国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    アイドル

    1: 2016/11/19(土) 19:00:16.077 ID:0FPqrWHu0
    今年の2016年ヒットしたグラドル達をワイの独断と偏見で番付してみた!
    とりま上げてくわ
    まずは前頭からな

    【東前頭】
    石川恋
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    生年月日:1993年7月18日(23歳)
    https://twitter.com/official_renren

    【西前頭】
    最上もが
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    生年月日:1989年2月25日(27歳)
    https://twitter.com/mogatanpe

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    kanna

    1: 2016/11/21(月) 00:08:30.72 ID:CAP_USER9
     女優の橋本環奈さんが、21日発売のマンガ誌「週刊ヤングマガジン」(講談社)第51号の表紙と巻頭グラビアを飾った。

     グラビアのテーマは“ウチの飼いネコ”で、橋本さんは頭に黒い耳を付け、黒のワンピース姿で前かがみになり、胸元をチラ見せするなどセクシーな写真を掲載。また、ネコ耳ヘアも披露している。

     「週刊ヤングマガジン」第51号は、女優でモデルの池上紗理依さんが巻末グラビアに登場。BoichiさんのSFマンガ「ORIGIN<オリジン>」が巻頭カラーを飾った。

    2016年11月21日
    http://mantan-web.jp/2016/11/21/20161120dog00m200025000c.html
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    ebisu

    1: 2016/11/17(木) 17:20:57.69 ID:CAP_USER9
    俳優の太川陽介(57)が17日、東京・テレビ東京本社で行われた、同局系バラエティー番組「ローカル路線バス乗り継ぎの旅~特別編~」(26日、後6・30)の取材会に、 同シリーズの“相棒”である漫画家でタレントの蛭子能収(69)と出席。 一部で流れている蛭子との“不仲説”を認め、他番組での共演もNGとしていることも明かした。

    今回の特別編では自身は旅をせず、コメンテーターとして登場する太川。 旅人となった俳優・田中要次(53)と芥川賞作家の羽田圭介氏(31)、マドンナ役の元AKB48の宮澤佐江(26)の道中について「チームワークは僕らよりいいかもしれない」と話した。

    太川は過去にテレビ番組などで、蛭子に対して「腹が立った」「嫌い」などと発言してきたが、不仲説について問われると 「お互いに携帯番号も知りませんから。どっちも相手の携帯聞きたいと思わないし、プライベートで会いたいとも思わない。お互い、死んでも葬式には顔出さないっていうことにしてます」と冗談めかしながら回答。 番組開始当初は、「本当に、何て人だと思ってた。マイナス思考がひどくて」と、カメラが回っていないところでは会話も交わしていなかったことも明らかにした。

    現在は「蛭子さんがそういう人だっていうのがわかって」と、会話はしており、不仲ではないというが、「バス旅」以外での交流は一切なし。 さらに「年に3回、この番組で会うというのを大事にしたいので、プライベートで仲が良かったりすると、変な『なあなあさ』が画面に出ちゃう」とし、「他の番組では一切、一緒に出ない。僕は(共演NGを)出してます」と明言した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12296289/
    2016年11月17日 16時50分 デイリースポーツ

    【太川陽介、蛭子能収は共演NG!!】の続きを読む

    mion

    1: 2016/11/14(月) 12:15:28.97 ID:CAP_USER9
    AKB48の“みーおん”こと、超絶キュートな向井地美音が11月8日に自身のTwitter(@mionnn_48)を更新。現在絶賛放送中のドラマ『キャバすか学園』(日本テレビ系)にとともに出演するメンバーも含めて、色気ムンムンの写真を公開し、ファンからは「ぐわぁっ! たまんねぇなオイ!!」「可愛すぎえっちすぎぃぃぃ!」と興奮の声が上がっている。

    向井地は「今日発売『BOMB』 今日はキャバすか特集号! なまこみおんの4人グラビア、楽しさ&仲良しさが溢れ出てると思うのでぜひチェックしてください」とのコメントと共に、グラビア撮影中とおぼしき写真をアップ。向井地の他、岡田奈々、込山榛香、小嶋真子が水着姿でふわふわした布の敷かれた床に寝転んでいる姿を披露しているのだが、殺人的にキュート&セクシーだ。赤や黄色、白黒のチェックのビキニをまとった4人が手をつなぎ合ったり、恥ずかし気に口元に手を置いたり、腰をしどけなくクネらせてカメラに微笑みをかけている。4人とも透き通るように肌が白く、露出した胸の谷間や太腿は、ムチムチとしていかにも美味しそう。密集して4人の肌が触れ合っているのもなんだかそそるものがある。

    これにファンからは「のぁぁぁああ! こんな刺激的な写真あげないで!(歓喜)」「むほほ~、贅沢の極みやね」「後で自転車に轢かれてもいいからこの真ん中に飛び込みたひ……」「みーおんが可愛いのは知っている! しかし4人集まると可愛さ400倍じゃねぇか!」と絶賛の声が上がった。

    また、もう1枚の4人そろっての写真ではそれぞれが色違いのチェックのパジャマを着用。ただ偉いのは、4人とも普通に上下のパジャマを着ているのではなく、上だけを着ていること。その丈もこちらの欲望を見透かすかのように、長すぎず短すぎず。ギリギリパンツが見えないラインで裾がヒラヒラしており、目のやり場に困るほど扇情的だ。4人それぞれのパジャマの裾の下からはうっすらピンク色のプリティーな足が合計8本お目見えしている。さらにパジャマのボタンの外し具合もいい塩梅だ。おそらく3つか4つほどボタンを外しているのだろう、首筋から胸にギリギリいかないあたりまでが見えているのがこちらの妄想を掻き立てる。

    これには「なんてそそる足たちなんじゃーーー! どれか一本くれ!」「いいっすな~こみはるの太腿ぷりっぷりですな~」「これは日本百景の一つに認定すべき」「袖の中に手を隠すこじまこ、わかってるぅぅ」といった声が。

    さらに向井地のソロショットも公開されているのだが、こちらは観葉植物があちこちに飾られたシャワールームのような空間が背景。向井地が黄色と黒のチェックの水着で座り込んだ様子が切り取られている。正座を崩して体が横に傾いているため、腰のくびれから尻にかけてのラインが強調されて非常にいやらしい。両腕でおっぱいをはさみ、谷間を強調して微笑んでいる様子はまさに天使。この写真には「みーおん、そのポーズはずるい!」「えっっっろ!」「シャワールームは可愛さを振りまくところじゃねぇぞ! 俺は好きだがな!」と向井地の魅力を讃える声がこだました。

    破壊力抜群の可愛さでファンを魅了した向井地、岡田、込山、小嶋の面々。さらにいろいろなカットを拝みたい人は『BOMB』(学研プラス)12月号を買いに書店へGOだ!

    http://news.infoseek.co.jp/article/otapol_180351/

    セクシーショットを公開(左から)込山榛香、向井地美音、岡田奈々、小嶋真子
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    向井地美音
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    込山榛香と向井地美音
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    ドラマ『キャバすか学園』 「フグ」向井地美音
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    1: 2016/11/13(日) 16:17:45.55 ID:CAP_USER9
    女優の沢口靖子(51)、長澤まさみ(29)らを輩出した「東宝シンデレラオーディション」5年ぶりに開催され、13日に都内で行われたグランプリ発表会で大阪府出身の高校1年生、福本莉子さん(15)が11人のファイナリストの中から8人目のグランプリを勝ち取った。

    同オーディションは1984年に始まり、今回で8回目。応募資格はこれまでで最年少の9歳から18歳で、7~8月に全国10都市で行う予選会で9608人の応募者全員との面接審査を行い、10月の合宿審査(ダンス、演技、歌唱など)を経て、ファイナリスト11人が決定。グランプリ受賞者は、来年撮影予定の東宝製作の映画で女優デビューが約束され、同オーディションで最高額の賞金300万円(前回は100万円)を手にした。

    福本さんは「凄いびっくりして言葉に表せないぐらい嬉しいです。これから頑張っていきたい」と喜び。「いろんな世代に愛される女優になりたい。憧れは長澤まさみさんです」と前を向いた。

    審査員特別賞には長野県出身の柿澤ゆりあさん(13)、埼玉県出身の鈴木陽菜さん(13)、静岡県出身の神谷天音さん(13)、愛媛県出身の井上音生さん(12)の4人が選ばれた。

    発表会には、第7回グランプリで女優の上白石萌歌(16)、同審査員特別賞の上白石萌歌(16)、山崎紘菜(22)も駆けつけた。

    新設された東宝製作のアニメ作品の主題歌を歌う「アーティスト賞」は東京都出身の崔愛花さん(18)さんが受賞。「たくさんの方に愛してもらえる歌手になりたい」と笑顔。集英社の雑誌でモデルデビューできる「集英社賞」は福本さん、柿澤さん、鈴木さん、神谷さん、井上さんがグランプリ、審査員特別賞の面々がダブル受賞。ティーン向けアパレルブランドの「レピピアルマリオ賞」は愛媛県出身の本山優さん(11)が選ばれた。

    http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/11/13/kiji/K20161113013717450.html
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    【15歳の福本莉子さんが第8回東宝シンデレラに!(画像あり)】の続きを読む

    1: 2016/11/14(月) 05:35:04.87 ID:CAP_USER9
    簡単に説明すると    
    ・NGT48のメンバー山口真帆が卑猥な配信を行ったと疑惑 
    ・配信途中から様子がおかしくなり男の息づかいが聞こえる 
    ・パンパンパンという謎の音も    
         
     NGT48の現役メンバーである山口真帆さん(21)が生配信サービス『SHOWROOM』にて卑猥な内容と思われる配信を行っていたことがわかった。内容は山口真帆さんの顔のアップでベッドに寝ているような格好で、肩から上が映っている。配信冒頭では 「今ホテルに着いたの」 と始まったが、配信開始4分過ぎ頃から様子がおかしくなってきた。
                 
     それだけでなく話している内容も途切れ途切れで何かを気にしているかのようである。時折ほかの方に目線が行きそこに誰かがいるかのようだ。
            
     そして手持ちのカメラも常時揺れており、声も震えているのがわかる。山口真帆さんは写真集の宣伝のためにこの放送を行ったのだが、「近くに彼氏がいるのでは?」「行為の最中なのでは」という憶測が飛び交っている。
                
     また動画の途中で「パンパンパン」という音や、別の人の息づかいも聞こえてくる。

    … 続き・詳細 は以下引用元をご覧ください …

     ゴゴ通信 2016/11/13 13:09:36
    URL http://gogotsu.com/archives/23364

    maho


    【【NGT48】山口真帆がハレンチな生配信!?男の息づかいが聞こえると指摘】の続きを読む


    momo


    1: 2016/11/07(月) 13:20:16.39 ID:CAP_USER9
    ●名物マネの出世で迷走状態のももクロ

    たとえば、アイドルグループ・ももいろクローバーZはその典型だろう。 ももクロといえば、路上ライブからスタートし、1台のワゴン車に車中泊しながら、 全国のヤマダ電機を回ってCDを手売りするなど、地道なプロモーションを重ねて 2012年に悲願の『NHK紅白歌合戦』出場を果たした5人組だ。

    マー君こと米ニューヨーク・ヤンキースの田中将大投手が登板時のテーマ曲に楽曲を使用するなど、 スポーツ界や芸能界にも熱狂的ファンが多いことで知られる。コンサートの観客動員数もAKB48と並ぶトップクラスで、少し前まではアイドルとして不動の人気を誇っていた。

    彼女たちのマネジメントを無名時代から担当していたのが、名物マネージャーだった川上アキラ氏です」 と語るのは、芸能ジャーナリストのA氏。 「ももクロのメジャーデビューの際、川上氏はアルバムやシングル曲の作詞作曲に売れっ子になる前の “ヒャダイン”こと前山田健一を起用し、さらにサブカルやプロレスの要素を取り入れて売り出しました。 この手法が当たり、12年から14年まで3年連続で『紅白』に出場、“モノノフ”と呼ばれる熱狂的なファンを獲得したのです」(A氏)

    ももクロ人気は川上氏のプロデュース力による部分が大きく、その功績が評価されて川上氏は事務所内で取締役に昇進、アイドル部門を統括するまでに出世した。

    しかし、川上氏が管理職となって担当マネージャーから外れると、ももクロ人気に陰りが見え始める。 『紅白』落選に始まり、CDの売り上げも右肩下がりで減少。 かつては入手困難だったコンサートチケットも各会場で売れ残りが目立つようになった。

    今年6月に発売した新曲に至っては、初週の売り上げがわずか4000~5000枚だったという。 「一部のモノノフからは、『最近のももクロはどこに向かっているのかわからない』という声が上がっています。 川上氏が担当から外れたももクロは、もはや糸の切れた凧状態といっていいでしょう」(同)

    (一部抜粋。記事全文はこちら)
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161106-00010003-bjournal-ent

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