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    女優・俳優

    yuriko

    1: 2017/01/09(月) 05:20:16.72 ID:CAP_USER9
    2017-01-08 23:08

    ・今日は成人式なのですか。[yuriyuri1003]
     yuriko

    女優の石田ゆり子が8日、Instagramを更新。自身の約25年前の過去写真を公開し、反響を呼んでいる。

    ◆23歳の石田ゆり子

    石田は成人式の話題に触れ「わたしが20歳だったのはもう、27年も前のこと。ふと思い立ってその頃の写真を探して見た」と報告。

    20歳丁度の写真はなかなか見当たらなかったそうで、公開したショットは、石田いわくおそらく「たぶん23くらい」とのこと。ストライプ柄の洋服を着た石田がポージングをとり、カメラを見つめている。

    その変わらぬ美貌が女性たちの憧れの的となっている石田。コメント欄には「美少女すぎて…」「今も変わりません!!」「相変わらずお美しい」「どうしてこの頃と今も透明感が変わらないのでしょうか」など驚きと絶賛の声が多数寄せられている。

    ◆石田ゆり子のメッセージが深い

    また、石田は当時を振り返り「この頃のわたしは自分がどうしたいのか、実のところよくわかっていなかった」としみじみ。

    最後は「新成人のみなさん。おめでとうございます。大人になるっていいことだよ。責任がないところに自由はない。一緒に頑張りましょう。大人の日々を」と成人に向けてメッセージを送っており、 話題を呼んだTBS系ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」で演じた“百合ちゃん”の台詞のように含蓄のある言葉に「ゆり子さんは皆のお姉さんみたい」「成人じゃないですがとても響きました」「素敵なコメント!」と感じ入っている人が多かった。(modelpress編集部)


    https://mdpr.jp/news/detail/1653231
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    1: 2017/01/09(月) 13:54:47.69 ID:CAP_USER9
    女優の本仮屋ユイカ(29)が9日、東京・福家書店新宿サブナード店で、写真集「maururu」(ワニブックス、11日発売)の発売記念イベントを行い、撮影で結婚願望が吹き飛んでしまったことを明かした。

    5年ぶりの写真集とあって、撮影では「やりたいことをやろう」と、何も考えずに自身を解放した。タヒチの海で、イルカと泳いだり「毎日筋肉痛になるくらい」ジャンプするなどはじけまくったという。
     
    昨年は、妹で元東海テレビの本仮屋リイナアナウンサー(25)が結婚、妊娠を発表。 姉として、また、今年三十路(みそじ)を迎える女性として、自身の中で 「空前の結婚ブーム」が来ていたという。ところが、タヒチで心を解放した結果 「そんな(結婚したいという)気持ちがなくなちゃった」と苦笑い。 「今は表現することに集中したいです」と、すっかり女優モードに入っていた。

    ただ、タヒチに向かう飛行機の機内で「よい休暇を」とアナウンスされたことは、現在でも引っかかっているそうで「絶対、次に来るときはステキな愛する人と来たいと思います」と“リベンジ”も誓っていた。 なお、2月には同作の後編となる写真集「mahana」が発売される。

    http://www.daily.co.jp/gossip/2017/01/09/0009814663.shtml

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    suzu


    1: 2017/01/07(土) 19:16:50.25 ID:CAP_USER9
    http://img.taishu.jp/images/contents/58/25658/1479893687222032.jpg
     華やかな芸能界で生き抜いていくには才能だけでなく、覚えやすくイメージに合った芸名も大切だ。それだけに調べてみると、意外な本名を持っている人も多い。どんな本名なのか、調べてみた。

     まず意外と古風で地味なのが、女優の伊東美咲(39)で、“安斎智子”。タレントの優香(36)が“岡部広子”だった。その他にも、女優の黒木瞳(56)が“江上昭子”だったり、鈴木杏樹(47)が“鈴木香公子(かくこ)”といった、あまり平成では見なくなった「◯子」という名前が意外と多い。もしかして、昭和っぽい本名は女優として大成する、なんてジンクスでもあるのだろうか。

     また、珍しい苗字だと女優の綾瀬はるか(31)が“蓼丸(たでまる)綾”。水野真紀(46)の旧姓が“江野脇(えのわき)由紀”だ。“蓼(たで)”とは香辛料として薬味や刺身のつまなどに用いられる植物だが、苗字に使われるのは珍しい。ちなみに“蓼丸”は広島県でごく少数みられる姓らしい。また、水野の“江野脇”も全国で約140人しかいないそうだ。さらにレアなところだと、結婚して“訓覇(くるべ)光”になった女優の石田ひかり(44)。“訓覇”は日本で40人しかいない稀少名だが、石田の夫は京都大学卒、義父は元大谷大学学長と、ずいぶん由緒正しい家柄のようだ。

     一方、本名のほうが芸能人っぽいケースもある。女優の広瀬すず(18)の本名は“大石鈴華”。桐谷美玲(27)の“松岡さや紗”、堀北真希(28)の“原麻里奈”などがそう。こんな芸名のアイドルがハロプロやAKBグループにいても、まったく違和感がない。ご両親のセンスがモダンだったのだろう。

     もしかして、本名でデビューしていたら、ブレイクできなかった芸能人もいるかも……!? 名前というのは、人生を大きく左右する、重要なものなのだ。

    http://taishu.jp/detail/25658/

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    ari


    1: 2017/01/03(火) 13:42:45.17 ID:CAP_USER9
    広瀬アリス(22)&すず(18)といえば、ドラマや映画で大活躍している旬の若手美人姉妹女優だが、2017年は変化がありそうだ。

    もともと姉のアリスが小学校の時にスカウトされて芸能界デビューし、ティーン誌のモデルとして絶大な人気を誇り、女優業に転身した。一方のすずは、姉のイベントに遊びに来ていたところを所属事務所の社長にスカウトされて芸能界入り。当初から透明感と演技の才能があっただけに、女優業を中心に活動し、15年公開の映画『海街diary』では新人賞を総ナメにした」とは芸能プロ関係者。

    16年3月には、すずが映画「ちはやふる」で映画単独主演を果たし、アリスはビジュアル系バンド「Janne Da Arc」のボーカルのyasuのソロプロジェクト「Acid Black Cherry」がリリースしたアルバムの世界観を実写化した映画「L―エル―」で主演を務めた。

    そんな活躍目覚ましい人気姉妹だが、事務所関係者など周囲には悩みもあるという。

    2人は同じ所属事務所に在籍しているのですが、それだけに今後の活動をどうすみ分けしようかが悩みどころ。普通、姉妹芸能人というとある程度、格差が生まれるものですが、姉妹揃ってブレーク中だけに、うれしい悩みではあるんですけどね」(同関係者)

    まだ18歳で明るく健康的なイメージが定着しつつあるすずに対して、22歳になったアリスの方は大人の色気も出てきた。

    アリスは身長165センチのスレンダーボディーで抜群のプロポーションを誇り、人気下着メーカーのイメージキャラクターにも選ばれ、すでに下着姿は解禁しています。映画界は若くて美人の“脱げる本格女優”が足りない。アリスが映画でヌードを披露し、一気に大女優へ羽ばたく決意をしたという情報もあります」(前出の関係者)

    17年はアリスの脱ぎっぷりに要注目だ。

    2017年01月03日 11時00分
    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/633994/
    no title

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