国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    歌手


    浜崎あゆみ(39) 浜崎の出番でぞろぞろ客が帰りはじめる    

    1: 2018/05/18(金) 21:24:04.00 ID:/RgXB96S0
    今年で17回目を迎えるレコード会社エイベックスの夏恒例音楽イベント「a|nation 2018」の開催日程と、出演アーティスト22組がこのほど発表された。

    8月18日の大阪・ヤンマースタジアム長居のトリは、昨年に続き2度目の男女6人組ユニット、AAAが務め、三浦大知(30)や韓国の5人組、BIG BANGのV.I(27)がソロで登場。同19日は男性7人組、GENERATIONS from EXILE TRIBEが初めてトリをつとめる。同25日の東京・味の素スタジアムのトリは、4年ぶりに出演する韓国の人気デュオ、東方神起。そして、翌26日は浜崎あゆみ(39)が通算15度目のトリ、ならびにイベントの大トリをつとめるというのだが…。

    「エイベックスの“看板”であることに変わりはないが、もはや紅白にも出場できないほど落ちぶれてしまった。AAA、GENERATIONS、東方神起のライブチケットは今や入手困難のため争奪戦が巻き起こることは必至。しかし、もはや、浜崎はすっかり“オワコン”。おまけに、会場の最寄り駅はホームが狭く、終了までいると帰れなくなるので、浜崎の出番でぞろぞろ客が帰りはじめるのがおなじみの光景」(芸能記者)

    つい先日、浜崎の“育ての親”である同社の松浦勝人社長(53)に浜崎ファンがダイレクトメッセージで猛クレーム。ファンにしっかり話し合うことを約束した松浦氏だったが、浜崎との2ショット写真を自身のSNSに掲載。蜜月ぶりをアピールしたためネット上で批判が殺到した。そんな状況だけに、浜崎の出番では例年以上に空席が目立ちそうだ。

    https://wjn.jp/sp/article/detail/1228561/
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    GACKTさんの個人事務所が倒産

    1: 2018/05/24(木) 00:15:44.28 ID:l0IxBqWRM
    格付け番組では“一流芸能人”評価を得つつも、GACKTにはトラブルの報がつきまとう。元ファンクラブ運営会社社長の脱税や、自身が引っかかった投資詐欺……。
    そして今回は、所属事務所が倒産していた。

    今回、倒産が明らかになったのは、彼ひとりが所属していた実質的な個人事務所「G-PRO」だ。「今年4月24日付で、東京地裁の命令によりG-PROの特別清算が開始されました。特別清算といっても要は倒産なのですが」と証言するのは、民間調査会社の関係者である。

    実際、5月上旬の官報を見てみると、
    〈1 決定年月日 平成30年4月24日 2 主文 清算株式会社につき特別清算の開始を命ずる。 東京地方裁判所民事第8部〉とその旨が掲載されているのである。

    倒産の事情については詳らかになっていないが、
    「実は、警察に相談せざるをえないような数億円単位の使い込みの疑いがG-PRO関係者に出たりしたことも無関係ではないと思います」(G-PRO関係者)

    5月24日発売の週刊新潮で、本件を掲載する。http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14756850/

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    【音楽】森山直太朗、結婚していた!作曲家でピアニストの平井真美子さんと

    1: 2018/05/17(木) 03:26:11.98 ID:CAP_USER9
    「さくら(独唱)」などのヒット曲で知られるシンガー・ソングライター、森山直太朗(42)が、作曲家でピアニスト、平井真美子さん(41)と結婚していたことが16日、分かった。森山のサポートピアニストを務めた縁で知り合い、同じ1976年生まれで意気投合。関係者によると、10年以上にわたって親交を深め、最近になって婚姻届を提出した。母親で歌手、森山良子(70)をはじめとした“音楽一家”に新たな才能が加わった。

    母親は森山良子、母のいとこは故ムッシュかまやつさん(享年78)。音楽一家のDNAを継承する森山が、ひそかに結婚していた。

    お相手の平井さんは親しみやすく美しいメロディーで業界から高い評価を受ける作曲家でピアニスト。昨年7月期の日本テレビ系連ドラ「過保護のカホコ」では、劇中歌「がんばるカホコ」などを作曲。火野正平(68)が出演するNHK BSプレミアム「にっぽん縦断こころ旅」(不定期放送)では音楽担当としてテーマ曲「こころたび」などを手がけている。

    関係者によると、2人は平井さんが森山のサポートピアニストを務めた縁で知り合い、2006年ごろから音楽談議などを重ねるうちに急接近。互いの音楽に向かう姿勢や才能にひかれ合い、ほどなくして交際に発展した。昨年末には2人で絵画展を訪れる姿などが目撃されており、最近になって婚姻届を提出したようだ。森山は、17日にもファンに向けた手紙で結婚を正式発表するとみられる。

    (全文はソースをご覧ください)

    サンケイスポーツ 
    http://www.sanspo.com/geino/news/20180517/mrg18051703000001-n1.html 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000500-sanspo-ent 

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    【西城秀樹さん追悼秘話】脳梗塞、元々の原因は韓国の水道水?

    1: 2018/05/19(土) 11:42:23.78 ID:ITIQeOPr0● BE:299336179-PLT(13500)
    歌謡界「新御三家」の一人で、約140万枚のセールスを叩き出した1979年の「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」など数々のヒット曲で知られる歌手・西城秀樹(本名・木本龍雄=きもと・たつお)さんが16日、急性心不全のため横浜市内の病院で死去(享年63)したことが17日に分かり、日本中が悲しみに暮れた。脳梗塞を2度発症して後遺症が残る満身創痍の体を押してステージに上がった“最後の東京公演”、そして“植物状態”になった病室のベッドでこぼした“最後の涙”――。本紙だけが知る追悼秘話を一挙公開する。

    郷ひろみ(62)、野口五郎(62)とともに「新御三家」として一世を風靡した秀樹さん。晩年は、病魔との凄絶な闘いの連続だった。

    妻・美紀さんと結婚した2年後の2003年。歌手としても脂が乗り切り、公私に充実していた48歳の秀樹さんは、ディナーショーを開催した韓国で1度目の脳梗塞を発症する。当時は衝撃を呼んだが、これまで報道されなかった舞台裏があった。事情通の証言。

    「実は現地のゴルフ場で水道の水をがぶがぶ飲んだ後、程なくして『あぁ…具合が悪い…』とこぼすようになった」

     発症後、言葉をうまく発声できない軽度の言語障害が残る事態になったが、体調を崩したきっかけは、意外にも現地の“生水”だったという。 
    「もちろん生水だけでなく、心身ともに疲れがたまっていたことが前提にありますが…」(前同)

    その後、水にこだわりを持つようになったのは有名な話だ。

    懸命なリハビリを重ね、復帰してステージに上がったものの、再び病に襲われる。2度目の脳梗塞は56歳だった11年。右半身まひの後遺症が残った。それでも生涯歌手を全うすべく、ステージにこだわり続けた。

    前出の事情通によると秀樹さんは、担当医から「コンサートはNG」とドクターストップをかけられ、周囲のスタッフからも止められていたが、本人は「マイクを取り上げられたら、どうかなりそう」と漏らしたという。「リハビリも兼ねてコンサートをやりたい」と悲壮な執念をもって訴えたため、担当医は「リハビリという意味合いであれば…」とゴーサインを出したという。

    (中略)

    最後のステージとなった栃木・足利市民会館で4月14日に開催された「同窓会コンサート」を経て、健康状態は良かったが、容体が急変したのは同月25日、家族でだんらん中だった。意識を失って倒れ、横浜市内の病院に緊急搬送された。

    入院後も、意識は戻らない。病室で見舞った知人は沈痛な面持ちで振り返る。「心臓は動かず“植物状態”だった。ただ、ふと『ヒデキ』と声をかけた時、突然涙をポロッと流して…。あり得ないけど、今思うと、あの瞬間だけは意思疎通ができたのかもしれない」

    死去の一報が日本中を駆け巡った17日のうちに、東京・青山葬儀所で25日に通夜、26日に葬儀・告別式がそれぞれ営まれることが明らかになった。訃報が流れた日にすでに葬儀日程が確定していたのは珍しい。死期を悟った関係者が家族をおもんぱかり、水面下で“終活”を始めていたという。

    63歳の別れはあまりに早い。ヤングマンよ、永遠に――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000006-tospoweb-ent

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    【芸能】フジ笠井アナ、西城さん妻から「もうダメかもしれないです」入院中の西城さんに面会叶わず

    1: 2018/05/18(金) 10:05:54.64 ID:CAP_USER9
    フジテレビの笠井信輔アナウンサー(55)が18日放送の同局「とくダネ!」(月~金曜前8・00)に出演し、親交が深かった歌手の西城秀樹さん(享年63)の急逝を悼んだ。

    番組では、西城さんの突然の訃報を1時間以上も特集。笠井アナは1994年、西城さんがキャスターを務めた情報番組「となりのパパイヤ」での共演以来、20年以上も親交を深め、家族ぐるみの交流を続けてきた。

    西城さんの親しい人から5月9日に入院していることを聞いていた笠井アナは妻の美紀さんに「お見舞いをしたい」と連絡を入れたといい、美紀さんから「(事務所の方針が)誰にも会っちゃいけないって決まったんです。ごめんなさい」と謝罪され、面会はかなわなかった。美紀さんはその時、「もうダメかもしれないです…」ともらしたことも明かし、笠井アナは 「この電話で覚悟を決めました」とした。

    西城さんの訃報が伝えられた17日、笠井アナは西城さんの自宅を弔問。「昼に一人で、夜に妻と」と2度、西城さんの自宅を訪れたといい、「お別れを言ってきました。居間に入ると、すぐに秀樹さんがお休みになっていて…もうやっぱり会った瞬間、もう泣けて仕方なかったです」と涙。

    西城さんには「(長年)いろいろと良くしていただいた」という笠井アナ。美紀さんと3人のお子さんについて 「亡くなって24時間たってなかったので、気丈というよりも、秀樹さんの死を完全には受け止められていない様子だった」とし、「秀樹さんは寝室のいつものベットの上でお休みなっていた。秀樹さんが寝ている状態であることがご家族の心の支えになっているようでした。1週間後が葬儀なので、(美紀さんは)『パパちゃんがいてもらえるので良かったわ』と話をしていました」と明かした。


    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00000102-spnannex-ent

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    【音楽】ジェロ 活動休止、紅白2度出場 日本でIT企業就職 ファンにも報告
       

    1: 2018/05/12(土) 04:53:24.87 ID:CAP_USER9
    黒人演歌歌手のジェロ(36)が芸能活動を休止することが11日、分かった。

    関係者によると、ITの仕事に就くため。インターネットセキュリティーのスペシャリストとして都内の外資系企業に就職する。2016年から米ボストン大学大学院の通信制で情報科学セキュリティーについて学び、今春修了した。元々コンピューターに詳しく、08年のデビュー前にもシステムエンジニアとして約2年、日本のIT企業に勤めていた。

    ジェロは11日までにファンクラブ会員宛てに「この手紙をもって、歌手の活動を休止することを報告させていただきます」と直筆メッセージを発送した。休止の理由については「歌も同時に続けていけるだろうか?という考えもよぎりましたが、どちらも中途半端になりたくありません」と、ITの仕事に打ち込むためだと説明。休止期間は定めていない。今後はインターネットで演歌の魅力を発信していく意向もつづった。

    日本で活動する黒人歌手のパイオニアで、デビューは08年2月。♪あなた追って 出雲崎 悲しみの日本海…のサビで知られるデビュー曲「海雪」はオリコンチャートに4位で初登場。演歌、歌謡曲系アーティストのデビュー曲としては、04年の関ジャニ∞の5位を上回る史上最高位で、記録は今も破られていない。CDは30万枚を売り上げ、同年の日本レコード大賞最優秀新人賞に輝き、NHK紅白歌合戦にも2回出場した。

    今年2月にデビュー10周年記念コンサートを千葉市で開催し、成功させた。10年という節目を締めくくったことでITへの本格挑戦を決めたようだ。

    ◆ジェロ 本名ジェローム・ホワイト・ジュニア。1981年9月4日生まれ、米ピッツバーグ出身の36歳。両親が米国人で、母方の祖母が日本人というクオーター。祖母が口ずさんでいた美空ひばりさんの歌を通して日本の演歌に憧れた。03年に英会話学校の教師として来日。史上初の黒人演歌歌手として08年にデビュー。シングル12枚、アルバム3枚を発売した。

    5/12(土) 4:50 スポニチアネックス 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000004-spnannex-ent
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