国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    国内芸能

    1: 2017/04/21(金) 18:32:54.29 ID:DFcF1Uwt0
    21日よりテレビ朝日系で放送される同ドラマ。主演の剛力彩芽演じる謎多き京都の芸妓・神渡琴音(かみわたり・ことね)が“殺人罪”という無実の罪をかぶり、女子刑務所へ。

    そこで待ち受けていたアクの強い女囚たちから壮絶なイジメを受け、激しいバトルを繰り広げるさまが描かれる。

    安達は、琴音が収監される花園刑務所内でナンバーワンの情報屋・坂本奈津役。奈津はある理由から食い逃げを繰り返し、何度も花園刑務所に“お世話”になっているという役どころだ。

    女子刑務所が舞台とあり、キャスト陣はほぼ全編通してピンクの囚人服を着用。そんな中でセーラー服姿を披露した安達に、スタッフからは「おおーっ!」と歓声が上がったが、当の安達は「キツいんじゃない?」「35歳にもなってやばくない?」と心配顔をしていたのだとか。奈津がなぜセーラー服を着ているのかは劇中で明らかになる。(編集部・小山美咲)

    https://www.cinematoday.jp/page/N0091154 
    金曜ナイトドラマ「女囚セブン」はテレビ朝日系にて21日より金曜11:15~放送

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    1: 2017/04/15(土) 22:12:45.47 ID:CAP_USER9
    美人女優にもかかわらず、バラエティー番組で振り切ったチャレンジを披露している木村佳乃(41)が、15日放送のNHK総合「土曜スタジオパーク」で唯一、断った仕事を打ち明けた。

    世界の果てまでイッテQ!」などで見せる、体を張った挑戦が評判になっている木村は「自分が結婚して子供を授かって、ご家族みんなで楽しんで見られるような番組に出たいな、笑っていただけたらいいなという気持ち」と、バラエティー番組に出るようになった理由を説明した。 一番怖かったのは、約60メートルの高さから跳んだバンジージャンプだという。

    そこまで体を張ってきた木村だが、「バラエティーでも唯一、これはできませんとチェックしたことあるんですよ。ストッキング相撲だけはどうしてもちょっとまだ。こっそりバツをつけました。こういう(へちゃむくれの)顔になるし、今後の仕事にも影響が…」と、ストッキングをかぶる仕事を断っていたことを告白した。

    (以下、詳細はソースでご確認ください)
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/04/15/0010098842.shtml
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    1: 2017/04/06(木) 11:44:16.30 ID:PpQO6d+T0
    元フジテレビアナウンサーの平井理央が、11月12日放送の「櫻井有吉アブナイ夜会」(TBS系)に出演。番組のトーク内容から 「体臭」が理由で夫婦の営みがないのでは、とネット上をザワつかせている。

    共演者から「変な癖」を聞かれた平井は、「私、夜お風呂入らないんですよ。特に酔っぱらっていると、絶対入らない」と告白し、スタジオはドン引き。

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    さらには「臭いがバレないように、旦那とは離れて寝ます。モワッとした臭いがあると思うので」と続けたのだ。

    「平井は『旦那が迫ってくる時があるんじゃ?』と振られると 『迫ってくるみたいな時は‥‥あんまりない。迫られない』と、図らずとも夫婦の寂しい寝室事情が明らかになりました」(テレビ誌ライター)

    http://www.asagei.com/excerpt/47487 

    【平井理央と旦那の夫婦の営みがヤバすぎる・・・】の続きを読む

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    1: 2017/04/21(金) 20:02:49.93 ID:CAP_USER9
    30代のホストの男性から現金を脅し取ろうとして逮捕されたセクシー女優の坂口杏里が、普段から“金にモノを言わせて”ホストたちをはべらせていたという話が漏れ伝わってきた。

    「王様ゲームで負けたホストには、罰ゲームとしてさまざまな“恥辱ゲーム”をやらせていたようです。負けたホストを四つん這いにして、テーブルに見立ててフルーツやシャンパンを背中に置いたり、その格好のまま足先を舐めさせるなど、エピソードには事欠きません」(業界ライター)

    坂口は、セクシービデオの出演料が数千万ともいわれているが、毎日のようにホストクラブで散財していたそうだ。

    「杏里はもともと性欲過多で、以前に交際していた芸人の小峠英二も『次の日の仕事に差し障る』と周囲に漏らしていたほどです。母親の坂口良子の遺産も、ホスト遊びで食いつぶし、3万円の恐喝で逮捕されるとは、金の管理能力が全くないと言っていいでしょう」(関係者)

    今回逮捕に至った容疑は、「ベッドを共にした写真をばらまく」と恐喝したものだというが、別のホストたちも「釈放されたら、オレも写真をばらまかれるのでは」と戦々恐々としているようだ。万が一、そんな写真がインターネット上へ投稿されたら、他の上客に嫌われて売り上げが激減しかねない。ホスト引退の引き金にも成り得る。

    「杏里は『シャンパンタワー』を好んで頼み、一晩で数十万を散財していました。彼女のような客は“パワー客”と呼ばれ、ホストたちのあいだで奪い合いになるのですが、いつもナンバーワンかツーが必ず付いて、金をはき出させていました。大抵は数十万のボトルを入れてくれるので、店の売り上げとしては助かるのですが、酒癖が悪く、何か粗相があると『ここで土下座してよ』と下っ端ホストに説教をしていたそうです。なだめるのが大変だったというスタッフの証言もあります」(同・関係者)


    坂口は、サイン会などのイベントでは、足を運んでくれたファンにサービスたっぷりで、握手やハグをしている姿も確認されている。

    「セクシー女優としては頑張っていたようですが、私生活ではまるで子供のようなものでした。そこらへんを見つめ直さないと、釈放されても仕事は難しいでしょう」(前出・ライター)

    転落した“大物女優の娘”を待つ試練の道やいかに。

    http://dailynewsonline.jp/article/1303246/

    【恐喝容疑の坂口杏里「ハレンチなホスト遊び」の内容がこちら】の続きを読む

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