国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

2chニュースのまとめサイトです。話題の芸能人、海外ハリウッドセレブなどの芸能ゴシップ記事を配信しています。

    アナウンサー・キャスター

    1: 2017/02/03(金) 21:46:33.26 ID:CAP_USER9
    フリーの田中みな実アナウンサー(30)が司会を務める帯番組『ひるキュン!』(TOKYO MX)の1月25日放送回に、同じくフリーの本田朋子アナウンサー(33)がゲスト出演した。


    本田アナといえば、2013年にプロバスケットボールの五十嵐圭選手(36)と結婚。現在は新潟アルビレックスBBに所属する夫と生活を共にするため、拠点を新潟に移しつつ芸能活動に励んでいる。そのため、“夫に尽くす妻”をイメージしてしまいがちだが、実は彼女は夫に対する口撃が厳しいことでも有名だ。今回は「夫への注文」と題して、本田アナが五十嵐選手への不満をぶちまけた。

    彼女が腹に据えかねているのは、旅行前の夫の態度らしい。「主人はアナログ人間で、旅行先や温泉宿などを決めるときに、私へ丸投げしてくるんですよ」と、本田アナは日頃の不満を口にする。どうやら、旅行の下準備をしない五十嵐選手にいらだっているようだ。

    だが、本田アナの主張を聞いたTKOの木本武宏(45)は、キョトンとした顔で「丸投げの、何が嫌なんですか?」と質問。木本の言い分は「得意なほうが得意なことをやればいい」というものである。

    これに対し本田アナの言い分は「苦手だからといって努力をしてくれないのが、積もり積もってくる」というもの。しかも、自分で旅の予定を立てている本田アナは「夫が私を観光ガイド代わりにする」と主張。しかし、木本は「調べといてくれたらええやん」とまたしても反論した。

    田中アナは、本田アナをフォローし「一緒にやればいいじゃないですか!」と主張したのだが、木本は「得意なほうがやったほうがスムーズやし」と再反論。田中アナは木本に「じゃあ、本田さんがずっと我慢すればいいんですか?」と質問したが、木本は「我慢するんじゃなくて、本田さんは変わらんとアカン! “そんなところ、どうでもいい”っていうふうに」と主張。続けて「旦那さんにも絶対不満があるわけやから、旦那さんをゲストに迎えたいわ」と五十嵐選手の肩を持ち続けていた。(寺西ジャジューカ)


    no title

    http://taishu.jp/detail/26478/

    【本田朋子アナ、夫への不満が爆発!離婚フラグかと話題に】の続きを読む

    furu

    1: 2017/02/10(金) 12:15:04.29 ID:CAP_USER9
    打ち切り宣告に「ノー!!」――。昨年11月にスタートしたフリーアナの古舘伊知郎(62)が司会を務める2時間枠バラエティー番組「フルタチさん」(フジテレビ系、日曜午後7時)が5日、同番組最低視聴率を記録。

    同局の上層部がとうとう「3月末打ち切り」を古舘サイドに通告したが、猛反発に遭いモメているという。どんな番組を放送しても視聴率が取れない日曜ゴールデン枠をなんとかしようと、古舘を「三顧の礼」で迎えたフジだが、放送開始わずか3か月で終了を決める“こらえ性のなさ”では、モメるのも仕方ない!?

    5日に放送された同時間帯で重なる他番組の視聴率は、「世界の果てまでイッテQ!10周年2週連続SP」(日本テレビ系)の22・5%、大河ドラマ「おんな城主直虎」(NHK)16・0%(関東地区、以下同)など強敵揃い。その陰に隠れたのがTBSとフジだった。

    「この時間帯は『ザ!鉄腕!DASH!!』『イッテQ』がとにかく強い。フジが古舘を抜てきし、日曜夜7~9時のゴールデンタイムに鳴り物入りで始めた『フルタチさん』でしたが、まったく相手にならず、ついに5日には同番組最低視聴率の4・7%を記録してしまった」(テレビ関係者)

    フジは昨年3月末、12年間続けた「報道ステーション」(テレビ朝日系)の司会を降板した古舘を三顧の礼で迎えた。

    「報道番組は不自由だった」と振り返って“卒業”した古舘の久々のレギュラー番組として注目を集めていた。「バラエティー番組のMCに帰ってきた古舘さんが、身の回りにあふれる“ひっかかること”を独自の視点でわかりやすく、おもしろく、エンターテインメント調でしゃべり倒す」とあおって盛り上げた。

    古舘も放送開始前「非常に厳しい闘いだということだけはわかっていただきたい。めっちゃ強いですから、裏(番組)」と苦戦を覚悟していた。

    昨年11月6日の初回こそ8・2%を獲得したものの、それ以降8%台は2回にとどまり、~6%を推移し、1月15日放送分では4・9%に落ち込んでいた。2月5日には同番組最低の4・7%を記録してしまい、フジ上層部は古舘側に打ち切りの方針を伝えるまでになったという。

    別の制作関係者は「フジ側は古舘に『番組は好きなようにやってください』と約束したために、何も言えなかったのですが、日曜ゴールデンで4%台ではスポンサーは怒りますよ。しかも、古舘のギャラは1本200万円といわれてますから、やるたびに赤字。フジはさすがに古舘側へ『3月で打ち切りたい』と伝えたんですが、古舘サイドは『聞いてない!』といきなりの通告を一蹴し、合意には至っていない状況です」と語る。

    数字が落ちたからといって、リニューアルをするでもなく、たった3か月で「打ち切り宣告」とはフジの「三顧の礼」も見掛け倒しとしか言いようがない。古舘サイドがヘソを曲げてモメるのも当然だろう。

    だが、他局の思わぬ動きが今回の打ち切りに大きく影響しているようだ。

    「実は同じ時間帯の『クイズ☆スター名鑑』(TBS系)がひっそりと打ち切りになったのです。TBS上層部は1月22日放送の『クイズ――』の特番の視聴率で打ち切りを決めたのですが、それが5・8%だった。そしてライバルの裏番組が一つ消えた2月5日に『フルタチさん』は2回目の5%割れ。

    『クイズ――』は『フルタチさん』より視聴率を取っていたのに打ち切りになったのだから、もはや『フルタチさん』も打ち切りしかない。強気の古舘さんといえども、この数字では打ち切りを受け入れるしかない状況ですが…」(フジ関係者)

    「報ステ」降板後、ゲスト出演した番組が軒並み高視聴率を獲得し、一時は“数字を持つ男”ともいわれた古舘だったが、やはり視聴者離れが著しいフジテレビでは、結果を出せていない。

    このまま打ち切りになったら、古舘の姿を今後フジテレビで見ることは難しくなりそうだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-00000006-tospoweb-ent
    【古舘伊知郎とフジテレビが大揉め!「フルタチさん」打ち切り通告!】の続きを読む

    1: 2017/02/03(金) 13:21:10.70 ID:CAP_USER9
    3日放送の「めざましテレビ」(フジテレビ系)で、岡副麻希アナウンサーが誤読で共演者らを驚かせた。

    番組冒頭、三宅正治アナウンサーが「今日は節分ですよね」と切り出し、岡副アナに「今年はどの方角を向いて食べるのか、麻希ちゃんわかりますか?」と恵方巻きを食べる方角を尋ねた。

    すると岡副アナは「きたきたにし」と返答し、スタジオを騒然とさせたのだ。続けて、岡副アナは「東が右なので、左で、斜め75度」と指で方角を指し示しだす。しかし、ほかの出演者からは「そういう問題じゃない」とツッコミが殺到し、三宅アナが「『ほくほくせい』って読むんだよ」と正しい読み方を教えた。

    ようやく間違いに気づいた岡副アナは、手で口元を抑えて崩れ落ち、スタジオは爆笑に包まれる。 あらためて、三宅アナは「良い子の皆さん、『きたきたにし』じゃありません。『北北西』ですからね」と訂正していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12625524/

    no title

    【【放送事故】フジ岡副麻希アナがヤバすぎる・・・。めざましテレビのスタジオが騒然!】の続きを読む

    ko

    1: 2017/02/02(木) 13:13:43.35 ID:CAP_USER9
    退院した小林麻央が初めて主治医に尋ねたひとこと
    2017.02.02 07:00

    【闘病3年目。医師に初めて尋ねた言葉】

    《今日、退院してまいりました!!》。小林麻央(34才)は1月29日、都内の大学病院を退院して自宅に戻ったことをブログで報告した。およそ1か月ぶりのわが家。長女の麗禾(れいか)ちゃん(5才)が作ったピンクのティアラをかぶり、長男の勸玄(かんげん)くん(3才)が描いた絵を手に持った笑顔の麻央には、病室では見せない「母の眼差し」が溢れていた──。

    麻央は乳がんが肺や骨に転移したステージ4であることを公表している。

    「昨年秋頃には乳がんへの使用は国内未承認の治療薬を使ったり、今回の入院では骨への放射線治療をしたりしたそうです。ただし、状況は一進一退。副作用で食事が喉を通らず、耐えがたい痛みがあることもある。皮膚への転移も見つかりました。今後の治療方針は、とにかく痛みをコントロールしていくことでしょう」(麻央を知る関係者)

     麻央は退院後に《今回の入院は底まで行って、考え、弱気になりました。暗くなりました。》(29日ブログ)と吐露している。

     乳がんの発覚からおよそ800日──それまで胸の奥底に押さえ込んできた気持ちを、麻央は退院2週間前、思わず口にしたという。

     その言葉が記された1月13日のブログは、いつものように誰でも読める設定ではなく、会員限定の記事であり、冒頭にこんな言葉があった。

    悲しい気持ちになる方もいるかもしれないので、読みたい方だけご覧ください

     どれだけつらい状況でも、常に前向きな記事を載せてきた彼女にしては、非常にめずらしい文言だった。

    胸に皮膚転移が見つかり、お腹にも同じ可能性があるしこりが見つかって麻央さんはひどく落ち込んだそうです。口をついて出た言葉が『あとどのくらい生きられますか』──だった。闘病3年目で、このことを尋ねたのは初めてだったそうです。

    http://www.news-postseven.com/archives/20170202_489775.html

    【小林麻央「あとどのくらい生きられますか?」ついに主治医に尋ねる・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ