国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    アナウンサー・キャスター

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    1: 2016/01/31(日) 12:53:10.96 ID:CAP_USER*
    アイドル不在のTBSにあって「期待の星」だった宇垣美里アナ(24)は、やはりハズレの様相だ。「宇垣アナは、同志社大学出身。'14年にTBSに入社しました。在学中は『ミスキャンパス同志社』でグランプリを獲得。鳴り物入りとはいわないまでも、注目を集めての入社だったんです。というのもTBSは、一番美形が少ない局とされ、そんな中にあって宇垣アナは将来のエース候補と見られていましたからね。しかし最近では、そんな彼女の評価は下がる一方なんです」(女子アナライター)

    宇垣アナが本格的に露出するようになったのは、'14年10月から担当となった情報番組『あさチャン!』。現在も、MCではないものの、連日出演している。「一気に名を売ったのは、大きな胸を見せつけながらお天気情報を伝えたのがキッカケとされます。男性週刊誌などがこぞって、華奢な体に似合わない“豊乳”が最高!と絶賛し始めたんです。ピチピチの着衣のときなど、あまりに大きく見えるので90センチ超えのGカップと断定されたほどです」(同)

    しかし、そんな彼女の胸に異論が出始めているというのだ。「日によってバストの大きさが違うというんです。ネットでは、怒りの“上げ底説”がマン延している状態です」(ネットライター)

    実際、彼女の胸には非常に不可思議なところがある。ミスキャンパスに出ただけあって、大学時代の写真が複数存在するのだが、それを見る限り、Gカップはどうも怪しい…。「ボディーサイズは公表されていませんが、写真判断ではB80・W60・H82。どう見てもB90超えなどは絶対あり得ません。番組によっては、貧乳にさえ見えることがある。これは一説ですけど、本人は大きな胸でブレイクできると読んでいた。ところが、最近は男性誌のネタになることもないので本性を現したとか。つまり、本人も“寄せ上げ”がだんだん面倒になってきたのではないでしょうか」(投稿雑誌編集者)

    また、彼女の人気を、さらに下げかねない残念な話も浮上した。「ここ最近、厚塗り化粧が目立つと、ネットに多数書き込みされているんです。ポスト・田中みな実なんて呼ばれたこともありましたが、そんな話もいまや昔です」(同)

    ~続き・詳細 は以下ソースをご覧ください~

    週刊実話|掲載日時 2016年01月31日 12時00分 [女子アナ] / 掲載号 2016年2月4日号
    http://wjn.jp/article/detail/8330963/

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    1: 2017/04/22(土) 19:24:06.65 ID:CAP_USER9
    フリーアナウンサーの高橋真麻(35)が21日、現在の体重(53kg)をブログで公表、同時に谷間もあらわなセクシーショットを披露しファンから喜びの声があがっている。

    この日、「美味しいご飯を食べる機会に恵まれまして」と切り出した高橋は、高級そうな食事の写真を次々にアップすると、「鯖寿司もおかわり 蕗としらすの炊き込みご飯も3杯頂きました」と食べに食べたことを告白。それでも翌朝に計った体重は53キロだったといい、「あれだけ食べたのに優秀です」と満足げにほほ笑むショットをアップした。

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    過去には、フジテレビ系「バイキング」で豊満な胸をいじられることもあった高橋。それだけに、谷間の見えるセクシーショットにファンからは「うらやましい! 胸の谷間!ナイスバディとはまさに真麻さんのこと!」「盛れた画像ですね~。凄いエロカワ」「胸の谷間がセクシー」といったコメントが寄せられている。

    その高橋は現在、一般男性と交際中。以前、ローカル番組の発言をきっかけに“5月9日結婚説”が報じられたが、「飲みの席でのエピソードトークであり具体的に何かという訳ではないので、悪しからず」とブログにつづっている。
    (西村重人)

    https://www.cinematoday.jp/page/N0091173 

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    1: 2017/04/20(木) 15:21:54.27 ID:CAP_USER9
    日本テレビの水卜麻美アナウンサー(30)が19日、同局系「今夜くらべてみました ゴールデン初回2時間SP」(後7・56)に出演し、「大学デビュー失敗」や「ミスコンに誰にも推薦されなかった」過去などを明かした。

    番組では、「好きな女性アナウンサーランキング」で2013年から4連覇を達成するほどの人気アナに成長した水卜アナの生い立ちを取り上げ、幼少期のVTRなどが流れた。

    「アナウンサーになりたいっていうのを秘めていたので、慶応ってやっぱりちょっと近道かなって思って行った」と話す水卜アナは、06年に慶大に入学。 同時に、自身の地味なイメージからの脱却を試みたが、入学式での周りのキラキラとした同級生を見て、「『あっ、間違えました』っていう感じで、結構ショックだったのを覚えています」と“大学デビュー失敗”に苦笑いを浮かべた。

    また大学時代、女子アナへの登竜門ともなっているミスコンへの出場に意欲を見せていたが「(人から)推薦されれば出られたと思うんですけど、あれってどうやって行われてるのかなあと思って、気付いたらすべての選考が始まり、すべてが決まってて、4年間誰にも推薦されないまま終わった」という。


    女子アナになることが幼少期からの夢だった水卜アナだったが、「小学校のとき、卒業アルバムに書いて以来はずっと言えず…。高校で1回、先生に面談で言って笑われた」と話すほど、あまり周囲の人間には相談しなかったという。

    その後、同局から内定をもらい、大学内では騒ぎになるかに思われたが、「友達が本当に少なかったので、大学で『今年は日テレのアナウンサーが大学にいるらしい』って噂があって、結構耳にしたんですけど、誰も私のことなんか知らないので『文学部にいるらしいけど誰?そんな人いた?』みたいな感じになってて」と当時の存在感のなさを嘆いていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12961105/
    2017年4月20日 14時24分 サンケイスポーツ

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    1: 2016/11/16(水) 17:58:29.98 ID:CAP_USER9
    「なんで私をこんな体に産んだの!」

    2008年にフジテレビ入社。「カトパン」の愛称で親しまれ、秋からは情報番組『めざましテレビ』(月~金曜の早朝5時25分から放送)に出演。 また、『ホンマでっか!?TV』ではMCの明石家さんま(61才)と絶妙なトークを見せるなど、フジの看板アナとして走り続けてきた。

    だが、7年半もの間毎日、日本全国に笑顔を届けるということは至難の業であることは想像にかたくない。 深夜3時に起きて出社し、早朝からテレビカメラの前に立つ──つらい日も、体調が悪い日も、なぜ365日変わらない笑顔でテレビの前に立ち続けることができたのか。

    そこには幼少期から思春期まで続いていた苦悩と、救ってくれた母の存在があった。

    「私、小さい頃からアトピー性皮膚炎だったんです。ひどい症状に長い間悩まされてきました。お米、小麦、お肉のアレルギーで、 それらを少しでも口にすると眠れなくなるほど悪化することも。子供が大好きなハンバーグやケーキなども、一切食べることができず、満たされない気持ちを常に抱えていたんです。 幼稚園の頃、白いご飯とは違う、茶色い雑穀米のお弁当に驚いた男の子に『虫を食べてる!』とからかわれて傷ついたことや、ひどいかゆみで夜中体を思い切り掻きむしり、泣き叫び続けたこともありました」


    そんな加藤アナを献身で支えたのは母だった。徹底した食事療法や合う病院探しなど細やかなケアを続け、支えてきたという。

    「いちばん悪化して肌がボロボロになってしまった中学生のとき、友達に“気持ち悪い”と思われているのではないかと学校に行けなくなってしまったことがありました。 そして“なんで私をこんな体に産んだの!”と、ひどい言葉で母を責めたことがあります。 母は基本的に辛抱強くて、陽気な性格。すぐに“綾子が勝手にそんな体に生まれたんでしょ”と言い返されましたが、今思い返すと本当に申し訳なくてつらくなります。 本当にそう言い返してくれる母でよかった…。でもそのときは私も鏡を見るだけで涙が出てくるほど毎日うつうつとしていたんです」

    中学2年生の夏に、食事療法が功を奏し、いい医師との出会いもあり、症状は改善。母譲りの明るい性格を取り戻していった。

    ※女性セブン2016年12月1日号 一部抜粋 
    http://www.news-postseven.com/archives/20161116_467200.html?PAGE=2

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