセージなのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13817255/
    2017年10月29日 16時0分 NEWSポストセブン

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    【芸能】清水良太郎覚醒剤事件 警察に通報した風俗嬢が語る 「クスリ強要恐怖の120分」

    1: 2017/10/20(金) 07:38:08.88 ID:CAP_USER9
    「真っ暗になったホテルの一室で、彼は突然、『ねえ、キメ◯◯しない? メッチャ気持ちいいよ』と言い出したんです。びっくりですよ。私が嫌がっても、口移しで無理矢理クスリを吸わせようとしてきた。二人きりの密室だし、怖くて逃げることもできませんでした……」

    バスト115センチ。誰もが振り向く魅力的なスタイルの30代女性の愛さん(仮名)は、クスリを強要された恐怖の瞬間をこう語り出した―。

    10月11日、ものまねタレント・清水アキラ(63)の三男で俳優の清水良太郎容疑者(29)が、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で警視庁目白署に逮捕された。 今年2月に『FRIDAY』が闇カジノ通いを報じ、4ヵ月間の謹慎の末、6月に復帰したばかりのタイミングで起きた出来事だった。

    違法賭博の次は薬物使用。どうしようもない二世タレントが起こしたこの事件だが、本誌は彼の覚醒剤使用を現場で目撃し、警察に通報したという女性・愛さんとの接触に成功した。

    都内ホテルへの派遣型ヘルス(デリヘル)で風俗嬢として働く愛さんは、事件当日の10月10日、派遣元の店からの指示を受け、現場となった池袋のホテルへ向かった。そして指定されたホテルの一室で彼女が見たのは、薬物使用の異様な光景だったという。愛さんが語る。

    「この日、彼は『ハヤミ』という名前で午前11時半から2時間のコースを予約していました。ホテルに着く20分前に、彼に『今日はよろしくお願いします』と挨拶の電話を入れたんですが、『早く来てよ!』と焦れた様子で返されました。結局、ホテルに到着したのは、11時35分ごろ。部屋のドアをノックすると、ガチャッと解錠する音だけが聞こえてきました。普通、そこでお客さんが部屋に招き入れてくれるんですが、何も応答がないんです。30秒ほど待ってみましたが反応がないので、自分でドアを開けました。すると、彼はすでに真っ暗なメインルームに引っ込んでいて、ソファに腰かけていた。備えつけのテレビからAVが流れていて、画面の明るさで人の姿が見える状況でした。ガリガリの、やせ細った人だな、と思ったのを覚えています」

    この後、プレイが始まると清水容疑者は、薬物の使用を始める。

    10月20日発売のFRIDAY最新号では、愛さんが目撃した清水良太郎の異常な行為を克明に報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00010000-friday-ent
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    【速報】成宮寛貴くんの現在がマッチョになって仲間達と楽しそうだと話題に

    1: 2017/10/17(火) 16:45:23.88 ID:ZO9X6H/W0
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    成宮寛貴さんの近影が話題、マッチョな体型に 
    http://news.livedoor.com/article/detail/13759355/ 

    hiroshige_narimiya 
    https://www.instagram.com/hiroshige_narimiya/ 

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    【芸能】<上原多香子>新恋人の飲み会で見せた「まるで妻」ぶり

    1: 2017/10/07(土) 08:19:18.99 ID:CAP_USER9
    「酔っ払った様子で、コウさんじゃない男性に抱きついていたので、ちょっと驚きました(笑)。上原さんは『私にできることないかな』『何か手伝いたい』と繰り返していました」(居合わせた客)

    9月下旬、都内の居酒屋。劇団「BuzzFestTheater」の公演後の打ち上げで、長身の男性を横に仲間たちと飲み交わす美女を発見! 元SPEEDの上原多香子(34)だ。

    じつはこの舞台公演に上原は出演していない。それでも打ち上げにいるのは、隣に座る男が劇団の主宰者である上原の恋人・コウカズヤ(40)だからだ。

    2人の出会いは2016年。上原がコウの舞台を観に行った際に、意気投合した。それがきっかけで、2017年4月に上原がコウの演出する舞台の主演に抜擢されて急接近。5月には熱愛を報じられた。

    深夜1時まで続いた飲み会の後、2人はタクシーに乗った。10分ほど走り、寄り添って満足そうな笑顔を浮かべ、 同じマンションへ。さらに翌日、千秋楽を迎えた劇団の打ち上げの場には、またしても上原の姿があった。

    連日コウに同伴してまるで妻のような顔を見せる上原。彼女を癒やせるのは、新恋人だけのようだ。


    (週刊FLASH 2017年10月17・24日合併号)

    2017年10月6日 21時0分 Smart FLASH
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13715773/

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    【芸能】斉藤由貴不倫相手「パンツかぶり写真」流出源は… 

    1: 2017/09/13(水) 18:07:38.21 ID:CAP_USER9
    かかりつけの医師との不倫を一転して認めた女優の斉藤由貴。マスコミ各社に送ったファクスの内容はおおむね以下の通りだ。

    《今回のことは、全て私の責任です。今後お仕事で派生するペナルティーは、覚悟してお受けいたします。 斉藤にやらせよう、とせっかく依頼してくださったのに、本当に申し訳ありませんでした。 また、先日の会見では、本当のことをお話しできず、誠に申し訳ありませんでした。 子供達が目にすることを考えると、あの公の場で何もかもお伝えすることは、私にはどうしても出来ませんでした。お相手の男性に、女優としても、女性としても、頼りすぎてしまいました。でも、もう、終わりにしました。》

    《週刊誌に掲載されている写真などについては、事務所から警察に相談しております。今回、今後出されるかもしれない画像などへの言及は避けるよう指示されていますこと、ご理解下さい。》

    この謝罪文の中で、《今後出されるかもしれない画像》という部分が大きく注目を集めた。ツイッターなどでは、《まだ写真撮ってるってこと キッス以上なの?》などといった投稿が相次ぎ、新たな画像について憶測も出ていた。

    「パンツかぶり写真」はどこから流出?

    そして、9月12日に発売された週刊誌で公開された写真に騒然となった。それは斉藤の自宅らしき場所で、相手の医師が女性もののパンツを頭にかぶっている姿だ。キスの写真だけでもダメージが大きいが、今回の写真流出は予想の斜め上をいくものだった。
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    この写真はインターネット上で大量に出回り、ツイッターでは、かなりの騒ぎになった。

    (中略) 

    斉藤はファクスに《警察に相談》と記している。刑事事件として届け出を考えているということだろう。しかし、これは相手の医師の妻によって写真が流出した可能性が高いのではないか。 “ゲス不倫”の川谷絵音とベッキーは、LINEの通信記録を川谷の妻が流出させていた。 今回も同じように週刊誌と医師の妻が通じていると思われる。そうであれば、斉藤も斉藤の事務所も下手に手出しはできない。 

    不倫の代償は高くつきそうだ。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1354551/
    2017.09.13 16:00 まいじつ

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