国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    アナウンサー・キャスター

    ミス東大・篠原梨菜さん(20)、胸を机の上に乗せる

    1: 2017/04/22(土) 18:20:17.98 ID:eZmVO4Jz0
    めざまし新お天気キャスターのミス東大・篠原梨菜、“放送と法曹”二兎を追う
    http://www.oricon.co.jp/news/2089513/full/

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    1: 2017/04/06(木) 11:44:16.30 ID:PpQO6d+T0
    元フジテレビアナウンサーの平井理央が、11月12日放送の「櫻井有吉アブナイ夜会」(TBS系)に出演。番組のトーク内容から 「体臭」が理由で夫婦の営みがないのでは、とネット上をザワつかせている。

    共演者から「変な癖」を聞かれた平井は、「私、夜お風呂入らないんですよ。特に酔っぱらっていると、絶対入らない」と告白し、スタジオはドン引き。

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    さらには「臭いがバレないように、旦那とは離れて寝ます。モワッとした臭いがあると思うので」と続けたのだ。

    「平井は『旦那が迫ってくる時があるんじゃ?』と振られると 『迫ってくるみたいな時は‥‥あんまりない。迫られない』と、図らずとも夫婦の寂しい寝室事情が明らかになりました」(テレビ誌ライター)

    http://www.asagei.com/excerpt/47487 

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    1: 2017/04/20(木) 15:21:54.27 ID:CAP_USER9
    日本テレビの水卜麻美アナウンサー(30)が19日、同局系「今夜くらべてみました ゴールデン初回2時間SP」(後7・56)に出演し、「大学デビュー失敗」や「ミスコンに誰にも推薦されなかった」過去などを明かした。

    番組では、「好きな女性アナウンサーランキング」で2013年から4連覇を達成するほどの人気アナに成長した水卜アナの生い立ちを取り上げ、幼少期のVTRなどが流れた。

    「アナウンサーになりたいっていうのを秘めていたので、慶応ってやっぱりちょっと近道かなって思って行った」と話す水卜アナは、06年に慶大に入学。 同時に、自身の地味なイメージからの脱却を試みたが、入学式での周りのキラキラとした同級生を見て、「『あっ、間違えました』っていう感じで、結構ショックだったのを覚えています」と“大学デビュー失敗”に苦笑いを浮かべた。

    また大学時代、女子アナへの登竜門ともなっているミスコンへの出場に意欲を見せていたが「(人から)推薦されれば出られたと思うんですけど、あれってどうやって行われてるのかなあと思って、気付いたらすべての選考が始まり、すべてが決まってて、4年間誰にも推薦されないまま終わった」という。


    女子アナになることが幼少期からの夢だった水卜アナだったが、「小学校のとき、卒業アルバムに書いて以来はずっと言えず…。高校で1回、先生に面談で言って笑われた」と話すほど、あまり周囲の人間には相談しなかったという。

    その後、同局から内定をもらい、大学内では騒ぎになるかに思われたが、「友達が本当に少なかったので、大学で『今年は日テレのアナウンサーが大学にいるらしい』って噂があって、結構耳にしたんですけど、誰も私のことなんか知らないので『文学部にいるらしいけど誰?そんな人いた?』みたいな感じになってて」と当時の存在感のなさを嘆いていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12961105/
    2017年4月20日 14時24分 サンケイスポーツ

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    1: 2016/11/16(水) 17:58:29.98 ID:CAP_USER9
    「なんで私をこんな体に産んだの!」

    2008年にフジテレビ入社。「カトパン」の愛称で親しまれ、秋からは情報番組『めざましテレビ』(月~金曜の早朝5時25分から放送)に出演。 また、『ホンマでっか!?TV』ではMCの明石家さんま(61才)と絶妙なトークを見せるなど、フジの看板アナとして走り続けてきた。

    だが、7年半もの間毎日、日本全国に笑顔を届けるということは至難の業であることは想像にかたくない。 深夜3時に起きて出社し、早朝からテレビカメラの前に立つ──つらい日も、体調が悪い日も、なぜ365日変わらない笑顔でテレビの前に立ち続けることができたのか。

    そこには幼少期から思春期まで続いていた苦悩と、救ってくれた母の存在があった。

    「私、小さい頃からアトピー性皮膚炎だったんです。ひどい症状に長い間悩まされてきました。お米、小麦、お肉のアレルギーで、 それらを少しでも口にすると眠れなくなるほど悪化することも。子供が大好きなハンバーグやケーキなども、一切食べることができず、満たされない気持ちを常に抱えていたんです。 幼稚園の頃、白いご飯とは違う、茶色い雑穀米のお弁当に驚いた男の子に『虫を食べてる!』とからかわれて傷ついたことや、ひどいかゆみで夜中体を思い切り掻きむしり、泣き叫び続けたこともありました」


    そんな加藤アナを献身で支えたのは母だった。徹底した食事療法や合う病院探しなど細やかなケアを続け、支えてきたという。

    「いちばん悪化して肌がボロボロになってしまった中学生のとき、友達に“気持ち悪い”と思われているのではないかと学校に行けなくなってしまったことがありました。 そして“なんで私をこんな体に産んだの!”と、ひどい言葉で母を責めたことがあります。 母は基本的に辛抱強くて、陽気な性格。すぐに“綾子が勝手にそんな体に生まれたんでしょ”と言い返されましたが、今思い返すと本当に申し訳なくてつらくなります。 本当にそう言い返してくれる母でよかった…。でもそのときは私も鏡を見るだけで涙が出てくるほど毎日うつうつとしていたんです」

    中学2年生の夏に、食事療法が功を奏し、いい医師との出会いもあり、症状は改善。母譲りの明るい性格を取り戻していった。

    ※女性セブン2016年12月1日号 一部抜粋 
    http://www.news-postseven.com/archives/20161116_467200.html?PAGE=2

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    1: 2017/04/12(水) 00:29:00.40 ID:CAP_USER9
    東京五輪での実施が決まり、今後競技人口の増加が期待されるスポーツクライミングを、もっと深く知ろうと、NHKアナウンサーを含めた同局の職員約20人が、都内のボルダリングジムで勉強会を開催した。

    (中略)

    サタデースポーツ、サンデースポーツのキャスターを務める杉浦友紀、酒匂飛翔(さこう・あすか)の両アナウンサーも参加した。両アナウンサーを含め、出席者は非常に積極的で、制限時間の中で闘志をむき出しに人工壁に挑み、失敗しては爆笑、成功しては拍手と活気にあふれていた。

    果敢にルートに挑んだ杉浦アナウンサーは、勉強会の後に目を輝かせながら「子供のころに住んでいたオーストラリアではクライミングは盛んでした。誕生パーティーでロッククライミングをする習わしで、私も小、中学生のころはやっていました。でも、でも、今日はこんなにも出来ないかと感じました。ホールドが遠いなと感じましたし、肩甲骨やお尻の筋肉が、とてもつらかったです。実際の大会ではもっと難しいルートになりでしょうし、ジャンプ(ランジ)したり、かなり難しいと思います。そしてエンターテインメント性もとても高いスポーツというイメージです」と、自身の経験を踏まえながら楽しそうに勉強会を振り返った。
      
    http://www.nikkansports.com/sports/news/1806134.html

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    1: 2017/04/11(火) 22:56:12.12 ID:CAP_USER9
    テレビ東京の鷲見アナがグラビアに挑戦するとあって、永久保存モノのお宝バストショットが拝めるのではないかと期待されたが、掲載されたのはスタジオでの収録風景やおしゃれ服でのショットばかり。胸が強調されたカットはわずかに1枚で期待をおおいに裏切ることとなった。

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    「せっかくブラウスのボタンを外して胸元が見えるショットがあるのにただそれだけで、バストの大きさがまったく活かされていません。これには心底ガッカリしました。我々はおしゃれできれいな彼女を見たいんじゃない。彼女のバイーンとしたFカップが見たいんです。なんのためにわざわざ鷲見アナを起用したのか、何が魅力なのか、もう一度本人をキチンと説得してから再撮影してほしいですよ」(グラビア誌編集者)

    胸は強調されていないのに、大きめのアゴは上手に隠されていたこともファンの怒りに火を注ぐこととなったようだ。そんなに上手に隠すのなら、まず胸を前面に押し出せよ、ということだろう。


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    http://www.asagei.com/excerpt/78829
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