国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

2chニュースのまとめサイトです。話題の芸能人、海外ハリウッドセレブなどの芸能ゴシップ記事を配信しています。

    炎上芸能人

    1

    【芸能】「未成年淫行」小出恵介、過去には倉科カナに体操着姿を要求していた!

    1: 2017/06/14(水) 07:50:53.79 ID:CAP_USER9
    俳優の小出恵介が、6月9日発売の「フライデー」で17歳女性との飲酒及び淫行が報じられ、無期限活動休止となった。今回、同誌に掲載された小出の「未成年好き」を思わせる発言に注目が集まっている。

    「記事では、小出と未成年女性の会話のやり取りを掲載。それによると女性が『私17歳やし、学生やけどいいの?』と聞くと、小出は『若い子だったら誰でもいい』と返したとのこと。さらに飲み屋で居合わせた20代半ば女性に関しては『めっちゃ俺にひっついてきたけど、あんなオバハン狙うわけない』と、未成年好きをうかがわせる発言をしたそうです」(芸能記者)

    いずれにしろ、未成年だと知りながら酒を飲ませ、ことに及んだとすれば、小出の行為は刑事事件にかかわる可能性がある。 彼をここまで駆り立てた理由はなんだったのか。一部では、小出の未成年好きは有名だったという。

    「かつて友人でもある小栗旬のラジオ番組に小出が出演し、学生時代の思い出を聞かれた際、彼は『(女子の)リコーダーを舐めたかなぁ。あるかもしれないなぁ』と過去の行為を告白。さらにテレビドラマ『天使のナイフ』(WOWOW)の制作発表記者会見に出席した時も、共演者の倉科カナが回想シーンで中学生を演じたことに関して『僕はブルマーを履くのだとすごく期待していたのにハーフパンツだった。年代設定ではブルマーの時代だったので悔しかった』とクレームを入れており、もともとロリータ志向が強かったのかもしれません」(前出・芸能記者)

    小出ほどの人気俳優ならば、関係を結ぶ女性に困らなかったはず。もし未成年好きが事実だとすれば、相手の年齢を知って、理性が抑えられなくなってしまったのか。

    http://www.asagei.com/excerpt/82806


    2
    【【衝撃】小出恵介、倉科カナにとんでもない要求をしていた!】の続きを読む

    2

    1: 2017/06/10(土) 15:15:23.23 ID:CAP_USER9
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/06/10/kiji/20170610s00041000123000c.html 

    17歳の女子高生との飲酒、淫行があったとして無期限の芸能活動停止となった俳優の小出恵介(33)が、「相手側から500万円の支払いを要求された」と話していることが9日、分かった。

    スポニチ本紙の取材では、金銭を要求された小出は、所属事務所に報告せず、自身で事態を収束させようとした。複数の関係者の話を総合すると、相手側の提示金額は500万円。 その後、小出が相手と交渉し200万円を支払うことで話がまとまったという。ただ、実際には金銭は支払われなかった。知人は「(小出は)周囲に止められたこともあって、思いとどまったようだ」と説明した。

    小出は5月9日から10日にかけて大阪で女子高生と飲酒し、淫行した。所属事務所が事態を知ったのは、写真週刊誌「フライデー」の問い合わせを受けて本人に事実確認をした今月6日。

    事務所に相談する前に一連の金銭に関する交渉は終わっていたとみられる。女子高生のものとみられるインスタグラムには「私はフライデーに掲載してほしくて事実をお話ししたわけでもありませんし金銭目的でもありません」との書き込みもあった。

    no title

    小出が17歳の女子高生と飲酒し、淫行に及んだことは許されるべきではない。女子高生は週刊誌の取材に、小出とのことを振り返って「本当に最悪でした」と答えている。

    一方で当時、女子高生とみられる人物が自身のツイッターに「小出恵介くんと2人でbar二件行ってなんやかんやお喋(しゃべ)りして帰ってきた カッコよかったよ~う。笑」と投稿。フライデーに掲載されたツーショットと同じ写真を添付していた。

    no title

    no title


    【小出恵介に500万要求した17歳とその母親がヤバすぎる(画像あり)】の続きを読む

    1

    <田代まさし>「リハビリの1日」を「360度動画」で公開!「薬が勝っちゃうんですよ」

    1: 2017/05/26(金) 20:56:09.06 ID:CAP_USER9
    田代まさしさん(60)。若い世代にとっては、歌手時代やバラエティー番組で活躍した姿よりも、「薬物使用で繰り返し逮捕された元タレント」のイメージが強いかもしれない。覚醒剤取締法違反容疑で最初に逮捕されたのは、もう16年前なのだ。

    現在は、薬物依存症更正支援施設「DARC(ダルク)」のスタッフを務めつつ、自らの薬物中毒体験を発信してその恐ろしさを伝える活動をしている。そのひとつとして、インターネット上で田代さんのリハビリ生活の1日を仮想体験できる「360度動画」が公開された。

    「A Days of...薬物依存症 田代さんの一日」というタイトルの動画は、NHKがネット上に公開している。田代さんが入居しているDARCを舞台に、その生活ぶりを追っている。

    冒頭、施設のドアを開けて田代さんが中に入ってくる。軽く右手を挙げて「おう、来てたんだ」と呼びかけて着席した後、こう自己紹介する。

    「こんにちは。薬物依存症者の田代まさしです」

    3回の逮捕と7年間の服役。過ちを何度も繰り返し、「意志の弱い、ダメな人間だと思っていました」と吐露する。その中でDARCを知り、薬物中毒からの更生を目指す仲間と会った。薬物をやめられなかったのは、意志の弱さや「ダメ人間」だからではなく「病気だった」ことを教えられ、「目からうろこが落ちました」と一気に語った。

    全8分28秒の動画は、パソコンのマウスやカーソルを操作して画面を360度回転できる。例えば、田代さんが他の入居者と一緒にいるシーンでは、田代さん以外の人物の動きや部屋の背景と、場面全体をくまなく見られるのが特徴だ。マウスの真ん中に付いている「ホイール」を回せば、画面を拡大してぐっと寄ったり、逆に引いて広い範囲を見たりできる。

    料理や食事、仲間たちとの会話といった、共同生活のありのままの様子が映しだされる。回復プログラムの中心となる、入居者たちによるミーティングでは、各自が過去の薬物中毒体験や本音をさらけ出す。広間で輪になって椅子に座り、繰り返し語り合う。芸能界時代のプレッシャー、そこから気分を変えようと手を出した薬物――。ミーティングは1日3回開かれる。

    「何を話しても見捨てられない。自分にも居場所があるんだと思えるようになるんです」

    と田代さんは話す。

    「大切なもの全部、失った」という田代さんが動画で訴えたかったこと、それは薬物の恐ろしさだ。誰もが「なぜ薬物をやめられないのか」と問うだろうが、それでも「薬が勝っちゃうんですよ。もう、どうしようもないの」と苦しい胸の内を明かす。

    一般社会に戻ったら「刑務所帰り」とレッテルを張られてしまう。仕事もない、周りから叩かれる、苦しくなってまた薬物に手を出してしまうだろうと、田代さんは正直に話す。薬物依存症から脱するために、今はDARCという「居場所」で同じ境遇の仲間と暮らし、話し合うことで勇気になるという。

    田代さんの動画に関して、ネット掲示板やツイッターの反応は必ずしも好意的ではない。それでも中には「これすごいな」「こういう世のため人のためになるVRはアリです」「孤独感から手を出す人、勧められて手を出す人、理由は人それぞれだな」といった感想を書き込む人もいた。

    田代さんは2度目の出所を果たした後の2015年以降、DARCスタッフとして働くかたわら、自身の薬物体験を告白した著書を出版、16年3月にはラップのメロディーにのせて薬物の恐ろしさを訴えた「リハビリマーシー」という曲をリリースし、独自の手法で「ストップ薬物」の活動を続けている。


    2017年5月26日 19時17分 J-CASTニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13117758/

    【田代まさし(60)の現在の姿がヤバイ!髪もヒゲも真っ白!】の続きを読む

    1: 2017/05/02(火) 06:51:26.34 ID:2+W4CQjzd
    4月28日に胃がんのため亡くなった、名門ストリップ劇場「浅草ロック座」の名誉会長、斎藤智恵子さん(享年90)の通夜が1日、都内でしめやかに営まれ、「ママ」と慕っていたタレントのビートたけし(70)ら約400人が参列した。

    覚せい剤取締法違反(所持、使用)で2015年4月に懲役1年6月の実刑判決を受けたタレント・小向美奈子(31)も久々に公の場に姿を見せた。

    喪服姿の小向は、顔も体もふっくら。二重アゴで、全盛期のグラビアアイドルの面影はいささか薄れていた。


    k

    no title

    【【画像】小向美奈子が激太り】の続きを読む

    1

    1: 2017/04/21(金) 20:02:49.93 ID:CAP_USER9
    30代のホストの男性から現金を脅し取ろうとして逮捕されたセクシー女優の坂口杏里が、普段から“金にモノを言わせて”ホストたちをはべらせていたという話が漏れ伝わってきた。

    「王様ゲームで負けたホストには、罰ゲームとしてさまざまな“恥辱ゲーム”をやらせていたようです。負けたホストを四つん這いにして、テーブルに見立ててフルーツやシャンパンを背中に置いたり、その格好のまま足先を舐めさせるなど、エピソードには事欠きません」(業界ライター)

    坂口は、セクシービデオの出演料が数千万ともいわれているが、毎日のようにホストクラブで散財していたそうだ。

    「杏里はもともと性欲過多で、以前に交際していた芸人の小峠英二も『次の日の仕事に差し障る』と周囲に漏らしていたほどです。母親の坂口良子の遺産も、ホスト遊びで食いつぶし、3万円の恐喝で逮捕されるとは、金の管理能力が全くないと言っていいでしょう」(関係者)

    今回逮捕に至った容疑は、「ベッドを共にした写真をばらまく」と恐喝したものだというが、別のホストたちも「釈放されたら、オレも写真をばらまかれるのでは」と戦々恐々としているようだ。万が一、そんな写真がインターネット上へ投稿されたら、他の上客に嫌われて売り上げが激減しかねない。ホスト引退の引き金にも成り得る。

    「杏里は『シャンパンタワー』を好んで頼み、一晩で数十万を散財していました。彼女のような客は“パワー客”と呼ばれ、ホストたちのあいだで奪い合いになるのですが、いつもナンバーワンかツーが必ず付いて、金をはき出させていました。大抵は数十万のボトルを入れてくれるので、店の売り上げとしては助かるのですが、酒癖が悪く、何か粗相があると『ここで土下座してよ』と下っ端ホストに説教をしていたそうです。なだめるのが大変だったというスタッフの証言もあります」(同・関係者)


    坂口は、サイン会などのイベントでは、足を運んでくれたファンにサービスたっぷりで、握手やハグをしている姿も確認されている。

    「セクシー女優としては頑張っていたようですが、私生活ではまるで子供のようなものでした。そこらへんを見つめ直さないと、釈放されても仕事は難しいでしょう」(前出・ライター)

    転落した“大物女優の娘”を待つ試練の道やいかに。

    http://dailynewsonline.jp/article/1303246/

    【恐喝容疑の坂口杏里「ハレンチなホスト遊び」の内容がこちら】の続きを読む

    1: 2017/04/17(月) 21:49:57.61 ID:CAP_USER9
    佐々木と渡部の交際が発覚する2015年4月の約半年前のこと。佐々木は女性ファッション誌『an・an』(2014年9月24日号)の表紙で、ある男性タレントと濃厚なキスを披露しているのである。

    佐々木は胸元が大きく開き、肩も露わになった黒のセクシーなワンピース姿で、男性に抱きついている。お相手は昨年12月に芸能界を引退した元俳優・成宮寛貴(34)だった。


    2

    1

    3
     
    【佐々木希、激ヤバな相手との濃厚キス写真が話題に】の続きを読む

    「裕太が怖い…」高畑家のヤバすぎる現状、カーチャン可哀想(´・ω・`)

    1: 2017/03/13(月) 17:35:04.99 ID:tLiw4agF0

    t
     
    https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_51078/

    「あの事件で、家庭がめちゃくちゃになった…」。昨年8月にホテル従業員への暴行容疑で逮捕され不起訴処分になった高畑裕太の母・高畑淳子は周囲にこうこぼしているという。

    裕太は釈放後、埼玉県内の病院に入院したが、昨年末に母親と住む自宅に戻った。裕太は精神的に落ち込み、自宅に引きこもり「仙人のようにヒゲが伸びていた」という近隣住民の目撃談もある。
     
    母・淳子としては何を言われようが、最愛の息子。いまだ事件を冤罪と思い込んでおり、裕太に容赦ない報道を浴びせたマスコミには敵意ムキ出しだ。

    「週刊文春」3月2日号では、自宅前に集まっていたマスコミに対し、般若のような形相で「あなたたち、何やってるの! 私が何をしたんですかぁ!」と、怒鳴り散らしたという。

    これを受け、ネット上では「全く反省してない」「涙の謝罪会見は何だったの?」「息子の事叱れよ」と批判が殺到したが…。

    「これまで我慢していた淳子さんの感情がこの日は爆発したのでしょう。それほどいまの“高畑家”はヤバイそうですから」 そう明かすのは、高畑を知る舞台関係者だ。一部では淳子が息子の就職先探しに奔走。自身の劇団青年座で引き取るという話も流れているが、

    「そんなレベルではないみたいですよ。裕太君の精神はいまも不安定で、母親に対し罵声を浴びせることもあるそうです。さすがに殴ったりはしていないでしょうが、彼女は周囲に『裕太が怖い…』とこぼしているとか。息子が何を考えているかわからないそうです」(同)という。

    「裕太さんは幼少期、通学途中で見つけた石コロを蹴り続けることに熱中するあまり、大遅刻するなど、他人とは違う行動で目立ってきた。高校時代のアダ名は『バカ畑』。そんな彼と体を張って向き合ってきたのが淳子さんなんです。ようやくタレントとして独り立ちしたと思った矢先に事件を起こし、昔の状態に戻ってしまった。いや、もっと悪いかもしれません。彼女の脱力感、喪失感は計り知れませんよ」(同)

    裕太の“再入院”もウワサされるなか、淳子の心が休まる日はやって来るのか――
    【【悲報】高畑淳子「裕太が怖い」】の続きを読む

    このページのトップヘ