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    アナウンサー・キャスター


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    田中みな実 篠山紀信氏に脱がされ、胸があらわに「ニッ◯レスも取って…」

    1: 2018/05/31(木) 08:52:10.81 0
    元TBSアナウンサーの田中みな実が30日、日本テレビ系で放送された「今夜くらべてみました 最強女子会SP」に出演。 巨匠カメラマンとして知られる篠山紀信氏の“脱がせ”テクニックについて語った。

    田中は「UOMO」(6月号)での篠山氏撮影のセクシー写真が話題となっている。

    番組では、鏡の前で、青いブラウスをお腹のあたりまではだけ、黒いブラジャーもほぼ外したような状態で、 巨胸がいまにもこぼれ落ちそうなセクシー写真を紹介した。

    ゲストの女優・十朱幸代が「(篠山さんは)脱がせるの、上手だから」と話すと、田中は「本当におっしゃる通りで。本当は(ブラの)ストラップが上がった(通常の)状態だったんですけど、そしたら『(肩ひも)1つ下げてみようか』『じゃ両方下げてみよか』って」とあっというまに、ブラの肩ひもを両方外してしまったことを告白。


    撮影では、「ニッ◯レスつけてたんです」というが、ヒートアップしてきた篠山氏が「ちょっとそれ、ジャマだから取っちゃおうか」と提案。田中は「(ニッ◯レス)取ると見えちゃうんで」と一応抵抗はしたものの、巨匠に負け、「その場で(ニッ◯レスを)ピリッって取って、スタイリストさんに渡して…」と生々しい撮影現場でのやりとりを明かしていた。

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    【アナ】TBS「安住紳一郎アナ」がラジオ生放送中に嗚咽 故・川田亜子アナへの心情を吐露 「少し突き放してしまった」★2

    1: 2018/05/28(月) 15:52:39.54 ID:CAP_USER9
    さる放送関係者は視聴中、「放送事故が起きたのか!?」と息を呑んだという。異変はTBSの安住紳一郎アナウンサー(44)の冠番組「安住紳一郎の日曜天国」(TBSラジオ/毎週日曜)で起きた。

    ※中略

    16分が過ぎると、「職場でのお菓子の分け方」に関する投稿メッセージを読み、トークも一段落。すると安住アナは「私も放送局で仕事をしてから、とても好きなエピソードがあるんですが」と切り出した。

    8年くらい前のこと、安住アナは出社日だった日曜、夕方にアナウンス部でデスクワークをしていたという。休日は社員の数が極端に少ない。その時、安住アナの他には、安東弘樹アナ(50)と田中みな実アナ(31)の2人しかいなかった。ちなみに2人とも現在はTBSを退社し、フリーアナウンサーとして活躍している。

    TBSのある赤坂は、日曜に営業している飲食店が少ない。今は局内にコンビニがあるというが、当時は出店していなかった。安住アナは「仕事を終わらせたら、自宅で昼食兼の夕食をとろう」と考えていたという。

    だが、安住アナの机には、草加煎餅の詰め合わせがあった。おやつとして食べることを決めたが、1人だけというのも気が引ける。安住アナは安東アナに「どうですか?」と手渡し、2人で食べ出した。しかし、田中アナを無視してしまう。というのも、安住アナが仕事を巡って田中アナを注意し、「互いに険悪な感情を持っていた時期」だったためだ。

    安住アナは97年、田中アナは09年に入社。10年以上も後輩だが、上記のようないきさつで「1年半、口をきいていなかった」という。後輩の強いハートが印象に残るが、すると田中アナがハイヒールの音をツカツカたてながら真っ直ぐに向かってきて、「私にもお煎餅を1枚いただけますか」と久しぶりに口をきいたというところで、スタジオは最初の爆笑となる。  その後も、ゴマ煎餅と抹茶煎餅の違いなどでさらに笑いを取っていく。こうしたオープニングからの26分08秒は、TBSラジオの公式サイトでも配信されている。

    ところが、この後に突然、異変が生じる。 

    安住アナ(以下、安住):そう簡単にね(田中アナを)許さないと意固地になっていた私も、2人の険悪な空気を察して余計なことを言わないようにしていた安東さんと、若いなりに孤立する覚悟で自分を貫こうとしていた、まあ若手、当時の田中さんと、それぞれの意地があったわけですけどもねえ。えー、それぞれの考えがあったんですけど、職場のお菓子の誘惑に負けて、それぞれが意地を曲げるというね。 

    中澤アナ(以下、中澤):そうですね、お菓子、偉大ですね。 

    安住:お菓子、偉大ですよ。 

    中澤:うん。 

    安住:あんなに鼻っ柱の強い田中みな実さんの気持ちを、お煎餅が曲げたんですから(中略)。皆さんから「ずるい話」お待ちしています(笑)。 

    (中略)

    安住:さて、内輪の話を、もう1つ恐縮なんですけども、もう1人、あのー、後輩の話をしたいと思います。 

    (※突然、約9秒沈黙、BGMだけが流れる) 

    安住:すいません、ちょっと待ってください(※震え声)。 

    (※約4秒沈黙の後、息を吸い、咳払いをする音) 

    安住:もう1人、あの後輩の話をさせてください。あのね……。 

    (※約6秒沈黙) 

    安住:もう1人、あの、川田亜子という女性アナウンサーが私の後輩におりまして……(※やはり震え声)。ちょうどね、あの……。彼女が死んだのが2008年、命日が5月25日なので、ちょうどね、あの、一昨日で亡くなって、丸10年ということなんですよね、早いですよね。そう……。

    ラジオの途中だが、ここで少し、記事として補足させていただく。故・川田亜子アナは1979年生まれ。02年にTBSに入社した。安住アナは73年生まれだから、年齢も入社年次も完全な後輩だ。TBSではバラエティに強いアナウンサーとして人気を呼ぶ。しかし、報道指向が強かったこともあり07年に退社。そして情報番組「サタデースクランブル」(テレビ朝日系列)で念願のキャスターを務めた。 

    だが、08年5月25日、自宅近くの路上に駐車していた車の中で練炭自殺。遺書も残されていたというが、その理由を巡っては様々な報道が行われた。今でも記事が報じられることも少なくない。 

    話を元に戻そう――。安住アナは苦しそうな口調で「友人とか家族の別れとはまた違いまして……」と絞りだすように話し続ける。 
    安住:後輩のね、別れというのは、ずっと考えて、しまいます。あの、本当に、もう少し何かできたんじゃないかなということを10年、変わらずずっと考えています……。10年経っても、またね、どこかで会えるんじゃないかな、というような感じをずっと持っています。 さっきね、あの、アナウンス部の部屋の中の話したんですけれども、それも同じ部屋の中の出来事だったんですけど、彼女が、まあちょっと、仕事のやり方が少し強めだったということもあって、少しやっぱり孤立していた時期があってね。

    で、俺もやり方が強引で孤立していた時期があって、当然あの、田中みな実さんと1年半も口きかないみたいな、そういう強引なやり方をしていたんで、当然、周りの同僚からは少しこう浮いちゃったところがあるんだけど。

    その時に、まだ生きていたときの川田が夜中に、俺のところにやって来て、「安住さん、私も孤立してしまいました。安住さん、私と組みませんか」っていうことをね、突然、言ったんですよね。

    ただ俺はその時、川田には、多分、川田は俺に甘えに来ていただけだと思うんだけども、俺は俺で何か、「お前とのやり方は違う。お前は、そのやり方で仕事が煮詰まったんじゃないか」ということで少し突き放してしまった。そこに対しての後悔がもの凄くあって。

    安住:その後、結局、彼女は自殺をしてしまうんだけれど、本当にその時のことを後悔しています。そして川田さんのことを大事に思っていた人には、申し訳なく、思っています。勝手にね、10年経ってこんなことを言われてもと思うんだけれども、それは本当に、どんな謝罪をもっても許されないことだと思って(※涙声で語尾が震える)。俺がこの放送局のアナウンサーを続ける限りは、川田のことを考えてあげたいという風に、ずっと思っているんです。

    あの、非常に可憐な女の子なんですけども、そしてとっても性格、強気なんですけど……。さみしがり屋のところがありましたので、ぜひ、たまに、思い出してやってください。

    ちょうど、彼女が亡くなってから10年が経ちました。内輪の話ばかりで申し訳ない。今日はちょっと自分の話ばかりしてしまいました。それでは……1曲、聞いてください。川田が亡くなって、すぐくらいなんですけど、この曲が発売されまして、この曲を聴くと俺はいつも川田のことを思い出します。KOKIA「ありがとう」。

    全文はソースをご覧ください

    デイリー新潮 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00542814-shincho-ent&p=1
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    【芸能】加藤綾子がグラビア挑戦も「ダレノガレ明美にしか見えない」の衝撃!    

    1: 2018/05/24(木) 11:08:34.50 ID:CAP_USER9
    フリーアナの加藤綾子が5月24日発売の「週刊文春5月31日号」でグラビアに挑戦。真っ白な美肌と長く伸びやかな四肢からのぼりたつアラサーの色香に、絶賛の声が上がっている。

    「カトパンはフジテレビを退社しフリーになった2016年にやはり週刊文春でグラビアに初挑戦しています。ショーパンで子供用自転車にまたがり、美脚を見せつけるショットは評判になりました。ですが、傘立ての前で不思議なポーズをする写真があったり、ドミノ倒しに興じるショットがあったりと奇をてらった内容で、グラビアファンからはあまり評判がよくなかったんです。今回はそのリベンジということでしょう」(スポーツ紙芸能記者)

    グラビアのカトパンは、純白のワンピースや男物のような大きめの白シャツを上だけ身に着けた爽やかさにあふれるもので、評判は上々のようだ。


    「ところが、思わぬツッコミが入っています。グラビアのカトパンがダレノガレ明美にそっくりだというんです。確かに横顔の写真と、白いシャツ1枚でソファに腰掛けてほほえんでいるショットはダレノガレに瓜二つ。名前が載っている扉のページを飛ばして見た読者が、ダレノガレのグラビアと勘違いしても不思議ではありません」(週刊誌記者)


    ドラマ「ブラックペアン」(TBS系)で女優デビューを果たした加藤綾子。ドラマで培った演技力で、ダレノガレ明美を演じてみたということだろうか。

    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_52312/
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