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    【芸能】田中みな実が傲慢バッシング報道で「号泣釈明」

    1: 2017/11/01(水) 15:02:48.22 ID:CAP_USER9
    フリーアナウンサーの田中みな実に芸能界から追放の危機が迫っているという。

    「10月26日発売の『週刊文春』で田中の高飛車で傲慢な“裏の顔”が報じられています。自身がMCを務める番組では、スタッフらに『なんでこんな人を呼んだんですか』と文句をつけたり、 番組後の反省会をすっぽかしたりと、上から目線のやりたい放題だというのです。 マネジャーのことも酷使しているようで、1年で3回も替わったことがあるそうです。さらには、メイク担当者が逃げ出すほどとも報じられています」(芸能記者)

    田中はTBSにアナウンサーとして入社し、2014年に独立。現在は大手事務所系列の有力事務所に所属し、フリーランスとして活動している。

    「田中のわがままぶりには所属事務所も手を焼いており、退社を画策したこともあるとの情報も一部で報じられています。 傲慢な態度だという報道が出るのも、周囲が田中と縁を切りたがっていることの裏返しでしょう。このままだと芸能界から追放されかねません」(同・記者)

    田中はTBSを退社直後に、担当した番組が次々と終了していったという過去もある。

    失恋が連続して不安定に?

    「田中が精神的におかしくなった最大の原因は失恋です。長年交際した『オリエンタルラジオ』の藤森慎吾とは結婚寸前でしたが2015年に破局。今年年始ごろから交際していた『関ジャニ∞』の横山裕とも春ごろに破局したとされています。11月23日に田中は31歳になるのですが、周囲に『30歳のうちに誰でもいいから結婚して』と口走るなど、精神的に不安定になってしまったようです。 最近の傲慢とわがままも、失恋と結婚への焦りからでしょう」(芸能プロダクション関係者)

    横山は、田中の前に交際していた日本テレビの水卜麻美アナと復縁したと一部で報じられた。 このことも、田中をより追い詰めているようだ。そんな精神状態なだけに田中は、今回の報道を受けて、周囲に対して号泣しながら釈明を行ったという。

    「報道後、田中は周囲の芸能界有力者らに泣きながら『そんなつもりはないんです』と釈明したそうです。 さすがに芸能界で干される焦りを感じたのでしょう」(同・関係者)

    かつてのような“みんなのみな実”に戻れるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1371384/
    2017.11.01 10:30 まいじつ

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    1: 2017/11/01(水) 21:31:52.18 ID:CAP_USER9
    フリーアナウンサー・高橋真麻(36)が1日、日本テレビ系「今夜くらべてみました」に出演。巨胸とのウワサがあるが、実際には「H」と告白した。

    最近、“胸が大きくなってる?”とウワサの真麻。実際のサイズを聞かれると、「H」と告白。胸が大きいと「肩凝りますし、ほんと、走れない。支えてないと(胸が)痛い」と巨乳ならではの悩みも明かした。

    MCのフットボールアワー・後藤輝基は「すごい(胸を)おさえてるのに、谷間がこの辺(上の方)やねん。貯金箱やで!」と驚きながら説明。真麻は「私が胸いじりされてもいやらしさがないのは、私に女性らしさがないから」と笑っていた。

    デイリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00000139-dal-ent

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    1: 2017/10/28(土) 18:30:51.10 ID:Xu9ZcA250
    ドラマ初主演に現場から“さすが”の声が上がった。加藤綾子(32)が、10月14日に放送されたフジテレビ系『世にも奇妙な物語'17秋の特別編』で、ドラマ主演デビューを果たした。「短編作品『女子力』で、インスタにとりつかれた女子を好演しました。これまでにも、志村けんとコント共演したりと演技の経験はありましたが、その度胸と勘のよさには舌を巻きました」(番組関係者)

    演技への評判は上々だったものの、業界内からは、「焦りの証」と、冷ややかな声も聞こえてくる。 「6月に就任したフジの宮内正喜新社長は、“数字”を評価基準とし、視聴率の悪い番組はバッサバッサと終わらせていきます。フジ退社とともにスタートした、『スポーツLIFE HERO'S』も、低空飛行が続いており粛清候補。レギュラー番組が思うように増えないカトパンは、マネージャーに任せっきりだった営業活動にも自ら顔を出すようになっています」(同)

    これまでなら断っていたドラマのオファーを受けたのも、活動の幅が広がればとの思いからだろう。だが、この展開は我々オヤジファンにとっては決して悪いことではなさそう。カトパンのEカッ◯美ボディーを楽しむ機会が増えそうだからである。

    「もはや仕事を選ぶハードルが下がってきているカトパンは、注目度を急上昇させることに成功した、田中みな実(30)が『an・an』で見せた“肘ブラヌー◯”にも、大きな刺激を受けたといいます。さすがに“肘ブラ”まではできないようですが、退社後は高級インポート下着にハマっているそうで、下着特集でランジェリーショット披露という線で打ち合わせが進んでいるとか。カトパンも、“下着までならオッケー”とヤル気満々だそうですよ」(出版関係者)

    エ◯い“カトパン◯ィー”が見たい!

    http://wjn.jp/sp/article/detail/8609977/
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