国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    歌手

    oni


    1: 2016/12/20(火) 19:57:04.78 ID:CAP_USER9
    約6年ぶりとなるオリジナルアルバム『シンドローム』を2017年2月1日にリリースする鬼束ちひろが、ニュービジュアルを公開した。

    アーティスト写真、ジャケットは雲をあしらった幻想的な世界の中で佇む姿が印象的で、スタイリッシュさの中に、作品への想いを感じさせる仕上がりだ。


    (▼続きは以下のURLでご覧下さい)

    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/45599/2
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    1: 2017/01/05(木) 10:38:17.58 ID:o6g3s/ym0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    元栄氏は、法律相談サイトを運営する「弁護士ドットコム」の創業者で社長。資産の大半が約14億円にのぼる「社債券」で、同社とは別会社のものとみられる。このほか、自社の発行済み株式の約26%にあたる189万3700株も所有しており、報告時点(昨年7月26日)の終値で計算すると約40億円になる。元栄氏は秘書を通じ、「資産の大半は会社を上場させたときのもの」と回答した。

    預貯金の合計額がトップだったのは6800万円の今井絵理子氏(33=自民、比例)。1990年代後半に人気を博したダンスボーカルグループ「SPEED」のメンバーとして、ミリオンヒットを連発した。21歳の時に聴覚障害がある長男を出産し、「弱者の声を国政に」と政界入りした。事務所を通じ、「(預貯金は)10代のときの芸能活動で稼いだものを将来のために残していた」と説明した。

    http://www.asahi.com/articles/ASJDW4T1CJDWUTIL01N.html
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    amu

    1: 2017/01/05(木) 08:39:18.92 ID:CAP_USER9
    FRIDAY 1/5(木) 7:30配信

    夜7時前、黒いワンボックスカーが渋谷駅近くの百貨店前で停車した。スライドドアが開き、高そうなジャケットをパリッと着こなした紳士と―安室奈美恵(39)が降り立った。

    安室と紳士は百貨店内のATMに一緒に立ち寄り、寿司屋ののれんをくぐった。二人が店を出たのは、ちょうど1時間後。百貨店の前で待機していたワンボックスに乗って高級マンションへ向かったのだが、安室だけを降ろしてUターン。紳士は百貨店に戻り、本屋に立ち寄ってから、安室を降ろしたマンションへ帰っていくのだった―。

    「安室は16年8月から17年3月末までの約半年間で88本ものライブを入れている。一方で、その後の予定は白紙。音楽業界では最終公演を終えた後、ファンに重大発表をするのではないかともっぱらの噂です。内容は活動休止か引退か、あるいは再婚発表か」(芸能プロ幹部)

    そんな安室が、最近、心酔している人物がいるという。それが冒頭のシーンで彼女と寿司を食べていた紳士、音楽プロデューサーの西茂弘氏である。

    「西さんは50代で、『オン・ザ・ライン』というイベントプロデュース会社の代表取締役。藤井フミヤやTM-NETWORK、布袋寅泰ら国内外の大物アーティストが信頼を寄せるヤリ手です」(同前)

    どれほど安室が彼を頼っているかというと、「西さんが妻子と暮らすマンションに、わざわざ引っ越ししたほど」(同前)だという。本誌が確認できただけで、少なくとも週に3回、安室と西氏は二人で食事し、同じマンションへと帰っていくのだった。

    日本を代表する歌姫が西氏に心酔しているのは間違いない。だが、彼は妻子ある身。万が一、不倫と
    なれば、音楽業界に及ぼす影響は甚大だ。

     FRIDAY最新号では、西氏への直撃の模様、そして二人のツーショット写真も掲載している。

    PHOTO▲川上孝夫

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    銀座や恵比寿など、二人は様々な場所へ頻繁に食事に出かけていた


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    1: 2017/01/03(火) 11:13:39.03 ID:CAP_USER9
    歌番組やライブなどさまざまなステージで歌声を披露するアーティストたち。歌唱力があるからこそプロアーティストになっていると思われがちだが、 実際は歌声以外に魅力があるために歌手となっているケースも多々あり、必ずしも歌がうまいアーティストばかりではない。

    最近の口パクは生歌を巧妙にミックスさせる技術が向上しているため、視聴者目線では見抜けないことも多いが、 現場で彼らと向き合っている関係者ならばその実情を知っているはずだ。そこで、業界関係者に歌のうまい歌手とそうでない歌手を聞いて回った。

    歌がうまい歌手でいえば、圧倒的に玉置浩二さんですね。これは業界内でも有名ですが、おそらく日本人歌手の中では断トツではないでしょうか。 ワイドショーなどでは奇抜なキャラクターとして扱われていますが、歌唱力に関しては半端ではないですよ」(音楽ミキサー)

    たしかにワイドショーでのイメージからは考えられないが、圧倒的な歌唱力を持っているという。玉置浩二への意見はほかにもあった。 「自分の歌がうまいだけならまだしも、他人の歌を歌っても同様にうまいです。彼は努力を見せるようなタイプじゃないですが、相当な努力家なのか、もしくは生粋の天才肌なんでしょうね」(音楽番組関係者)

    このようにベタ褒めだったが、ほかには女性歌手の名前もあがった。 「女性の場合、中島みゆきさん、宇多田ヒカルさんの2名は揺るがないです。かつては中島さんオンリーでしたが、宇多田さんの登場でふたりになりました。 まったく音楽性が異なりますが、番組などでは撮り直しなどもなく、毎回のように1テイクでオッケーになりますので、常にパーフェクトな歌姫といえます」(音楽業界関係者)

    このふたりの歌声も、たしかに惚れ惚れするほど美しい。うまいという言葉も頷けるものがある。

    そして、ここからは逆に、歌の下手なアーティストの紹介だ。 「あんまり言いたくありませんが、ジャニーズやAKB48などは別次元としても、それ以外の歌手の中ではYUIですかね。 彼女は雰囲気アーティストと業界ではいわれていて、あの雰囲気があるからこそ、なんとなく聞けるものの、歌唱力だけで評価した場合には下手といえるレベルです」(レコード会社関係者)

    現在はロックバンドでのライブ活動が中心ですっかりテレビで見ることはなくなったが、それでもYUIを挙げる声はほかにもあったため、業界では定説になっているようだ。

    さらに、もうひとりは近年売り出し中のあの人だ。

    残念ながら剛力彩芽さんでしょうね。事務所の意向なのかわかりませんが、CDデビューは本人が気の毒なレベルです。 何度か生放送の歌番組にも出ていますし、口パクに頼らないケースもあったので、世間にも下手なことはバレていると思いますが、今後はもう歌は諦めたほうがいいですよね」(音楽番組関係者)

    たしかに、かつては『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で披露した歌声がネットで話題になったことがあるだけに、この声にも納得できる。 今回はこのようなラインナップとなったが、まだまだうまい歌手やへたな歌手は存在するはずだ。今後も意外な名前が聞けた際にはお届けしていきたい。

    (文=吉沢ひかる)

    2017.01.03 09:00 トカナ
    http://dailynewsonline.jp/article/1253300/

    写真
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    1: 2017/01/01(日) 21:06:30.69 ID:CAP_USER9
    オリコン 1/1(日) 20:58配信

     “一流芸能人”GACKTの連勝記録の行方が毎回話題となり“お正月”の風物詩となりつつある、ABC・テレビ朝日系『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2017お正月スペシャル』(後6:00)が1日放送された。GACKTは個人での連勝記録を48に伸ばし、今回も圧倒的な無双ぶりを見せつけた。

     今回も自信に満ちた表情でスタジオに現れたGACKTは一発目、100万円と5千円のワインの格付けで外すことがあれば「帰ります」と宣言。見事ワインの格付けに正解すると、最高級トリュフと冷凍トリュフ、プロとアマチュアのビッグバンドなど迷いのない眼力で本物を見分け、不敗記録を積み上げた。

     GACKT伝説の始まりは2009年から。バルセロナオリンピック柔道男子78キロ級金メダリストの吉田秀彦、映画監督の紀里谷和明氏(12年)、K-1元世界王者の魔裟斗(13年)、歌手の西川貴教(14年)、鬼龍院翔(ゴールデンボンバー 15年)ら、プライベートで仲のいい友人とパートナーを組み連戦連勝を続けてきた。しかし2016年に組んだKis-My-Ft2・北山宏光と中山優馬が不正解を出し、チームでの連勝記録が39でストップ。以降、GACKT個人の連勝記録がどこまで伸びるかが注目されてきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00000323-oric-ent
    gakht

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    maraiya

    1: 2017/01/02(月) 14:08:02.06 ID:CAP_USER9
     大晦日のタイムズスクエアに、最後のシンガーとして登場したマライア・キャリー(写真:ロイター/アフロ)

     タイムズスクエアに集まった大勢の人々が、翌年に向けてカウントダウンをする様子を生中継で見るのが、アメリカの大晦日の過ごし方。東海岸と西海岸では3時間も時差があるので、ニューヨークで年が明ける時、L.A.はまだ午後9時なのだが、それでも大晦日の夜は、どの家庭も、この映像をテレビで見る。

     おなじみのこの番組が、今年は、カウントダウン直前のパフォーマンスのせいで、普段にないレベルの注目を集めることになった。2016年の幕を閉じるシンガーとして現れたマライア・キャリーが、とんでもない失態をやらかしたのである。

     キャリーは、午後11時35分ごろ、「蛍の光」で華やかに登場。だが、次の「Emotions」が始まると、「どうしたの」「聞こえないわ」とつぶやき、うろたえた表情を見せる。一瞬、歌おうと試みるも、すぐにやめてしまい、伴奏とバックコーラスが流れ、後ろでダンサーが踊り続ける中、肝心の歌手が舞台の上を意味なく歩き回るという、なんともまぬけな状況となった。その次の曲「We Belong Together」では、最初こそ大丈夫かと思えたものの、途中、彼女がマイクを離している時にも歌声が流れてしまい、リップシンクであることがバレてしまう。最後はさすがに彼女も、「もう降参」といったようなポーズを見せて、しらけた様子で舞台を去った。

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~
    Yahoo!ニュース 1/2(月) 10:48
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/saruwatariyuki/20170102-00066160/
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    https://www.youtube.com/watch?v=UkTy_vSPkWc


    【【悲報】マライア・キャリーが大失態!全米注目の大晦日ライブでやらかす・・(動画あり)】の続きを読む

    1: 2017/01/01(日) 18:43:18.05 ID:CAP_USER9
    2016年の大みそかに放送された「第67回NHK紅白歌合戦」。大ヒット映画『シン・ゴジラ』とのコラボ企画をはじめ、目新しい企画が数多く盛り込まれた内容となった一方で、視聴者からは「なんかグダグダだな」「明らかにリハ不足」との感想も目立った。

    確かに、4時間30分に及ぶ長い放送中には、ネット上で飛び交った「グダグダ紅白」という揶揄の声を象徴するようなシーンがいくつも見られた。

    ■ピコ太郎新曲「時間切れ」中断

    出場アーティスト総勢46組に加え、16年の「顔」となった10人の特別審査員やブレークしたタレントなど、錚々たる出演者が顔を揃えた2016年の紅白歌合戦。日本を代表するアーティストが力の入ったステージを披露した一方で、視聴者からは、

    「なんか進行がグダグダで見てて疲れる」 といった指摘が放送中からインターネット上に殺到していた。実際、放送中にツイッターの検索窓に「グダグダ」と入力すると、一番上に表示される関連ワードは「紅白」だった。

    いったい、何がそんなに「グダグダ」だったのか。その象徴的なシーンとして、視聴者からの呆れ声が相次いだのは、16年に大ブレークしたピコ太郎さんと、アイドルグループ「嵐」の二宮和也さんが共演したシーンだった。

    「紅白HALF TIME SHOW」と題したこの企画では、ピコ太郎さんが新曲『ポンポコリンポンペン』を披露したのだが、楽曲の演奏が始まるやいなや、まさかの「時間切れ」。曲のイントロが流れ出してすぐに、白組司会の相葉雅紀さんが、

    「何?何それ? いや、マジで終わりもう終わり!」と焦った様子でコメント。楽曲がバックで流れるなか、「ニュース挟んで(後半は)21時からですよ!」とカメラに向かって叫び、番組は突然NHKニュースへと切り替わった。

    なお、21時に番組が再開した後も、ピコ太郎さんの楽曲「中断」の話題は登場せず、何事も無かったかのように番組はそのまま進行した。

    ■タモリ、マツコの寸劇「何がしたいの」

    また、番組の幕間に挿入された、スペシャルゲストのタモリさんとマツコ・デラックスさんによる「寸劇」にも、視聴者からは「何がしたいのか意味不明」などと手厳しい声が相次いでいた。

    タモリさんとマツコさんは、紅白の会場に訪れたが、入場券を忘れてしまった一般観覧者という設定。番組中ではたびたび、入場を断られた2人が警備員と押し問答になるシーンなどが放送された。結局、2人はステージに一切姿を見せないまま、番組の放送が終了するという「謎の演出」だった。 

    そのほか、原作映画の主演を務めた俳優の長谷川博己さんを起用するなど、かなり大掛かりな内容だった『シン・ゴジラ』とのコラボ企画も、司会者との息がうまく合わずに「グダグダ」となるシーンが見られた。

    例えば、コラボ企画の一番のピークともいえる、「歌の力でゴジラを凍結させる」という一連のくだりでも、紅組司会の有村架純さんと白組司会の相葉さんの息がうまく合わず、「それではいきますよ、渋谷紅白迎撃作戦、開始ー!」と有村さんがカメラに呼びかける中、相葉さんは声を揃えられずに「えっ、えっ、何それ?何なの?」と戸惑うばかりだった。

    >>2以降に続きます

    2017/1/ 1 18:25
    http://www.j-cast.com/2017/01/01287288.html
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