国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    政界関係者

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    億万長者のピザの食い方wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

    1: 2017/07/17(月) 11:00:51.02 ID:DGxUQ1CN0
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    (※GIFアニメのためスマホの方はクリックしてください。)

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    1: 2017/04/18(火) 10:18:44.82 ID:iWCFv/I30
    「安倍首相は表向き、『稲田大臣には引き続き任務にあたってもらう』と言っているが、内心ではクビにするかどうか逡巡している。

    それは、2月中旬にフロリダの別荘を訪問した際、トランプ大統領から、『あの役立たずの女性防衛相を早く交代させてくれ』と言われたからだ」

    この発言は、2月3日に来日したマティス国防長官が、カウンターパートの稲田防衛相の無知無能ぶりに辟易し、トランプ大統領に告げ口したことを受けたものだった。

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    「いま防衛相だけをクビにすれば、政権全体に悪影響が出るので、6月の通常国会終了を機に、内閣改造に踏み切るだろう」(同・自民党議員)

    北朝鮮危機で少しでも点数を稼ぎたいところだろうが、トランプに嫌われた以上、それも難しそうだ。

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51469
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    1: 2017/04/11(火) 07:05:05.12 0
    平成29年3月15日、衆議院予算委員会にて

    山本太郎
    「生きる上で2番目に大事な物は?」

    麻生大臣
    その手の訳のわからない質問に答えるのは1つ。
    生きていく上に大事なことは朝は希望を持って目覚め、
    昼は懸命に働き、夜は感謝と共に眠る。その気持ち
    【麻生太郎が山本太郎に言った言葉が凄いと話題に】の続きを読む

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    【米国】トランプ大統領のステーキの食べ方で議論沸騰…高級熟成肉をウエルダン(中まで十分に火を通し)でケチャップかけて食べる

    1: 2017/03/30(木) 21:28:29.22 ID:CAP_USER9
    何かとお騒がせのトランプ米大統領は、食べ物の好みでも多くの米国民を慄然とさせている。

    トランプ氏は先月、ワシントン市内のレストランで就任後初めて外食をした。とはいっても、場所は自身が所有するトランプ・ホテル内のステーキハウス。 1人前54ドル(約6千円)もする熟成肉をウエルダン(中まで十分に火を通した状態)にし、ケチャップをかけて食べたのだという。

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    ステーキにうるさい米国人に言わせれば、せっかくの肉汁が逃げてしまう「焼き過ぎ」にした上に、熟成肉の風味を完全に吹き飛ばす甘酸っぱいケチャップをまぶすなど、「言語道断の所業」なのだそうだ。

    しかし、そこは何でも政治対立の材料にしたがるワシントン。 リベラル系紙が記事でトランプ氏を「味音痴」とからかうと、保守派のコラムニストが「好きに食べさせてやれ」とかみつくなど、ひとしきりステーキ論争が盛り上がった。

    ちなみに最近の世論調査では、ステーキにケチャップをかけても「問題ない」との回答はわずか27%で、56%が「トランプ流」にノーを突きつけた。

    念のため、自分でも安めのステーキ肉を買って自宅で試してみた。なるほど、やはりステーキには「わさびしょうゆ」に限る。トランプ氏にも教えてあげたくなった。(黒瀬悦成)

    http://www.sankei.com/column/news/170329/clm1703290004-n1.html

    2017/03/29(水) 17:42:31.94
    【トランプ大統領のステーキの食べ方がヤバイ・・・】の続きを読む

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    1: 2017/03/31(金) 03:15:50.38 ID:L45kjdvZ0

    韓国の朴槿恵(パククネ)前大統領(65)の友人、崔順実(チェスンシル)被告(60)の国政介入事件を巡り、検察の特別捜査本部は31日未明、朴氏を収賄などの容疑で逮捕した。
    韓国で大統領経験者が逮捕されたのは、1995年の全斗煥(チョンドゥファン)、盧泰愚(ノテウ)両氏に続いて史上3人目。検察は今後、朴氏に対する取り調べを本格化させ、同事件の全容解明を目指す。

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    1: 2017/03/23(木) 18:52:32.46 ID:W4GfCoXa0 BE:218927532-PLT(12121) ポイント特典
    大臣の公務や国会に網タイツで臨むなどTPOを弁えないファッションがブーイングを受けてきた稲田朋美防衛相(58)。 国有地の格安払い下げを巡る疑惑の渦中にある大阪市の森友学園の弁護士を務めていたのではとの疑惑を追及され、一度は否定。 しかし実際は弁護士として出廷した記録があることがわかり、虚偽答弁ではないかと窮地に追い込まれている。

    国会を混乱させ、今や“嫌われる女”として批判にさらされる稲田氏は、どのようにして現在に至ったのか――。 そのルーツを探るために、彼女が高校時代まで過ごした京都で高校の同級生の話を聞いた。

    「勉強はそこそこ出来たのを覚えていますが、地味で、クラスの中心になるタイプではないし、国会議員になるなんて 想像もしませんでした」

    同じクラスだったという男性は当初、「稲田?ああ、あの“つばき(旧姓の椿原から来ている呼び名)”ね」と、 すぐには思い出せなかった様子。他の同級生も一様に地味で印象が薄いという反応だった。

    しかし詳しく話を聞いていくうちに徐々にそのイラッとさせるエピソードを思い出してくれた。女性の同級生がこう語る。

    「試験前に、『勉強した?』と聞いても、必ず『全然してない。もう早くに寝たわ。睡眠時間、ちゃんと取らなあかんしね』って、絶対そんなことないのに。そのくせ先生に『昨日、復習してて、ここわからなかったんですけど』と聞きに行くんです。普段はおとなしいんですけど、先生とかには媚を売るのが結構、上手だった」

    「“つばき”が大声で笑うのを見たことがありません。大人びた雰囲気で、近寄りがたい存在でもありました。私らとは、ちょっと違うと(笑)。放課後にみんなで遊びに行こうとなったときも遊ぶときも、誰かが『つばきは勉強せんとあかんから、そっとしといたげよ』と言って、最後は『誘わんとこなー』で、つばき抜きで遊んでいた記憶があります」

    http://news.livedoor.com/article/detail/12837039/

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