国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    女優・俳優

    1: 2017/06/19(月) 18:29:20.10 ID:CAP_USER9
    https://news.dwango.jp/2017/06/19/137381/girls/
    Girls 2017/06/19

    波瑠が19日、アメブロオフィシャルブログを更新し、ばっさりとショートヘアに変身した姿を公開。さらに自身が主演をつとめるTBS系連続ドラマ「あなたのことはそれほど」(毎週火曜よる10時~)最終回へについて「天罰が下る?なんだかんだうまく収まる?どっちでもいいかな。自分とは関係ない夫婦のことだもの。」「どう受け取ってもらってもそれはお任せします。」と明かした。

    同ドラマ最終回を目前に「お知らせ。」と題して更新されたアメブロには、「明日、ドラマ『あなたのことはそれほど』ついに最終回となります。天罰が下る?なんだかんだうまく収まる?」と、最終回の展開について触れると、「どっちでもいいかな。自分とは関係ない夫婦のことだもの。」と明かした。

    「正しいとか間違いとか、そういう軸を持って考えてたら不倫はしないでしょうし。自分が傷つけたわけでもない人に、それは間違いだとか、ひどいとか言われてもですし。本人たちだってああそうですか、間違いなのはまぁわかってますけど。ってぐらいのことでしょう。」と綴り、「もちろん不倫はいけないと思います。でも赤の他人が清く正しく生きていてるかどうか、私はあんまり興味ないなぁ、なんてことも思っちゃいます。ただ、もし身近に不倫が実際にあったら、どう思うかもわからないですけどね。簡単に言い切れることは何もないんでしょうね。」と、自身が演じた美都のことではなく、波瑠自身の”不倫”の考えた方などを綴っている。

    「この物語の結末にムカムカしたとか、笑えたとか、どう受け取ってもらってもそれはお任せします。楽しんでいただけますように。」と、ファンへメッセージを送った。

    アメブロ最後には「それから最後になりましたが、髪を切りました。」と、ショートボブヘアをばっさりカットしたショートヘア姿を公開し、「あなそれもCMも、よろしくお願いします。」と締めくくっている。

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    1: 2017/06/15(木) 17:06:14.52 ID:CAP_USER9
    女優の夏菜が、16日放送のフジテレビ系「ダウンタウンなう」(毎週金曜21:55~)に出演。NHK朝の連続テレビ小説「純と愛」でヒロインを務めた頃の仰天エピソードを明かした。

    ダウンタウンの浜田雅功、松本人志と、坂上忍の3人が豪華ゲストたちとお酒を飲みながら本音で語り合う人気企画「本音でハシゴ酒」。今回のゲストは、夏菜、秦基博、田原総一朗。また、飲み仲間として田中みな実が参加する。

    1軒目のゲストは、ドラマ、映画などで活躍中の女優・夏菜。お酒が大好きという夏菜は、浜田、松本、坂上らとの合流前から飲んで待っていたといい、冒頭からハイテンション。そんな夏菜とは「朝ドラ女優・夏菜 解禁! 私ホントは○○」というテーマでトークが進行していく。

    まず夏菜が告白したのは、「正直、女優業が楽しめない」。夏菜は、ヒロインに抜てきされた朝ドラ『純と愛』(NHK、2012年10月~2013年3月放送)を振り返り、高視聴率を獲得した前・朝ドラ『梅ちゃん先生』(NHK、2012年4月~9月放送)と視聴率を比較されることの苦悩などを包み隠さず吐露し、当時はそのプレッシャーからお酒ばかり飲んでいたと衝撃の告白。あまりに正直な夏菜の本音トークに、松本が思わず「こんなに本音って、言っていいんですか?」とコメントする一幕も。
    (続きはソースをご覧下さい)

    https://mdpr.jp/news/detail/1693966 

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    1: 2017/06/05(月) 19:45:59.43 ID:CAP_USER9
    CM総合研究所が発表した2016年度(16年4月度~17年3月度)の「CMタレント好感度ランキング」によると、男性部門1位はauの「三太郎シリーズ」で“浦ちゃん”を演じる俳優・桐谷健太が昨年に続く2連覇を達成したという。

    「桐谷といえば、近年は同CMのほか、15年の映画『バクマン。』や16年の『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』、そして17年11月公開予定の『火花』など話題作に起用されたり、昨年はフジテレビ系“月9”ドラマ『カインとアベル』に出演したりしていますけど、知名度を高めたのは08年のドラマ『ROOKIES』と言われています」(芸能ライター)

    同ドラマは、すでに売れっ子となっていた佐藤隆太や市原隼人、小出恵介などがメインを固めていた。一方、桐谷も役者歴自体は彼らと同程度の年数があったものの、サブ的なポジションでの出演だった。

    しかし、そんな扱いでも「当時から礼儀正しく愛想もあった印象」と語るのは、あるマスコミ関係者。

    「桐谷は同ドラマのキャスト数名とバラエティ番組にゲスト出演した際、カメラが回っていない間もニコニコしていて、スタッフにもきちんと頭を下げていました。逆にカメラが回っている時は、たとえば主演の佐藤に気を遣って変に大人しくしているとかはなく、“自分の役割=盛り上げ役”と認識していたのか、誰よりもハイテンションで頑張っていました」


    また、桐谷はルックスに関しての評判も上々。公式プロフィールを見ると、身長は181cmと記載されているが……。

    「そのイメージ通り、本当にデカい男でした。締っているのにガッシリした感じの体型なので、余計に大きく見えたというのもあるかも。あの特徴的な目元も、画面越しで見るより格段にインパクトが強く、カッコよかったです。表情も豊かで、いろいろと好印象の男性でした」(同)

    表向きのイメージと真逆の顔を持つ芸能人もいるけれど、桐谷は昔からこのような感じだったのなら、現在の好感度も納得だ。今後も“浦ちゃん”でお茶の間を和ませてくれることと、さらなる活躍にしたい。


    https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_52609/

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