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    【芸能】佐々木希、地元・秋田でスカウトされた際、ホテルでメークを落とされ

    1: 2017/10/29(日) 16:03:23.60 ID:CAP_USER9
    モデルで女優の佐々木希(29)が29日放送の日本テレビ系「誰だって波瀾爆笑」(日曜・前9時55分)に出演し、芸能界デビューのきっかけとなったエピソードを明かした。

    佐々木は17歳の時、地元・秋田駅前の雑貨店でアルバイトをしていてスカウトされたという。 全国の美少女を捜していた青年漫画誌「ヤングジャンプ」のスカウトの目にとまり、写真を1枚撮らせて欲しいと、メークを落とすことを要求されたという。

    佐々木は「バイト中なので無理です」と断るも、当時のバイト先の店長が「ヤンジャンだったらどうぞ。休憩に入れるからどうぞ」と快諾。ホテルで濃くしていたメークを落とされ、ほぼすっぴんに近い状態で写真撮影された。

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    その写真が、美少女コンテストでグランプリを獲得し、芸能界デビューのきっかけとなった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13817115/
    2017年10月29日 15時35分 スポーツ報知


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    【芸能】『奥様は、取り扱い注意』、あのゲスト女優の放送事故レベルの大根演技にネット騒然

    1: 2017/10/26(木) 22:07:31.40 ID:CAP_USER9
    綾瀬はるか主演の連続テレビドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)第4話が25日に放送され、平均視聴率11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。初回から2ケタ台をキープし続け、ストーリーやキャストも好評を得てきたが、ここにきて「なぜ彼女を起用したのか?」と困惑するレベルの“配役ミス”が起きてしまった。

    同ドラマの主人公は、元“特殊工作員”の主婦・伊佐山菜美(綾瀬)。夫・勇輝(西島秀俊)や主婦仲間・大原優里(広末涼子)、佐藤京子(本田翼)には過去を隠し、優雅でセレブな専業主婦ライフを送っている。一方で、町内の主婦たちが抱えるトラブルに気づくと、菜美が本来の正義感を発揮して解決する……というストーリーだ。

    第4話では、菜美が優里や京子とともに近所の主婦・西条美佐子(星野真里)が自宅で開いている「読書会」に参加。ところが数日後、美佐子の息子・悠斗(志水透哉)が誘拐されてしまい、1億円の身代金を要求される。事情を聞いた菜美は、美佐子の夫・光雄(古屋隆太)や、悠斗の家庭教師・吉野真純(佐野ひなこ)の様子に違和感を抱く。次第に光雄と真純が“不倫関係”にあったことが判明すると、菜美はかつての仕事仲間の力を借りて、悠斗を無事発見。 誘拐を指示した真犯人や実行犯らも逮捕されたのだった。

    ネット上ではこれまで、綾瀬だけでなく西島や広末の評判も良かったし、普段は「大根演技」と酷評されることが多い本田でさえも「京子役はまぁまぁ合ってる」と受け入れられていた印象だった。また、第1話は倉科カナ、第2話は高岡早紀、第3話は青木さやか、そして第4話の星野というように、同ドラマには毎回ゲストが登場するが、彼女たちに対しても好意的な意見が多い。

    しかし、今回のもう1人のゲスト・佐野に関しては「なぜ?」と愕然とさせられてしまった。今まで豪華で実力のあるキャストを揃えていたのに、佐野の演技力の低さったらない。もはや本田さえ霞むレベルの「超大根演技」にビックリしてしまった。ネットの反応を確認したところ、やはり多くの視聴者が「佐野の演技ヤバい!」と騒然としていた。そもそも、佐野には家庭教師のイメージがまったくない。いや、イメージがなくても演じられる役者はいるだろうが、佐野の演技力では無理だった。

    もしかすると、家庭教師役というより不倫相手役のイメージを優先して起用されたのかもしれないが、それはそれで佐野に対して失礼な話だし、演技力重視でないなら“家庭教師っぽさ”だけでも吟味して女優を選んでほしかった。まぁ、結局のところ佐野はホリプロ所属なので、同じ事務所の綾瀬のバーターということだったのかもしれない。

    佐野に気を取られてストーリーに集中しづらかったが、最後に真純が犯行に至った動機は「(光雄との間に出来た)子どもを堕ろしたショックから立ち直れずにやってしまった」ことだったと明かされた時には、さすがに胸が痛んだ。けれども、真純を演じたのが佐野でなければもっと感情移入できたのではないかと思うと、非常に残念だった。

    http://dailynewsonline.jp/article/1369420/
    2017.10.26 19:25 ビジネスジャーナル

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    1: 2017/10/27(金) 01:56:35.75 ID:CAP_USER9
    「引退するためにわざと爆食し、37キロから52キロまで激太りしました」

    広末涼子(37)が“衝撃告白”をテレビ番組で連発し、波紋を広げている。 「10月4日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で、20歳の頃、芸能界引退を真剣に考えたと告白。当時の話を今あえて持ち出したというのは、また精神的に不安定になっているのかも」(芸能関係者)

    8日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)では、痴漢被害体験も明かした。

    「広末は“痴漢に遭いました。歩いてたら後ろからお尻を触られました”と打ち明けたのです。そして、“昔は怖いと思ったけど、すごい腹がたって説教しました”と武勇伝のように続けました」(スポーツ紙記者)広末のお尻の美しさは、芸能界で折り紙付き。「自慢の大きいヒップは10代の張りをキープ。3児を産んだ今もミニスカを愛用しているほど。犯人も欲情したのでしょう」(同)

    きわどい話を連発し始めた背景には、2人の美女の存在があるとみられている。

    「1人は所属事務所の後輩、有村架純ですよ。NHK朝ドラ『ひよっこ』ヒロインを9月末に終え、スキャンダル御法度の“朝ドラ縛り”から解き放たれた。テレビでも面白発言をし始めており、完全に広末を食っている。2年連続で紅白歌合戦司会が有力視され、勢いを加速中。広末は後輩の台頭に不快感を強め“あんたはここまで話せるの?”と有村潰しを仕掛けたのでは」(前出・芸能関係者)

    確かに、広末にはかつての勢いがない。

    10月期の連ドラ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)では主演が綾瀬はるかで、広末は二番手扱いだ。「もう1人は、その綾瀬ですよ。長年、連ドラの主演をはってきた広末としては、綾瀬の二番手は我慢できない。衝撃発言した2番組とも『奥様は、取り扱い注意』の番宣出演だった。そこで綾瀬を圧倒する発言をしてやろうと思ったのでしょう」(同)

    気の強さは芸能界屈指の広末。不満が爆発すれば、“アラフォー◯ード”も現実味を帯びてくる。

    「主演作なしの状態が続く一方で、有村人気が拡大すると、最終兵器として裸婦を写真集で披露する可能性も十分ある。胸もEまで巨◯化しているとされますから、美裸身が話題騒然となるのは確実。再び広末時代がくる」(同)

    広末は高知県育ちだ。高知の女は「ハチキン」なやき! ハチキンとは男の金◯を8個取るという意味もあるという。スッパリ脱いで美裸身公開も時間の問題だ。「ハチキン◯ード」X秒前!

    http://wjn.jp/article/detail/7250924/
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