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    【芸能】小林麻耶、市川海老蔵長女の入学式に欠席 「母親代わり」に区切り、か?    

    1: 2018/04/12(木) 21:15:32.93 ID:CAP_USER9
    前日までの初夏の陽気から一転、花冷えとなった4月上旬。咲き残っていた桜の花びらが舞い散るなか、真新しい小さな制服に身を包んだ新入生と保護者たちが、胸を躍らせながら校門に向かって歩いていく。

    「この日は都内の有名私立小学校の入学式でした。篠原涼子さん(44才)と市村正親さん(69才)、長谷川京子さん(39才)とポルノグラフィティの新藤晴一さん(43才)が新一年生のお子さんと一緒に家族そろって出席されていました」(目撃した人)

    その中には市川海老蔵(40才)の長女、麗禾ちゃん(6才)の姿もあった。しかし、麗禾ちゃんの傍には海老蔵がおらず、小林麻央さん(享年34)が亡くなった後に“母親代わり”を務めてきた姉・麻耶(38才)の姿もない。

    「この学校は海老蔵さんだけでなく父・團十郎さん(享年66)の母校でもあり、歌舞伎役者やその子供たちが多く通っています。いずれは勸玄くん(5才)もこの小学校を目指すはずです」(歌舞伎関係者)

    入学式が待ちきれないといった様子で小走りしたり、軽くステップを踏んだりしながら校門に向かう麗禾ちゃん。その隣にいたのは、麻央さんのお母さん、つまり麗禾ちゃんのおばあちゃんだった。


    「寒かったからか、おばあちゃんが近くのコンビニで貼るカイロを買い、それを麗禾ちゃんが店の隅っこでおばあちゃんの背中に貼ってあげていました。おばあちゃんが“ありがとう”と言うと、一緒に手をつないで店を出る姿が微笑ましかったですね」(居合わせた客)

    海老蔵は3月から歌舞伎公演『源氏物語』の主演で全国を飛び回っており、この日は福岡・博多にいたため入学式に出席できなかった。ブログには登校前に麗禾ちゃんとテレビ電話をした様子を綴っている。

    麻耶はこれまで麗禾ちゃんや勸玄くんの幼稚園への送り迎えだけでなく、ママ友との交流も積極的に行うなど、麻央さんに代わって母親役をこなしてきた。幼稚園の運動会にも朝早くから並んで場所取りをし、麗禾ちゃんのバレエ発表会にも駆けつけた。


    この小学校の学校見学会にも麗禾ちゃんと一緒に参加する様子が目撃され、説明会にも願書受付にも姿を見せたのは麻耶だった。卒園式にももちろん出席。ボロボロと涙を流していた。ところが、待ちに待った入学式には最後まで姿を見せず、ブログで触れてもいない。

    「3年前に麗禾ちゃんは系列の幼稚園のお受験に合格していたという話を聞きました。麻央さんは前々から“子供たちをこの学校に進学させたい”と言っていて、念願かなったのですが、この学校は親御さんが参加するバザーや保護者会などの行事が多く、当時闘病中だった麻央さんにはかなり負担が大きいということで、近所の幼稚園に急きょ変更したそうなんです。麻央さんの思いを誰よりわかっていた麻耶さんにとっても、思い入れは強かったと思います。合格を飛び上がるほど喜んでいましたし、当然入学式も行くつもりだったと思います。

    ただ、海老蔵さんは麗禾ちゃんの小学校入学を一つの“区切り”と捉えていたようです。幼稚園までは子供たちも幼く、“母親代わり”が必要でしたが、小学生になったら変えていかなければいけない。麻耶さんの気持ちは痛い程わかりながら海老蔵さんから“今回は出席しない方がいいと思う”とあえてNOサインを出したんでしょう。父親としての決断だったんだと思います」(別の歌舞伎関係者)

    麗禾ちゃんが入学式を終えた後の4月6日、麻耶はブログに意味深な言葉を残した。「ようやく自分の本当の気持ちを吐露できた、と書いていました。“生きる力”が戻ってきたとも。それでも、10日のブログには“神様がいるならば、妹ではなく、私を召せばよかった”とも綴っていて、なかなか心の整理はつかないようですけどね…。麻耶さんにとっていちばんの幸せは、姪や甥の成長を見守ることで、一緒に遊んだり面倒を見たりするのが生き甲斐になっている。

    今も週に何度かは海老蔵さんのマンションを訪れては2人の世話を焼いていますよ。でも、海老蔵さんはそんな麻耶さんに感謝しつつも“彼女を縛りつけたくない”と思い、麻耶さんは麻耶さんで“このままでいいのだろうか”と悩んでいたので、今回のことがいいきっかけになるかもしれません」(麻耶の知人)

    花びらが散った後に青葉が芽吹くように、“家族”も新しい出発を迎えた。

    ※女性セブン2018年4月26日号
    小林麻耶、海老蔵長女の入学式に欠席「母親代わり」に区切り 
    4/12(木) 16:00配信 NEWS ポストセブン 
    https://www.news-postseven.com/archives/20180412_666505.html 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180412-00000019-pseven-ent 

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    就任直後のハリル「体脂肪率が10%以上の選手は使わない」
       

    1: 2018/04/12(木) 16:36:37.28 ID:UcUN9FaRp
    ハリルが無許可で晒した選手の体脂肪率
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    FW 本田6.6
    FW 大迫7.2
    FW 武藤8.3
    DF 藤春8.5
    FW 永井9.3
    FW 川又9.9
    MF 青山10.4
    MF 香川10.4
    MF 長谷部10.6
    DF 水本10.9
    FW 岡崎10.9
    DF 酒井高11.1
    DF 今野11.2
    GK 権田11.3
    DF 内田11.3
    GK 西川11.4
    DF 酒井宏11.6
    DF 槙野11.7
    MF 柴崎11.8
    MF 清武11.8
    MF 山口11.9
    GK 東口12.0
    DF 森重12.5
    DF 吉田12.7
    DF 昌子13.0
    GK 川島13.4
    FW 宇佐美14.1
    DF 太田15.2
    FW 興梠16.4

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    【芸能】ビートたけしと絶縁状態の娘“北野井子”、手厚いデビューをした恩があるのになぜ   


    1: 2018/04/11(水) 08:22:26.86 ID:CAP_USER9
    4月1日付で所属事務所を独立したビートたけしの新情報が舞い込んできた。実娘である北野井子(しょうこ)から絶縁状を叩きつけられたというのだ。4月10日に更新された『女性自身』(光文社)のウェブ版によれば、愛人にのめり込んでゆくたけしを、娘が「気持ち悪い」「顔も見たくない」と拒絶するようになり、絶縁状も叩きつけたという。

    https://npn.co.jp/article/detail/58068460/

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    【野球】<イチロー>「戦力外」も マリナーズ地元紙が報じる

    1: 2018/04/17(火) 12:33:59.76 ID:CAP_USER9
    マリナーズの地元紙、タコマ・ニューズ・トリビューン(電子版)は15日(日本時間16日)、ジェリー・ディポトGMがイチロー外野手(44)に対して戦力外通告という厳しい決断を迫られる可能性について報じた。

    同紙は2016年に米野球殿堂入りしたケン・グリフィー・ジュニア氏が09年にマリナーズ復帰したものの、翌年のシーズン途中で引退した例を引き合いに出し、「イチローも似たような気まずい結末になり得る」と論評。3月上旬に契約したレジェンドを早々と手放さざるを得なくなるかもしれないと推測した。

    マリナーズの外野陣は故障していたギャメルが復帰すると5人。イチローとエレディアが控えに回ることになるが、一般的なチーム編成より1人多い。一時的には問題ないと思われるが、シーズンを通してとなると投手編成などに影響が出るのは間違いない。遅かれ早かれどちらかを登録から外す必要に迫られる。

    同紙は「チームはノスタルジーではなく勝利のために編成するもの」と主張。打撃低調なベテランのイチローより27歳のエレディアを残すべきだとの考えを示した。

    またベースボール・アメリカ誌などにマリナーズ情報を寄稿している元地元紙記者のボブ・ダットン氏も、「イチローへの必然的な決断が急速に近づいている」とツイート。「イチローにとって今がマリナーズを離れる時だ」と地元ラジオの電子版でも強く訴えた。

    結果が全てとはいえ、イチローが早々とチームを去ることになれば、地元ファンは落胆するだろう。

    4/17(火) 11:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000009-tospoweb-base

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