国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

2chニュースのまとめサイトです。話題の芸能人、海外ハリウッドセレブなどの芸能ゴシップ記事を配信しています。

    モデル

    kiko


    1: 2016/10/15(土) 08:14:24.97 ID:CAP_USER9
    2016-10-15 00:23

    【水原希子/モデルプレス=10月14日】モデルで女優の水原希子が14日放送の「アナザースカイ」(日本テレビ系、毎週金曜23時~※この日は23時10分~)に出演。不眠や拒食に苦悩した過去を告白した。

    ストレスで不眠・拒食に「自分を責めていた」

    水原は今回、年に10回も訪れるという香港へ。今では活躍の場を海外へと広げているが、その原点ともいえる地で、デビュー当時からこれまでのこと、仕事を続ける意味など本音を打ち明けた。

    13歳でモデルの仕事を始めた水原。一時期は「ストレスが溜まりすぎて全然眠れなかったり、食が通らないことがあった」と不眠、拒食に陥っていたと告白。「期待に応えられなかったかもしれないと不安でいっぱいだった。自分を責めて、自分の力不足だ、プロじゃないんだと思っていた」とプレッシャーに推し潰れされていたという。

    また、女優デビューとなった映画「ノルウェイの森」(2010年)ではいきなりヒロインに抜擢。当時は、「毎日怒鳴られて、毎日泣かされてました。女優は生半可な気持ちではできないと思った」と大きな壁にぶつかっていたと振り返り、今でも不安と向き合っているとも。それでも「(作品が)終わってから『楽しかった』と思える」といい、「全部自分の人生。たくさん経験して考えることで、人と違う表現、自分らしさが生まれる」と仕事へのポジティブな思いを語った。

    差別に苦悩した過去「自分の存在が恥ずかしいと思っていた」

    壁にぶつかりながらも水原が常に前を向いているのは「仕事を通してみんなを笑顔にしたい、希望や夢与えたい。それができることってすごいことだし、そういう存在になりたいから」と照れながらも本音を語った水原。

    その思いを抱くようになったのは、自身も経験した「差別」が影響しているという。アメリカ人の父と韓国人の母を持ち、日本で生まれ育った水原は、子供の頃「自分の存在が恥ずかしいと思っていた」と周囲からの差別で自己嫌悪に。

    否定するのではなく、受け入れることで新しいスタイルや考え方が生まれる。だから、いろんな差別がなくなればいいのにって心から思っています」と強い思いを主張し、「差別で苦しんでる人がたくさんいる。だから私は伝えたい」とこの仕事を続ける理由についても言及。「自分だけにしかない魅力を皆さんに見つけてほしい。早く差別のない時代になって欲しいし、そのために私は強く生きてる姿勢を見せなきゃ」と使命を燃やした。(modelpress編集部)

    https://mdpr.jp/news/detail/1624264

    【水原希子「日本での差別に苦しんだ」 不眠症や拒食症も患う】の続きを読む

    bi

    1: 2016/10/12(水) 21:21:57.68 ID:CAP_USER9
    「第7回国民的美魔女コンテスト」最終選考会が12日、都内で行われ、 山形県のフラダンスインストラクター田中恵さん(37)がグランプリに輝いた。スポンサー賞も受賞しており、W受賞となった。

    応募総数約1500人の中から選ばれた田中さんは、感激で涙を浮かべながら「本当に幸せです。山形から生徒さんが応援にきてくれました。この感謝の気持ちを明日から還元していきたいと思います」とあいさつ。主催する雑誌「美ST」(光文社)の井上智明編集長は「みんなが幸せになるような笑顔」と受賞理由を明かした。

    準グランプリには神奈川県のスキンケアアドバイザー松瀬詩保さん(42)が輝いた。「まさかこのような賞を頂けると思わなかった。本当にありがとうございます」とし、「今回、勝手に応募してくれた主人と息子に(喜びを)伝えたいです」と話した。井上編集長は「嫌いな人いないと思います。人柄が外見にもにじみ出ているのが決め手」と明かした。田中さんと松瀬さんは、芸能事務所オスカープロモーション所属も決定した。

    また、スポンサー賞の「輝く美魔女賞」に埼玉県の主婦、田中悦子さん(49)、読者投票による「Web賞」には兵庫県の元宝塚で、現在はヨガインストラクターの綺華れいさん(37)が選ばれた。

    日刊スポーツ
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1723496.html
    「第7回国民的美魔女コンテスト」でグランプリに輝いた田中恵さん(左)と準グランプリの松瀬詩保さん(撮影・上岡豊)

    no title


    他画像
    no title

    no title


    【【不評】美魔女コンテストグランプリに輝いた田中恵さん(37)のご尊顔がこちら】の続きを読む

    1: 2016/10/08(土) 05:58:04.50 ID:CAP_USER9
    ザテレビジョン 2016年10月8日 0時00分 配信

    「non-no」(集英社)の専属モデル・馬場ふみかの1st写真集が12月2日(金)に発売されることが分かった。 馬場は'15年、「週刊プレイボーイ」「週刊ヤングジャンプ」(共に集英社)でグラビアデビュー。 その後、「non-no」の専属モデルにも抜てきされ、女性誌モデルと男性誌グラビアの両輪で活躍中。

    同写真集は、南国での爽やかな水着姿と笑顔、真骨頂ともいえるアンニュイな表情を切り取った「グラビア」の要素に、その唯一無二のスタイルを強調した「モデル」の要素をドッキング。また、自身初の「バスト解禁」カットも封入。

    「仮面ライダードライブ」('14~'15年、テレビ朝日系)の敵女幹部・メディック役でも注目された甘いベビーフェースと、それに似合わぬダイナマイトなバスト、さらに見事なくびれを兼ね備えた“パーフェクトボディー”が存分にアピールされた1冊となっている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    ・「non-no」専属モデルの馬場ふみかの1st写真集が発売決定(C)熊谷貫/週刊プレイボーイ
    no title

    no title

    no title

    http://news.walkerplus.com/article/88990/

    【【画像大量】豊胸?馬場ふみかのパーフェクトボディー!】の続きを読む

    1: 2016/09/29(木) 21:16:13.25 ID:mGQQFeFf0 BE:738128771-PLT(13333) ポイント特典
    「第一回ミス美しい20代コンテスト」の受賞者お披露目記者発表会が29日、都内で行われ、グランプリ・準グランプリらが初お披露目されたほか、特別ゲストとして女優の武井咲、剛力彩芽、河北麻友子が出席した。

    グランプリに選ばれたのは、福岡県の大学に通う大分県出身の是永瞳さん (これなが ひとみ・21歳)。今回のコンテストに応募したキッカケを聞かれた是永さんは「小学校・中学校・高校・大学と空手を続けています。大学ではミスコンテストでグランプリをいただき、人目に触れるお仕事はこんなに素晴らしいものなんだと気付いたのがキッカケです」と明かし、最終審査には「選抜されたすごくキレイな人たちばかりだったんですけど、ここまで来たら自分のすべてを包み隠さず出そうと思っていました」という気持ちで挑んだという。

    http://news.mynavi.jp/news/2016/09/29/338/
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    【「ミス美しい20代コンテスト」グランプリは21歳の空手女子・是永瞳さん(画像あり)】の続きを読む

    1: 2016/09/27(火) 17:58:42.94 ID:CAP_USER9
    古舘プロジェクト所属の鮫肌文殊、山名宏和、樋口卓治という3人の現役バリバリの放送作家が、日々の仕事の中で見聞きした今旬なタレントから裏方まで、TV業界の偉人、怪人、変人の皆さんを 毎回1人ピックアップ。勝手に称えまくって表彰していきます。第5回は山名宏和が担当します。

    今回、僕が勝手に表彰するのはタレントの鈴木奈々さんである。

    どうして彼女があんなにもよくテレビに出ているのか、不思議に思っている方も多いのではないだろうか。実は僕も登場した当初は、すぐに消えると思っていた。しかし今もしっかり生き残って活躍している。

    僕が担当している番組でも、気がつくと彼女が出演している。「いつの間に鈴木奈々が!」と驚くこともしばしばだ。 出演者を決めるキャスティング会議では、よくこんな発言が聞かれる。

    「とりあえず鈴木奈々でも入れとく?」

    なんとも失礼な物言いではあるが、バラエティー番組の出演者にとって、この「とりあえず」扱いは強みである。

    なぜ番組スタッフは、とりあえず鈴木奈々さんをキャスティングしてしまうのだろうか。 理由の一つは「リアクションのよさ」である。視聴者によくウザいとまで言われるあのリアクションだ。

    以前ある番組に鈴木奈々さんがゲストで来たときのことだ。 番組の途中で虫だかトカゲだかを使ったゲテモノ料理をスタジオに出した。

    それを見た途端、彼女は絶叫しながらスタジオの端まで走って逃げ出した。MCの芸人が面白がって、料理を手に彼女を追いかける。叫びながらスタジオ中を逃げまくり、最後は足を滑らせ大開脚で転倒。 ここまで派手にリアクションしてくれると、手間をかけてゲテモノ料理を用意したかいがあるというものである。

    と、ここまではテレビを見ていれば、なんとなくわかることだろう。 だが、鈴木奈々さんがとりあえずキャスティングされる理由はもう1つある。(続きはソースで)

    週刊女性PRIME 9月26日(月)17時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160926-00008173-jprime-ent&p=1
    バラエティーで本当によく見かける鈴木奈々 撮影/蔵澄侑希
    no title

    【番組スタッフが、とりあえず鈴木奈々をキャスティングしてしまう理由】の続きを読む

    usu


    1: 2016/09/21(水) 20:08:09.66 ID:CAP_USER9
    10日、女優の臼田あさ美が自身のインスタグラムに「誰やねん」と、金髪にサングラスをかけた姿で撮った画像をアップしたのだが、ネット上では「それは、こっちのセリフだよ!」「田舎のヤンキー?」などと、金髪姿に対する否定的なコメントが飛び交ってしまっている。

    臼田は、7月から放送されていたドラマ『家売るオンナ』(日本テレビ系)で、バーのママ役を演じ、金髪パーマ姿を披露した際にも、「場末感が滲み出てる」と不評を買っていたのだが、インスタグラムにアップした画像では、頭頂部が黒くなり、いわゆる“プリン状態”になっていることや、サングラスのチョイスも相まって、「不潔」「似合わない」などと、ネット上では散々な言われよう。

    「臼田といえば、かつては女性ファッション誌『CanCam』(小学館)で専属モデルを務め、身長163cmとモデルの中では小柄ながらも、透き通るように白く美しい肌や癒やし系の顔立ちが、多くの読者の憧れの的となり、トップクラスの人気を誇っていました。それだけに、田舎のヤンキー風の金髪姿は悪い方へのギャップとなってしまい、ファンからの評価も芳しくないようです。ただ、先月30日からNHK BSプレミアムで放送されているドラマ『ママゴト』では、中国地方の方言を使う役柄を演じ、『あさ美ちゃんの訛りに萌える』『普段の標準語とのギャップが新鮮』などと、ファンをギャップ萌えさせることに成功しているようです」(芸能関係者)

    ギャップ萌えといえば、臼田は、7月に放送されたドラマ『神の舌を持つ男』(TBS系)の4話と5話にゲスト出演した際、三つ編み姿を披露。「31歳とは思えない!」「可愛すぎる!」などと、ファンから大絶賛されていた

    「臼田は、髪の毛を三つ編みにして、ピンク色のカーディガンを着た、どこか昭和を思わせるようなレトロな雰囲気をまとわせたキャラ作りをして登場。従来のファンから絶賛されただけではなく、『こんな可愛い女優がいたなんて知らなかった!』と、新規ファンを獲得することにも成功しました。『神の舌を持つ男』といえば、主要キャストである木村文乃のハイテンションキャラに対して『うざい』『ミスキャスト!』などと批判する声が多く、また、12月3日には劇場版が公開されることが決定しているため、ネット上では『木村文乃とあさ美ちゃん、交代できないの?』『大きいスクリーンで、あさ美ちゃんの三つ編み姿が見たい!』などと望む声が飛び交っています」(同)

    臼田は、2014年から、コント番組『LIFE!~人生に捧げるコント~』(NHK総合)でレギュラーを務めているため、業界内でも「コメディエンヌとしての実力は、木村よりも上」と太鼓判を押す声は多い。

    http://dailynewsonline.jp/article/1199571/
    2016.09.21 19:00 おたぽる

    no title

    【臼田あさ美、金髪姿は「田舎のヤンキー?」と大不評!!(画像あり)】の続きを読む

    tsubasam


    1: 2016/09/19(月) 12:16:27.16 ID:CAP_USER9
    [2016年9月19日11時12分]
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1712307.html
    モデルでタレントの益若つばさ(30)が、歯を出して笑うことができない理由を明かした。

    益若は19日にツイッターで「昔は甘くない少年みたいな顔がコンプレックスで、必死にたれ目にたれ目にってメイクを濃くして誤魔化してた」と自身の劣等感についてツイート。

    続けて「私は10代の時に交通事故にあって歯がぐちゃぐちゃになっちゃったから笑うのが苦手なの」と明かし、 「だから笑顔が不自然とかなんで歯出して笑わないのとか言われて私も昔みたいに心から笑いたいよ」との思いをつづった。

    事故以来10年以上にわたって色々な歯科に通いながら治療を続けているという。「まだまだコンプレックスだから今はまだあんまり上手く笑えないけど、いつの日か克服できて気にしなくなれたらとびきりのスマイルを毎日お届けするわ」と前向きな思いをつづった。
    tsubasaa 【益若つばさ、交通事故で「歯がぐちゃぐちゃに」(画像あり)】の続きを読む

    このページのトップヘ