国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    国内芸能

    sazae

    1: 2016/12/25(日) 13:53:46.71 ID:CAP_USER9
    脚本家の三谷幸喜氏(55)が、フジテレビ系の国民的アニメ「サザエさん」の脚本を担当したものの3本でクビになっていたことが明らかになった。24日深夜放送のテレビ朝日系「はくがぁる」(土曜深夜1・15)で、20年来の友人であるお笑いタレントの清水ミチコ(56)が明かした。

     三谷氏と古くから親交のある清水とエッセイストでタレントの阿川佐和子(63)が「天才のヒミツ」と題し、同氏にまつわるエピソードを披露。18日に最終回を迎えたNHK大河ドラマ「真田丸」にまつわる裏話や、「24時間スーツ姿」といった不思議な私生活についてトークを繰り広げた。

     そんな中、三谷氏が過去に「サザエさん」の脚本を担当していた話に。清水は「放送作家をやっていたことがあるんだって」と話すと「でも、たった3本でクビになった」と続けた。

     降板の理由として、脚本の内容に問題があったという。タラちゃんが筋肉増強剤を使って筋肉モリモリになり、その後五輪に出場するというストーリー。清水は「これがプロデューサーの逆鱗に触れたって。お蔵入りになっただけでなくクビになった」と説明した。

     進行役の夏目三久アナウンサー(32)が驚いた表情で「なぜ、そのような話を書かれたのでしょうか」と疑問を口にしたが、清水と阿川は平然。「時々やり過ぎるところがある」と淡々と話していた。

    スポニチアネックス 12/25(日) 13:37配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161225-00000095-spnannex-ent

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    misako

    1: 2016/12/27(火) 18:29:11.74 ID:CAP_USER9
    週刊文春 12/27(火) 16:01配信

    《この度、お腹に新しい命を授かる事が出来ました》

     11月下旬に第1子の妊娠を公表したタレントの安田美沙子(34)。現在、妊娠5カ月で、出産予定日は5月初旬だという。

     安田の夫は有名ファッションデザイナーのS氏(37)。2012年のバレンタインデーに交際を始めた2人は、2年後のホワイトデーに結婚している。S氏が手がけるブランドは20代男性を中心に大人気。専門学校や大学にも通っていない叩き上げですが、年商は4億円を超えるといわれています」(スポーツ紙記者)

     S氏の“ゲス不倫”のお相手・A子さんは27歳。都内の病院に勤務する北川景子似のスレンダー美女だ。S氏、A子さんの2人を知る友人が語る。「16年の夏頃、2人は合コンで知り合いました。彼は妻帯者の事実だけでなく、フルネームもきちんと名乗っておらず、A子は彼が結婚していることを知らずに交際していました」

     12月18日、本誌は都内で密会中のS氏とA子さんの姿を発見。丸の内でのイルミネーション鑑賞、中華料理店でのディナーの後、2人が向かった先は、新宿・歌舞伎町のシティホテルだった――。

     後日、N氏を直撃すると、事実関係を認め、「妻に直接話しますので、時間を下さい」と語った。

    「週刊文春」2017年1月5・12日号では、S氏への直撃取材、安田のコメントなども含め、詳報している。

    <週刊文春2017年1月5・12日号『スクープ速報』より>

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161227-00006944-sbunshun-soci

    dana
    no title

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    1: 2016/12/27(火) 21:29:04.56 ID:CAP_USER9
    週刊文春 12/27(火) 16:01配信

    女優・井上真央(29)と交際を続けている国民的グループ「嵐」の松本潤(33)の自宅マンションを、別の20代女性が週1度のペースで頻繁に訪れていることがわかった。「週刊文春」はこの1カ月のうちに3度、松本のマンションを訪れる彼女の姿を目撃し、撮影した。

    「出会いは今から4年前。勘三郎さんのお通夜で、共通の知人に紹介されたことがきっかけでした」(女性の知人A子さん)

     故・中村勘三郎の通夜が行なわれたのは2012年12月。関係者の付き添いで参列した女性はこの日、初めて松本と面識を持ったという。A子さんによれば、そこから2人は連絡を取り合うようになり、深い仲になった。4年間にわたる交際はいったん破局を迎えたが、松本の方から連絡をとる形でヨリを戻し、現在も続いている。井上とは二股交際をしていたことになる。

     松本は直撃取材に対し、「その人がわかんないんで」と女性との面識を否定し、「これ以上答えるのもあれなんで。事務所通してください」と答えた。ジャニーズ事務所にも書面で事実確認を求めたが、期日までに回答はなかった。

     女性のプロフィールを含めて詳細は12月28日(水)発売の「週刊文春」新年特大号で報じる。

    <週刊文春2017年1月5・12日号『スクープ速報』より>

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161227-00006940-sbunshun-ent

    jun
     
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    kagawa

    1: 2016/12/20(火) 00:10:34.25 ID:CAP_USER9
    16年12月14日、離婚を発表した香川照之(51)。CAだった知子さん(46)と95年に結婚し、一男一女にも恵まれた香川。結婚21年目の電撃離婚の陰には、いったい何があったのか。本誌の取材で見えてきたのは、梨園妻となった知子さんが味わった“地獄のような日々”だった――。
     
    12年に「六月大歌舞伎」で歌舞伎の舞台に立った香川と長男(12)。香川は市川中車として、長男は市川團子として梨園入りを果たした。それは、香川にとって“悲願”だったという。
     
    香川さんがまだ1歳のときに市川猿翁さん(77)と浜木綿子さん(81)が離婚。彼は母に育てられたため、45年にわたって父子関係は断絶状態でした。しかし香川さんは歌舞伎役者になる夢を捨てきれなかった。そのため父との和解を模索し、中車として梨園入りを果たしたのです。そこには『自分が澤瀉屋の看板名跡である市川猿之助を継げなくても、息子には何としても継がせたい』という思いがありました」(歌舞伎関係者)
     
    梨園入り後は澤瀉屋の組織改革にも乗り出すなど、精力的に活動し始めた香川。それと前後して、知子さんの“戦い”も始まることとなった。
     
    それまで家事と育児に専念してきた知子さんにとって、梨園妻の務めを果たすことは簡単ではありませんでした。和服の着こなしや梨園妻としての仕事を学び、長男の踊りのお稽古送迎もしなくてはなりません。また長男のデビュー後は、演舞場で挨拶まわりにも奔走していました。さらに猿翁さんとの同居が始まると、介護の負担も重くのしかかることになった。彼女は目に見えて疲れているようでした」(前出・歌舞伎関係者)
     
    だがそんな彼女を待っていたのは、先輩梨園妻たちからの“いじめ”だった。
     
    劇場ロビーで挨拶をする際も、知子さんにとっては知らない人ばかり。でも後ろ盾がない彼女には教えてくれる人もいないのです。そのうえ香川さんは父の後をついて回らなければならないため、現場は彼女が仕切らなくてはなりません。しかしそんな彼女への先輩妻たちの対応は冷ややかでした。面と向かっての嫌がらせはなかったものの、知子さんが挨拶をしても無視するなど“いじめ”のような状態が続きました」(前出・歌舞伎関係者)
     
    さらに知子さんに追い打ちをかけたのは、長男への“陰口”だったという。
     
    伝統芸能の重鎮のひとりがブログで市川團子のことを“只の駄馬”と酷評したのです。名前こそ出していなかったものの、それが團子のことを指すのは明らかでした。自分だけならまだしも、息子まで攻撃された。そこで彼女の心は折れてしまいました」(前出・歌舞伎関係者)
     
    本誌記者が最後に彼女を公の場で目撃したのは、14年11月。以来、彼女は梨園から姿を消してしまった――。

    http://jisin.jp/smart/serial/エンタメ/エンタメ/26941
    no title

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    1: 2016/12/26(月) 22:58:44.77 ID:CAP_USER9
    「SMAP」解散の裏側①~「オレは木村を絶対に許さない!」

    smap

    「8月に解散を直訴した際、木村はハワイにいて4名の話し合いには加わりませんでした。 その際、香取はジャニー喜多川氏に血走った目で『木村に伝えてください』と前置きして 『おれは、アンタを絶対許さない』と言ったそうです。その瞬間、中居、稲垣、草彅の3名は凍り付いたそうです」(同・ライター)
    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20161226/Myjitsu_014458.html

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    narimiya

    1: 2016/12/26(月) 13:46:17.33 ID:CAP_USER9
    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1226/blnews_161226_4463370356.html
    BIGLOBEニュース編集部12月26日(月)13時25分

    週刊誌に成宮寛貴氏の薬物使用疑惑を情報提供したという“友人A氏”を名乗る人物が26日、自身の名前は「真月 スカイ ジュニアー ダ シルバー」だとTwitterで明かした。

    “友人A氏”は、「本名はスカイ・フランコらしい。」というTwitterのリプライに対して、「僕の本名はフランコはないです。真月 スカイ ジュニアー ダ シルバー です。名前くらい教えますよ。」と答えた。

    “友人A氏”については、「netgeek」が26日に「成宮寛貴を売ったA氏を特定完了」という記事を公開。ネット投稿やテレビ出演時の映像から、A氏はブラジル系の外国人・スカイ・フランコという人物ということがわかったとしていた。

    no title
    sky

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    otani

    1: 2016/12/26(月) 10:04:13.73 ID:CAP_USER9
    サンケイスポーツ 12/26(月) 9:29配信

     日本ハム・大谷翔平投手(22)は25日、千葉・鎌ケ谷市の2軍施設で自主トレを行った。

     室内練習場でマシンを相手の打撃練習のほか、キャッチボール代わりの壁当て、シャドーピッチングと前日24日と同じメニューをこなした。練習中には、スマートフォンで自身の投球フォームを撮影。「変化をつけますし、今まで通りが全てではない」とさらなる進化を模索している。

     ちなみに、クリスマスイブは「ずっとここにいました」と2軍施設内の寮で過ごし、ケーキも口にしなかった。大谷にとって、クリスマスは関係ないようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000517-sanspo-base
    no title

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