国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    1: 2017/06/21(水) 18:57:39.99 ID:CAP_USER9
    女優の尾野真千子が20日放送のフジテレビ系「トーキングフルーツ」(毎週水曜日、深夜0時25分~55分)に出演。極貧時代や自殺を考えた過去を明かした。

    中学生の時に河瀬直美監督作品、映画「萌の朱雀」(1997年)の主役に抜擢されて女優デビューを果たした尾野。中学卒業後に奈良県から上京し、女優活動を本格的に始めたが、「ほんとここ最近です、幸せな食卓を囲めるのは」と、30歳前くらいまでは経済的に厳しかったことを明かした。

    「ほんと大変だったと思うんです、今考えても。道端に生えてる草とかも摘んできて…とかももありましたし、ゆでて食べました、みたいな(笑)」と当時の生活を語った尾野。しかしそんな生活も「全然、苦だと思ってないんです」といい、「それを言えるじゃないですか、今。損してないんです」と、極貧生活にも意味があったと語った。

    さらに、「死のうと思っちゃったりしたこともあるんです」と切り出した尾野。オーディションを何本受けても受からず、「私なんかが東京に出てきた意味もない」「死んでやろ」などと思ったこともあったという。

    しかし、それを思いとどまらせたのは親の存在で、「私が今ここで線路に飛び込んだとしたら親が泣くし、“散らかったもの”とかを『どっかやってくださいよ』とか『迷惑なんですけど』って言われるのは親。 たぶん死ぬまでそのことを背負って生きなきゃいけない」と、親の大切さや、“生かされている”ということに気づかされたいう。

    さらに、「『死にたい』と思うほど、に私は芝居がやりたいんだなということにも気づかされた」と語り、苦しかった過去にも意味があったと思い起こした。
    https://mdpr.jp/news/detail/1695221 
    (modelpress編集部)





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    1: 2017/05/07(日) 17:24:04.21 ID:CAP_USER9
    5月7日に放送されたトーク番組「新婚さんいらっしゃい!」(朝日放送)に、元地下アイドルの若妻が登場したと話題を呼んでいる。

    番組にはこの日、元お笑い芸人で、「TVチャンピオン」(テレビ東京系)の企画「カレー選手権」で2度の優勝経験を持つ“Theかれー王”こと金子載さん(48歳)と、その妻・南さん(22歳)が出演。夫が「カレー店を2店経営していて、カレー評論・研究家をやってます」と一通り自己紹介を終えると、妻の南さんが「(出会いの)きっかけは、私、19歳のときに地下アイドルやってたんです」と、自身の経歴を語り出した。

    2人が出会ったのは、地下アイドルだった頃に出演した、いろいろなアイドルが集まるイベントでのこと。そこに、関係者の一人としていたのが“かれー王”だった。

    「僕自身、昔、お笑い芸人をやっていて。浅井企画でやらせていただいてまして。キャイ~ンが同期になるんですけれども。その流れで個人事務所みたいなのを立ち上げまして、うちの子がいたイベントに彼女が出ていた」

    そして、“かれー王”から「みなみちゃん、ご飯食べに行こうよ!」と誘うと、南さんは「その頃、全然食べられてなかった。お金が稼げてなかった。月5万くらいあったらいいくらいじゃないですかね。具のないみそ汁を作ってたべてました。(具は)もったいないなと思って。それを一日一食」と極貧状態だったこともあり、「まともな食事が久々に食べられる」と、誘いに乗ることにしたという。

    そこで意気投合した2人は「ほとんど毎日ごはんに行くようになった。ちょっとずつ、私も一緒に楽しいなって」と思うようになったそう。そんな日が続いたあるとき、すでに南さんの気持ちも“告白待ち”のタイミングだった頃に銀座につれていかれ、23万円のピアスをプレゼントされたという。このときのことを「嬉しかった。まさか自分のもの買ってくれると思わなかったんで」と振り返る南さん。以降、2人の距離はグッと縮まり、交際へと発展していったそうだ。

    この放送終了後、南さんはTwitterを更新。「関係者だったら誰でも繋がれる訳じゃないのよ? 旦那以外には仕事用連絡先しか教えてないし、誘われても行ってなかったし。結局相手が誰かによるのよ」「おじさん夢ある~と思ったかもしれないけど、うちの旦那は毎日仕事して食事作って食器洗ってゴミ出しして育児もして、毎日私と娘をお出かけに連れてってくれて、私のわがまま聞いて、私の理不尽な怒りも文句言わずに聞いて、 毎日パパ頑張ってくれてますよ そう簡単な夢ではないと思うよ(笑)」とツイートしている。

    また、ネットでは“芸能事務所の社長”と“アイドル”の結婚というリアルに、「結局金を持つ者が勝つのか…」「社長出てきたらヲタに勝ち目はないよな」「26歳下のアイドルと結婚とか嫉妬しかない」「ただただ辛い…」「地下アイドルの落とし方講座かな?」「関係者と結婚かぁ(遠い目)」などの声が上がっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13030321/
    2017年5月7日 15時34分 ナリナリドットコム


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    1: 2017/06/20(火) 17:17:54.17 ID:CAP_USER9
    女子ゴルフの“韓流ブーム”は止まるところを知らない。今や人気ナンバーワンとなったアン・シネ(26)の次戦は、6月22日に開催される「アース・モンダミンカップ」に決まった。世のオジ様たちは大いに歓迎だが、出場予定の選手からは思わぬ“抗議”が……。

     ***

    韓国出身であるアン嬢の人気は凄まじい。日本での初陣となったGWの「ワールド・サロンパスカップ」では、初日に国内女子ツアーとして過去最多となる1万3097人を動員。4日間で延べ4万1484人ものギャラリーを集めた。

    一躍、時の人となったアン嬢だが、そのデビュー戦は41位で、次戦となった「ほけんの窓口レディース」では予選落ち。肝心の女子世界ランクも218位と振るわない。実力は今ひとつなのに人気バツグンの理由は、そのルックスにあるという。

    ゴルフジャーナリストの児島宏氏が解説する。

    「ゴルフではタイトなウェアーを着るので、彼女の大きな胸は相当目立つ上、膝上30センチのミニスカートを穿きながら恥ずかし気もなく平気で動く。そこがまた世の男たちをチクリと刺激するんでしょう。グリーンでラインを読む時など格好の見せ場になっています」


    韓国を代表する男性誌で表紙を飾り、モデルとしての美貌は折り紙つきだ。一方、その容姿については彼女自身、これまで整形手術を2回したと韓国メディアで“告白”してもいる。

    「5年前と比べ目鼻立ちがハッキリし、推定Gカップも豊胸手術によるものと囁かれています」(観戦記者)「アンの国内初戦で同組だった青山加織は“観客の皆さんはお尻やバストを見に来たと思うけど、もっとプレイを見て”と苦言を呈し、元賞金女王の不動裕理も“フィーバーがバカ騒ぎになっている”と言って憚らない。比嘉真美子に至っては、試合中は終始カメラマンを睨みつけていました」

     これらの不満が思わぬところで噴出したと明かすのは、ゴルフ協会関係者だ。

    「ツアー予選の組み合わせは、日本女子プロゴルフ協会と主催者が決めるもの。敢えて注目選手を同組にして、実績のない選手をケツに回すのは当たり前なんだけど、6月の試合に出る選手たちから、“アンと同じ組、又はその前の組になるのはイヤだ”との抗議が、運営側に相次いでいて……」

    なんだか女同士のジェラシーに聞こえなくもないが、これにはレッキとしたワケがあるという。

    「アン選手は常に見られてナンボという意識でプレイするから、周囲に手を振りアピールを欠かさない。そんな彼女をより近くで見ようと、ギャラリーやカメラマンはプレイの度に場所取りで先回りする。他選手にしてみれば、自分のプレイ中にゾロゾロと移動されては集中できないからね」(同)

    憎まれっ子世に憚るというけれど、アン嬢にとってはそれも計算の内──なのかもしれない。

    http://www.excite.co.jp/News/sports_g/20170620/DailyShincho_522480.html?_p=2

    整形手術を2回しているアン・シネ
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    【芸能】麻央さん、海老蔵に「愛してる」と言って旅立つ

    1: 2017/06/23(金) 14:53:30.96 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000076-dal-ent
    デイリースポーツ

    がん闘病中だったフリーアナウンサーの小林麻央さんが34歳の若さで死去したことが23日、明らかになり、夫で歌舞伎俳優の市川海老蔵(39)が同日、東京・渋谷のシアターコクーンで会見した。

    海老蔵は前夜に麻央さんが「愛してる」と言って、息を引き取ったことを明かした。

    海老蔵はこの日正午から、同劇場で自主公演「ABKAI2017~石川五右衛門 外伝~」昼の部を気丈に演じ切った後に会見に臨んだ。

    海老蔵は前日22日の同劇場での公演後、別の稽古があり、終わった後に麻央さんの母親から「具合がわるい」旨の連絡が入っており、急いで自宅に戻ったという。麻央さんにつきそうと、うまくしゃべれない状態だったというが、海老蔵は「不思議なことなんですが」と振り返りながら、麻央さんが最後に「愛してる」と言って、旅だったことを明かした。

    海老蔵はこの日正午から、同劇場で自主公演「ABKAI2017~石川五右衛門 外伝~」昼の部を気丈に演じ切った後に会見に臨んだ。

    【小林麻央さんの最期の一言が泣ける・・・】の続きを読む


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    1: 2017/06/23(金) 11:07:19.92 ID:CAP_USER9

    歌舞伎俳優、市川海老蔵(39)の妻でフリーアナウンサーの小林麻央(こばやし・まお)さんが22日夜、都内の自宅で死去した。34歳。東京都出身。人気キャスターから梨園の妻へ転身し、成田屋を支えていた14年10月、乳がんの告知を受けて闘病中だった。21日に容態が急変したという。

    海老蔵は23日午後、公演先の東京・渋谷のシアターコクーンで会見を行う。

    海老蔵はこの日朝、ブログを更新。「人生で一番泣いた日です」「お察しください」「なるべくいつも通りに過ごします」などとつづった。

    麻央さんは08年12月にキャスターを務めていた日本テレビ「NEWS ZERO」のインタビューで海老蔵と出会い、10年3月に結婚。11年7月に長女麗禾(れいか)ちゃん(5)、13年3月に長男の勸玄(かんげん)くん(4)を出産。幸せな生活を送っていると思われた中、16年6月に海老蔵が会見し、麻央さんが乳がん闘病中であることを発表していた。麻央さんは同9月1日にブログを新設し、闘病の様子や心情、家族への思いをつづり、多くの人々の共感を呼んでいた。


    【【訃報】小林麻央さん(34) 死去】の続きを読む

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    【芸能】山里亮太、「南海キャンディーズ」でブレイクするまでの黒歴史

    1: 2017/05/06(土) 18:56:40.02 ID:CAP_USER9
    実は控え目で、みずからを陥れることで笑いを取る天才系芸人。それが、南海キャンディーズ・山里亮太だ。 メイン司会も、サブMCも、ひな壇もガヤも、すべてをこなせるマルチプレイヤー。しかし、「嫌われ者」を公言するだけあって、 歴代の相方はほぼ、ケツを割って逃げている。

    演芸雑誌のライターは言う。

    「山ちゃんは千葉県出身なんですが、笑いを学ぶためにあえて大阪に行き、NSC(よしもとのタレント養成学校)に入学。 在校時の2000年に最初のコンビ『侍パンチ』を結成しましたが、卒業2週間前に解散。のちに、元暴走族の総長だった相方と『足軽エンペラー』を組みました。 このコンビは、人気バラエティ番組『ガチンコ!』(TBS系)の名物企画“ガチンコ漫才道”に出演。あのオール巨人に認められて、優勝しています」

    未来を嘱望された2人だったが、相方が書くネタに山里がダメ出ししまくったため、03年に解散。その後は、ピン芸人「イタリア人」を名乗った。

    ところが翌04年、将来の伴侶といえる山崎静代をパートナーに迎えて、「すずらん」を結成。 180cmを超える長身の女性が、小さな花・すずらんを名乗るミスマッチがおもしろいと一部で評判だったが、ここから再び、混迷の道に進む。

    「よしもとの先輩の悪ふざけによって、コンビ名を『南海ホークス』に変えられました。のちに、南海のスター選手だった『門田』になり、今の『南海キャンディーズ』に落ちつきました。 山ちゃんもしずちゃんも、野球に詳しくなかったという理由でした」(演芸雑誌ライター)

    迷走は、まだ続いた。“キャンディーズ”という70年代アイドルに引っ張られて、山里が「ランちゃん」に改名。 わずかな期間ではあるが、「しずちゃんとランちゃん」を名乗った。さらに、先の「門田」をリサイクルすべく、山里は「門田ラン」に再改名している。


    遠回りしすぎた南キャン。この歩みも立派なネタか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13027808/
    2017年5月6日 18時15分 アサジョ

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