国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    アナウンサー・キャスター

    1: 2017/04/22(土) 19:24:06.65 ID:CAP_USER9
    フリーアナウンサーの高橋真麻(35)が21日、現在の体重(53kg)をブログで公表、同時に谷間もあらわなセクシーショットを披露しファンから喜びの声があがっている。

    この日、「美味しいご飯を食べる機会に恵まれまして」と切り出した高橋は、高級そうな食事の写真を次々にアップすると、「鯖寿司もおかわり 蕗としらすの炊き込みご飯も3杯頂きました」と食べに食べたことを告白。それでも翌朝に計った体重は53キロだったといい、「あれだけ食べたのに優秀です」と満足げにほほ笑むショットをアップした。

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    過去には、フジテレビ系「バイキング」で豊満な胸をいじられることもあった高橋。それだけに、谷間の見えるセクシーショットにファンからは「うらやましい! 胸の谷間!ナイスバディとはまさに真麻さんのこと!」「盛れた画像ですね~。凄いエロカワ」「胸の谷間がセクシー」といったコメントが寄せられている。

    その高橋は現在、一般男性と交際中。以前、ローカル番組の発言をきっかけに“5月9日結婚説”が報じられたが、「飲みの席でのエピソードトークであり具体的に何かという訳ではないので、悪しからず」とブログにつづっている。
    (西村重人)

    https://www.cinematoday.jp/page/N0091173 

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    1: 2017/03/26(日) 05:04:08.17 ID:CAP_USER9
    [映画.com ニュース] 元秋田朝日放送のアナウンサー・塩地美澄が3月25日、2冊目の写真集「すきだらけ」(ワニブックス刊)の発売記念握手会を都内の書店で行い、約300人のファンが詰めかけた。

    「東北No.1美女アナ」として注目され、2014年3月に同局を退社し芸能活動を開始。1年ぶりの写真集では、「表現する上で限界をつくりたくない。究極のセクシーを追い求めました」と言う通り、表紙の温泉での入浴カットから一糸まとわぬGカップのバストがこぼれそうな姿態を披露している。

    その温泉は、「取材でもプライベートでも何度も行ったことがある」という秋田・仙北市の乳頭温泉郷で、同県のロケ地はすべて自らコーディネート。「撮っている時は、出ているとか出ていないという意識はありませんでした。こんもりした雪と、こんもりしたでん部をお見せすることができました」と屈託なく笑った。

    ほかにも下着姿などセクシーカットが満載で、タイトルも自ら命名し「女性として、30歳を過ぎてもすきだらけなんです。女性スタッフだけの部屋で寝落ちしてしまったら、いつの間にか片乳が出ていたことがありました。それに、見た方に好きな写真がいっぱいある(好きだらけ)と思っていただけたら」とあっけらかんと説明。インターネットテレビ局「Abema TV」の「妄想マンデー」で共演していた「ピース」の綾部祐二には、「ニューヨークへのせん別としてお渡ししたら、“エロ~っ”と大絶賛をいただきました。自信を持ってお届けできます」とアピールしていた。

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    http://eiga.com/news/20170325/17/

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    ミス東大・篠原梨菜さん(20)、胸を机の上に乗せる

    1: 2017/04/22(土) 18:20:17.98 ID:eZmVO4Jz0
    めざまし新お天気キャスターのミス東大・篠原梨菜、“放送と法曹”二兎を追う
    http://www.oricon.co.jp/news/2089513/full/

    今日のめざまし
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    1: 2017/04/20(木) 15:21:54.27 ID:CAP_USER9
    日本テレビの水卜麻美アナウンサー(30)が19日、同局系「今夜くらべてみました ゴールデン初回2時間SP」(後7・56)に出演し、「大学デビュー失敗」や「ミスコンに誰にも推薦されなかった」過去などを明かした。

    番組では、「好きな女性アナウンサーランキング」で2013年から4連覇を達成するほどの人気アナに成長した水卜アナの生い立ちを取り上げ、幼少期のVTRなどが流れた。

    「アナウンサーになりたいっていうのを秘めていたので、慶応ってやっぱりちょっと近道かなって思って行った」と話す水卜アナは、06年に慶大に入学。 同時に、自身の地味なイメージからの脱却を試みたが、入学式での周りのキラキラとした同級生を見て、「『あっ、間違えました』っていう感じで、結構ショックだったのを覚えています」と“大学デビュー失敗”に苦笑いを浮かべた。

    また大学時代、女子アナへの登竜門ともなっているミスコンへの出場に意欲を見せていたが「(人から)推薦されれば出られたと思うんですけど、あれってどうやって行われてるのかなあと思って、気付いたらすべての選考が始まり、すべてが決まってて、4年間誰にも推薦されないまま終わった」という。


    女子アナになることが幼少期からの夢だった水卜アナだったが、「小学校のとき、卒業アルバムに書いて以来はずっと言えず…。高校で1回、先生に面談で言って笑われた」と話すほど、あまり周囲の人間には相談しなかったという。

    その後、同局から内定をもらい、大学内では騒ぎになるかに思われたが、「友達が本当に少なかったので、大学で『今年は日テレのアナウンサーが大学にいるらしい』って噂があって、結構耳にしたんですけど、誰も私のことなんか知らないので『文学部にいるらしいけど誰?そんな人いた?』みたいな感じになってて」と当時の存在感のなさを嘆いていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12961105/
    2017年4月20日 14時24分 サンケイスポーツ

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    1: 2016/11/16(水) 17:58:29.98 ID:CAP_USER9
    「なんで私をこんな体に産んだの!」

    2008年にフジテレビ入社。「カトパン」の愛称で親しまれ、秋からは情報番組『めざましテレビ』(月~金曜の早朝5時25分から放送)に出演。 また、『ホンマでっか!?TV』ではMCの明石家さんま(61才)と絶妙なトークを見せるなど、フジの看板アナとして走り続けてきた。

    だが、7年半もの間毎日、日本全国に笑顔を届けるということは至難の業であることは想像にかたくない。 深夜3時に起きて出社し、早朝からテレビカメラの前に立つ──つらい日も、体調が悪い日も、なぜ365日変わらない笑顔でテレビの前に立ち続けることができたのか。

    そこには幼少期から思春期まで続いていた苦悩と、救ってくれた母の存在があった。

    「私、小さい頃からアトピー性皮膚炎だったんです。ひどい症状に長い間悩まされてきました。お米、小麦、お肉のアレルギーで、 それらを少しでも口にすると眠れなくなるほど悪化することも。子供が大好きなハンバーグやケーキなども、一切食べることができず、満たされない気持ちを常に抱えていたんです。 幼稚園の頃、白いご飯とは違う、茶色い雑穀米のお弁当に驚いた男の子に『虫を食べてる!』とからかわれて傷ついたことや、ひどいかゆみで夜中体を思い切り掻きむしり、泣き叫び続けたこともありました」


    そんな加藤アナを献身で支えたのは母だった。徹底した食事療法や合う病院探しなど細やかなケアを続け、支えてきたという。

    「いちばん悪化して肌がボロボロになってしまった中学生のとき、友達に“気持ち悪い”と思われているのではないかと学校に行けなくなってしまったことがありました。 そして“なんで私をこんな体に産んだの!”と、ひどい言葉で母を責めたことがあります。 母は基本的に辛抱強くて、陽気な性格。すぐに“綾子が勝手にそんな体に生まれたんでしょ”と言い返されましたが、今思い返すと本当に申し訳なくてつらくなります。 本当にそう言い返してくれる母でよかった…。でもそのときは私も鏡を見るだけで涙が出てくるほど毎日うつうつとしていたんです」

    中学2年生の夏に、食事療法が功を奏し、いい医師との出会いもあり、症状は改善。母譲りの明るい性格を取り戻していった。

    ※女性セブン2016年12月1日号 一部抜粋 
    http://www.news-postseven.com/archives/20161116_467200.html?PAGE=2

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    1: 2017/04/12(水) 00:29:00.40 ID:CAP_USER9
    東京五輪での実施が決まり、今後競技人口の増加が期待されるスポーツクライミングを、もっと深く知ろうと、NHKアナウンサーを含めた同局の職員約20人が、都内のボルダリングジムで勉強会を開催した。

    (中略)

    サタデースポーツ、サンデースポーツのキャスターを務める杉浦友紀、酒匂飛翔(さこう・あすか)の両アナウンサーも参加した。両アナウンサーを含め、出席者は非常に積極的で、制限時間の中で闘志をむき出しに人工壁に挑み、失敗しては爆笑、成功しては拍手と活気にあふれていた。

    果敢にルートに挑んだ杉浦アナウンサーは、勉強会の後に目を輝かせながら「子供のころに住んでいたオーストラリアではクライミングは盛んでした。誕生パーティーでロッククライミングをする習わしで、私も小、中学生のころはやっていました。でも、でも、今日はこんなにも出来ないかと感じました。ホールドが遠いなと感じましたし、肩甲骨やお尻の筋肉が、とてもつらかったです。実際の大会ではもっと難しいルートになりでしょうし、ジャンプ(ランジ)したり、かなり難しいと思います。そしてエンターテインメント性もとても高いスポーツというイメージです」と、自身の経験を踏まえながら楽しそうに勉強会を振り返った。
      
    http://www.nikkansports.com/sports/news/1806134.html

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