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    歌手

    1: 2017/05/04(木) 17:23:07.37 ID:CAP_USER9
    NHK紅白歌合戦といえば、毎年、選ばれた者だけが出場でき、“紅白出場歌手”としてハクをつけることができる。しかし、その後芸能界から姿を消してしまう歌手も少なくない。

    90年代に発売したシングル曲、「SHOOTING STAR」がオリコン週間チャート10位を記録し、みごと紅白出場を果たした八反安未果。美形なルックスに伸びやかな声を持ってしても芸能界には生き残れず、艶系写真集を発売後、歌手業を引退した。

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    しかしその後、訪れたハワイで出会ったマラサダというドーナツに惚れ込み、ハワイアンカフェ「NaniNani」を立ち上げる。現在、年商は8000万円を超えると言うから驚きだ。

    「以前、竹下通りの店舗を訪れたことがありますが、店内は若い女性客でごった返しており、忙しそうでした。男性スタッフに、『八反安未果さんのお店ですよね?』と尋ねると、『社長が歌手だったことを知っているスタッフは少ないのでは』と言っていました。八反さんの謙虚なところも、成功の秘訣なのではないでしょうか」(女性誌ライター)

    「気分上々↑↑」が爆発的にヒットし、注目を集めた男女ユニット、mihimaru GTも姿を消した一人。紅白ではトップバッターを務めるも、その後ヒット曲には恵まれず、惜しまれつつも2013年に活動休止した。

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    その翌年、メンバーのhirokoが公式ホームページ上で青年実業家との結婚と出産を発表。一児の母として主婦業に専念しているそうだが‥‥。

    「本人のツイッターを見ると、『一人ラーメン』や『一人映画』、そして、クリスマスは妹と姉と過ごしたとの報告があったため、一部のファンから夫婦不仲説が囁かれているようです」(週刊誌記者)


     忽然と消えた「紅白歌手」たちのその後の人生は、悲喜こもごものようだ。

    http://www.asagei.com/excerpt/80341

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    1: 2017/04/30(日) 12:29:01.24 ID:CAP_USER9
    https://news.walkerplus.com/article/107811/
    MovieWalker 2017年4月30日 10時00分

    変わり果てて老婆のようになってしまったカイリー・ミノーグ(48)が、ついにボトックス過剰使用を認めた。2009年のエル誌のインタビューで、「少しでも若くいたいなら、何でも試してみるべきだと思う。ボトックスだけじゃなくて、できることは何でもしているわ。それぞれ価値観があるのだから、人がとやかく言うことではないと思う」と語っていたカイリー。

    しかし2010年のインタビューでは一転し、「ボトックス中毒だったけど、もうやってないわ。ほら、シワがあるでしょ。美容外科手術もしたくないの。もっとナチュラルな方法に頼ったほうがいいと思うようになった」と語っていた。

    デイリー・メール紙には、2009年、2010年など過去の写真と、今年のカイリーの写真が多数掲載されているが、かつては美しかったカイリーの昨今の変わりようは尋常ではなく、「あの人は誰?」とまで言われるほどになってしまった。

    そして今回The Australianのインタビューでカイリーは、「とても辛いことだけど、ボトックスを過剰に使用し過ぎたと言わざるを得ないわ。でもこれは私にとって、長い間当たり前のことだった。エンターテインメント業界で生きていくのに、プレッシャーがなかったと言ったら噓になるわ」と、ボトックスをやめるどころか、中毒になっていたことを認めている。

    「昔と同じような感覚でランジェリーのコマーシャルにでることはないけれど、年齢でファッションを制約したくない」と、今後への意気込みも語ったカイリーだが、「あんなに綺麗だったのに」「(ボトックス過剰で顔が激変した)フェイ・ダナウェイまっしぐら」「気の毒だけど、もうキャリアは終わった」「加齢より、ボトックスでモンスターになった人の曲は心に響かない」「乳がんを克服して頑張っていたので応援してたのに悲しい結末」といった、キャリアの終焉を宣告する残酷なコメントが寄せられている。
    【NY在住/JUNKO】

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    2008年に撮影されたカイリー・ミノーグ
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    【【整形中毒】カイリー・ミノーグ、変わり果てた姿はボトックス注射の結果と認める】の続きを読む

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