国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    お笑い芸人

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    1: 2017/05/02(火) 15:08:26.99 ID:ifEE9b4k0
    お笑いコンビ「ココリコ」の田中直樹(45)2日、離婚したことを発表した。

    田中はタレントの小日向しえ(37)と03年6月に結婚。翌04年6月に長男をもうけ、08年4月には次男が誕生した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00000116-spnannex-ent


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    1: 2017/04/24(月) 16:56:32.65 ID:CAP_USER9
    政界と同様、昨今の芸能界は二世ばやり。お笑い界からも地盤看板を受け継いだ二世タレントが次々に生まれている。 古くは明石家さんまの娘IMALU、関根勤の娘・関根麻里、最近ではますだおかだの岡田圭右の娘・岡田結実がテレビに引っ張りダコだ。 岡田結実は幼少の頃からジュニアモデルとして活躍。 当時から父親からは想像できないほどかわいいと評判になっていた。

    そんななか、にわかに注目を集めているのがさまぁ~ず三村マサカズの娘。 一般の女子大生ながら、ネットでは「『さまぁ~ず三村の娘』がセクシーすぎる件」というまとめサイトまでできている。

    エンタメ誌ライターが言う。
    「三村さんはちょくちょく子供たちの写真をツイッターに上げていたんです。2年前に旅館で娘さんの浴衣姿をアップしたときは、『高3でこの色気!?』『絶対綺麗だよなぁ』と盛り上がりました。この写真はサザンオールスターズのアルバム『葡萄』のジャケ写にある、横座りしている浴衣の女性の後ろ姿のポーズを真似たものですが『髪を上げた感じや、体重を寄せて体を流した感じが本当に色っぽいですね』と絶賛されていました」

    もちろんツイッターの画像の顔は隠されているが、実物もかわいいというのは三村の自宅の近隣住民だ。

    「近所の量販店でアルバイトしていましたが、キレイな普通のお嬢さん。お父さんと違って肌がとても白くて透き通るようでね。気立てもいいし、若いのに接客も上手ですよ。三村さんはテレビでセクハラ大王なんて言われてるそうですが、しっかり子育てしてるんだなあと感心しましたよ」

    それほどの逸材ならば、デビューが待ち遠しい。売れっ子の三村の娘ならばすぐに話題になりそうだが。先のエンタメ誌ライターはこう言う。

    「岡田結実とは違って、三村さんの娘がタレント活動をしているとは聞いたことがありませんし、芸能界にあまり興味がないのでは。ネットに上がっている幼少の頃の写真を見ると、たしかにかわいらしいですけどね」

    上沼恵美子を真似するわけではないが、三村のお嬢さんには平穏で幸せな人生を歩んでほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1303774/
    2017.04.23 18:15 アサジョ

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    【【画像】さまぁ~ず三村マサカズの娘が可愛いすぎ!】の続きを読む

    1: 2017/04/24(月) 21:38:25.19 ID:CAP_USER9
    4月のとある週末、都内有名私立小学校の入学式に現れたのは、くりぃむしちゅーの上田晋也ファミリー。

    今ではバラエティー番組の司会者としても活躍する上田は、この日も芸能人オーラを隠し切れない様子。しかし、子どもの前では父親の顔になり、「一般の保護者たちと笑顔で話していましたね。奥さまが近くにいたほかの保護者にカメラを渡して、写真をお願いしていました。上田さんはお子さんに笑いかけていて、子煩悩なんだなと思いましたね」(式に出席した保護者)

    その2日後、今度は都内の有名幼稚園の入園式でナインティナインの矢部浩之・青木裕子夫妻の姿を発見。ママと手をつないで歩く長男をビデオで撮影している矢部は、すっかりパパの顔に。一方の青木はというと、「青木さんは、ほかの家族のカメラマンを率先してやっていました」(園児の保護者)

    芸能人はとかく避けられる傾向にあるので、早く打ち解けようと必死なのかも。

    「矢部夫妻は子どもの教育に熱心で、早くから“お受験”対策をしていました。今回入園した幼稚園以外にも、いくつか有名幼稚園に合格していたようです」(芸能プロ関係者)

    矢部の長男が入園した幼稚園は“東京御三家”の1つにあげられる名門中の名門。「送迎時の保護者の服装にもドレスコードがあるくらいの“セレブ幼稚園”ですね。ジーンズなどはもってのほかです」(教育ジャーナリスト)

    ほかの幼稚園と比べて保護者の負担も大きく、「親子で参加しなければならない行事が多く、母体はカトリックの教会ですから親子でミサにも出席しなければなりません」(前出・教育ジャーナリスト)


    この日、矢部ファミリーは式が終わった後に近くのワインバーで祝杯をあげたとも報じられているが、「実はこの園は寄り道が禁止されているんです。もし食事に行くにしても、1度家に帰って制服を脱いでからじゃないとダメなんですけどね……」(前出・園児の保護者)

    サッカーに例えるなら、さっそくイエローカード?“退場”なんてことにならないようにね。


    週刊女性PRIME 4/24(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170424-00009530-jprime-ent

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    1: 2017/04/20(木) 18:22:23.30 ID:CAP_USER9
    松本人志(53才)に「なかなかのもんやわ」と言わしめ、伊集院光(49才)は「果てしないバカ」「おもしろ脳」と絶賛。 ヒロミ(52才)からは名指しで共演を求められ、同い年の松田翔太(31才)とは意気投合して連絡先を交換する。今、芸能界で最もアツイ男。それが、お笑い芸人・みやぞん(31才)だ。

    火をつけたのは、レギュラー出演中の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。昨年の夏に初登場するや、出演回を追うごとに視聴率は上昇。一躍人気者となった。

    異国の地で指令される空中ブランコや少林拳、闘牛などの無茶なチャレンジに、いつも初めは「ちょっと無理」と怖気づいてしまう。 しかし、いざ始めると野球や格闘技で鍛えた運動神経を武器に臆することなく挑戦。 「素直でバカ」な持ち味を生かして(?)計算外のハプニングも起こす。その珍事の数々に、「目が離せない」と話題となっている。

    「天才的な能力を発揮するのに、とてつもなく抜けてて、とにかくやることなすこと規格外。みやぞんは耳で聴いた音楽をギターで即興で弾けますが、コードを見ても全然弾けなかったり、高校時代は130kmの球を投げるエースで4番だったのに、部活の体質が合わずアッサリとやめてしまったり。人の良さがにじみ出ている顔もいいんですよね」(テレビ関係者)

    でももっと規格外なのは、みやぞんのファミリー。 東京・足立区出身で4人の姉を持つ末っ子だが、実は「近所のお兄ちゃん」と思っていた人が実の父親だったという。

    「上2人と3、4番目のお姉さんとは、お父さんが違うそうです。“実はぼく、お母さんと近所のお兄さんの隠し子だったんですよー”と笑いながら番組で明かしていました」(前出・テレビ関係者)

    家族仲は良好。彼がお笑いの世界に入れたのも、劇団に所属していた姉がウド鈴木(47才)を紹介してくれたことがきっかけだった。

    保育園時代からの幼なじみの相方とコンビ『ANZEN漫才』を組み、2009年デビュー。ブレークするまで約6年は、いくつものバイトで食いつないでいたというが、こんな“活動”にも精を出していた。

    「その頃は福祉活動にアツくて、発達障害の子供たちと一緒に植木を売ったり、それをサポートする活動に力を入れていました。自治会長のところに出向いて、“子供たちのためにアパートの集会所を使いたい”と直談判してました。みやぞんは建前がなくてすべて本音。めちゃいい奴です」(みやぞんの知人)

    今も実家のアパート暮らしを続けているが、近所ではブレーク前から超有名人だった。

    「乗れなくなって放置された自転車がアパートにたまると、みやぞんが友達に頼んで回収してくれてました。自転車の処分はお金もかかりますし大変ですから、みんな助かってね。“あんなにいい青年がいるんだねぇ”と感謝していましたよ」(近隣住民)

    別の住民もみやぞんをこう褒める。

    「以前はみやぞんさんの部屋のある5階から、愛犬と一緒にエレベーターを使わず猛ダッシュでドタドタと階段を駆け下りていました。犬に“おーいよしよし、いい子だな”と声をかけていてね。それを聞くと、“あぁ朝が来たな。今日も頑張ろう”と思えていたんだけど、最近は忙しいのかね。あまり聞かなくなってしまって、ちょっと寂しいね」

    4月19日にはCDデビューも果たした。ノリにノッている彼だが、目標売上枚数は本人曰く、「1500枚!」とかなり低め。そんな野心のないところも、みやぞんらしいかも。

    ※女性セブン2017年5月4日号

    http://news.livedoor.com/article/detail/12961643/
    2017年4月20日 16時0分 NEWSポストセブン
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