国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

2chニュースのまとめサイトです。話題の芸能人、海外ハリウッドセレブなどの芸能ゴシップ記事を配信しています。

    スポーツ系有名人

    1: 2016/11/01(火) 22:30:06.99 ID:CAP_USER9
     ネット上には、「顔が変わった!?」「美人に変貌」などという声があふれている。スキージャンプの国内開幕戦、30日のNHK杯に圧勝した高梨沙羅(20)のビジュアルに改めて注目が集まっているのだ。

     この日の高梨は、1回目に134メートルの最長不倒をマーク。2回目も130メートルを飛び、2位に68・6点もの大差をつけた。写真は、控えめな笑みをたたえた表彰台でのひとコマである。

     インターネットの大手検索サイトに「高梨沙羅」と入力すると、検索予測ワードの上位に「二重」「目」と出てくるが、確かに以前と比べると、特に目元がクッキリした印象がある。

     2013年に16歳4カ月でW杯史上最年少の総合チャンピオンになった高梨も、10月8日に二十歳になった。昨季は2シーズンぶり3回目の総合優勝。今後は技術にも美貌にも、ますます磨きがかかりそうだ。

    no title

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/192907

    【クッキリ二重になった高梨沙羅の変貌ぶりにネット騒然】の続きを読む

    yu


    1: 2016/11/01(火) 05:10:00.06 ID:CAP_USER9
    レンジャーズのダルビッシュ有投手(30)が、元レスリング世界王者の山本聖子さん(36)と入籍していたことが31日、分かった。球界関係者の話を総合すると、今季中に代理人がダルビッシュの本籍地である大阪・羽曳野市役所に婚姻届を提出したという。互いに離婚歴があり、再婚同士のカップルとなる。

    15年2月に、交際中だった聖子さんの妊娠を公表。その時にはすでにテキサス州ダラスの自宅で、聖子さんが前夫との間に設けた長男も一緒に暮らす“事実婚”状態で、生まれてくる子供を認知し、入籍は未定としていた。3月に右肘じん帯再建術を受けるなどしたが、ようやく状況が落ち着いたことから、15年7月の次男誕生から約1年後に、入籍したとみられる。

    ダルは今年5月にメジャー復帰し、今季は7勝5敗、防御率3・41の成績でレ軍の西地区V2に貢献。 ブルージェイズと戦った地区シリーズ第2戦では5回5失点で敗戦投手になったが、ポストシーズン4年ぶりの登板を果たした。長いリハビリ期間を支えてくれた家族には「1年間、家族との時間が多かった。家族の大切さが分かりました」。聖子さんは最近、自身のツイッターアカウントでダルビッシュ姓を名乗り、互いを「パパ」「ママ」と呼んでやりとりするなど、仲むつまじい様子を見せていた。

    来季は右腕にとって右肘手術後初のフルシーズンとなり、さらにレ軍との契約最終年。すでに球団側は今オフに再契約交渉に取りかかると明言。愛する家族とともに、勝負の年を戦い抜く。

    ◆ダルビッシュ 有(だるびっしゅ・ゆう)1986年8月16日、大阪・羽曳野市生まれ。30歳。東北高では2年春から4季連続で甲子園出場。05年にドラフト1巡目で日本ハムに入団。07、09年にチームを優勝に導きMVP。08年北京五輪代表。09年WBC代表。11年オフにレンジャーズへ移籍。メジャー通算成績は46勝30敗、防御率3.29。196センチ、107キロ。

    ◆山本 聖子(やまもと・せいこ)1980年8月22日、川崎市生まれ。36歳。5歳でレスリングを始める。
    世界選手権は99年に51キロ級、00、01年に56キロ級、03年に59キロ級で金メダルを獲得した。五輪出場はなし。父は72年ミュンヘン五輪代表の郁栄さん(71)、姉、兄はともに総合格闘家の美憂さん(42)、“KID”徳郁(39)。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161101-00000045-sph-base
    スポーツ報知 11/1(火) 5:04配信

    no title

    【ダルビッシュ、山本聖子と入籍していた!男児誕生から1年待った理由】の続きを読む

    1: 2016/10/20(木) 22:44:35.50 ID:CAP_USER9
    ドジャース前田が、379万5000ドル(約3億7950万円)の新居を購入したと地元紙ロサンゼルス・タイムズ電子版が伝えた。

    西海岸有数のビーチがある米カリフォルニア州サンタモニカに位置し、本拠地ドジャースタジアムまでは車で20分ほど。プール付きの2階建てで、ベッドルームは5室あるという。
    http://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/1726632.html
    kenta

    maeda

    【ドジャース前田健太、3億7950万円のプール付き新居を購入!(画像あり)】の続きを読む

    sara

    【スキージャンプ】高梨沙羅が可愛くなったと話題に…クッキリ二重まぶたの美人に変貌 「整形手術はしていない」と専門家 

    1: 2016/10/21(金) 15:37:58.20 ID:CAP_USER9
    男子三日会わざれば刮目して見よ、というが、それは純朴な笑顔で知られた少女も同じ。 今月8日に20歳の誕生日を迎え、平昌(ピョンチャン)冬季五輪では悲願の金メダルに向けた大ジャンプが期待される高梨沙羅。 実は、五輪よりもひと足早く、K点越えの美人アスリートに変身していたのである。

    今月6日付の朝日新聞の記事に目を見張った向きも少なくあるまい。

    スポーツ欄に躍ったのは、「平昌へ助走 高梨ハタチの冬」なるタイトル。 紙面では、彼女が全17戦に及ぶ昨季のワールドカップで14勝を挙げ、今年もすでにロシアの大会で2連勝を遂げたことが報じられている。

    だが、そんな好調ぶり以上に読者を驚かせたのは、記事に添えられた近影だった。
    no title


    2年前(写真下)と比べると、その違いは歴然。
    no title


    あの少女が、相武紗季によく似た、クッキリ二重まぶたの美人になるとは……。

    「確かにここ最近、きれいになったと思いますね」 そう言って目を細めるのは、高梨の後援会の会長を務める、北海道上川町の佐藤芳治町長である。 「今年の夏にワールドカップ総合優勝のトロフィーを持って帰郷したんですが、顔つきから幼さが抜けて、表情に自信が表れていました。 お母さんもきれいな人なので、地元では“親子で似てきたね”と言われています」

    現在は故郷を離れ、日体大に通いながら世界を転戦する日々を続ける高梨。 昨年から化粧をするようになったそうだが、とはいえ、それだけでここまで変わるものだろうか。

    失礼ながら“プチ整形”という言葉も頭を過(よぎ)るが、 「いくつか高梨さんの写真を見ましたが、整形手術はしていないと思います」 日本医科大の百束比古名誉教授(美容外科・形成外科)は疑惑を一蹴する。

    「高梨さんの場合、写真によって二重まぶたの幅が違うし、手術によって目が腫れた様子もない。 もともと奥二重の彼女は、アイテープなどを使ってパッチリとした二重まぶたを作っているのでしょう」(同)

    すると、化粧だけでK点越えしたことになる。

    その点、美容ライターの立花ゆうり氏は、 「自分でメイクしているとすれば、初心者とは思えない完成度。テクニックとしては100点満点です」 ジャンプの美しさを示す飛型点と同様、メイク術にも減点材料は見当たらないという。

    かつてネット上でソックリと囁かれた女芸人のイモトアヤコとは、もはや似ても似つかないのだ。

    「顔の印象が垢抜けた最大のポイントは、以前のようなフワッとしたあどけない黒眉から、太めの並行眉に変えたこと。 髪の色に合わせて眉も上品なブラウンカラーに塗っています。また、二重まぶたの幅を広く見せるためにアイシャドウも入れている。 さらに、ハイライトを当てることで鼻筋もスッと通りました。ジャンルとしては韓国で人気の“オルチャンメイク”です」(同)

    祖父の島津新平さんも、 「こっちに戻る時は化粧もしないので昔と変わらない沙羅のままですが、テレビで見ると大人っぽくなったなぁ、と感じます」 抜群の実績に加え、美人アスリートの仲間入りまで果たした“沙羅さん”に、もはや死角はない。

    http://www.dailyshincho.jp/article/2016/10210556/?all=1

    高梨沙羅
    no title

    no title

    no title

    no title

    【【整形疑惑】高梨沙羅がくっきり二重まぶたに!専門家「手術はしていない」】の続きを読む

    1: 2016/10/18(火) 22:35:30.17 ID:CAP_USER9
    元プロ野球選手でタレントの板東英二(76)が18日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜・後9時)で自らの頭髪について聞かれ、「(かつらと)植毛の半々」とカミングアウトをした。周囲も薄々わかっていた板東の頭髪事情だが、これほどはっきり明言したのは初めて。

    「アデランスを追い詰めたかつら市場の激変」という雑誌記事を紹介した際、アシスタントを務める元日テレの阿部哲子アナ(37)がMCの板東の頭を見ながら「かつらじゃないですよね?」とストレートに聞くと、「植毛と半々なんです」と突然告白。「植毛は痛いし、化膿したりいろいろあるんで。半々だと、ちゃんとしたセットもできるし」と説明。「このところ女性(の愛用者)も増えて、性能が良くなって、長持ちするようになりました」と続けた。

    「デザインもある程度直せるようになって、欧米にも(日本のかつらが)進出しているくらい」と延々とかつらのうんちくを語った板東。「中途半端が一番困るんです。ハゲているかどっちかって時が一番悩む」と自身の経験を語った上で「いやあ、ハゲや植毛でこんなに盛り上がるとは」と思わず漏らして、阿部アナから「板東さんのおかげです」と感謝されていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00000132-sph-ent
    スポーツ報知 10月18日(火)22時3分配信
    bando

    【板東英二、ついに「自分の頭は植毛とかつらと半々」とカミングアウト!!】の続きを読む

    1: 2016/10/14(金) 08:35:08.31 ID:CAP_USER9
    ◇ スイートルーム、赤いドレス、と初めて尽くし

    「髪を伸ばしているところなんです。今までずっと短かったんですけど、長いほうがアレンジしやすいから。
    部活のみんなも髪が長い人が多いんです」

    金メダルを獲ったレスラーとはいえ、普段はお洒落に関心のある女子大生なのである。ヘアメイクが使うヘアアイロンの動きを鏡ごしに目で追いながら、土性沙羅(21歳・至学館大学)は年頃の女心を明かした。
     
    彼女はリオデジャネイロ五輪女子レスリングの69kg級で金メダルを獲得。帰国後は日本代表選手団の合同パレードなどの公式行事やイベント出演のほか、始球式のピッチャー、バラエティ番組の収録など、引っ張りだこだ。明るい性格とはじけるような笑顔が相まって、人気も急上昇中。

    「たくさんの人に声をかけていただけるのが本当に嬉しい。皆さんにメダルを見せると、大きい、重いって
    喜んでもらえるんです」
     
    多忙を極める彼女が今回、都内ホテルのスイートルームで生まれて初めてのグラビア撮影に挑戦、
    10月14日発売の『週刊現代』でその姿を披露している。


    「試合も緊張しますし、始球式も緊張しましたが、これはまた別の緊張感が……」
     
    大勢のスタッフに囲まれてやや困惑気味の彼女は、数ある衣装の中から、肩のドレープが特徴的な赤いドレスを選んだ。赤は大好きな色だという。初めて履いたピンヒールに少しふらつきながらも「筋トレになりそう」と笑顔を見せる。鍛え抜いたふくらはぎの筋肉が盛り上がり、足首にかけて、細くなっていく。素肌は白く、瑞々しい。

    「どんな風にすればいいですか」と表情やポーズの作り方に恥じらいながらも、真剣な表情をカメラに向ける。白いカットソーにデニム地のホットパンツという装いに着替えると、幾分リラックスしたのだろうか。用意されたホールケーキにナイフを入れながら、笑みを浮かべる。

    「チョコレートがかかったところから切ります! 好きなものはチョコとケーキ。
    普段、寮にいる時はジャージ姿で大好きな東村アキコさんの『東京タラレバ娘』をゴロゴロ読みながらチョコレートを食べています。地元に帰ったらコメダ珈琲のチョコノワールを食べたい」


    『週刊現代』では、ロングインタビューと多数の撮り下ろしカットが掲載されているが、束の間のオフを挟み、また競技に打ち込む日々が始まる。最後に今後の目標と4年後の東京五輪への思いを聞いた。

    「まだ世界選手権(17年8月にパリで開催予定)で金メダルを取っていないので、そのために目の前の試合をひとつずつ……。そして、その先にある東京五輪へ繋げたい――そう思っています」

    週刊現代 2016/10/13
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49936
    no title

    no title


    撮影|LUCKMAN ヘアメイク|堀口有紀 スタイリスト|佐賀愛衣
    文|田ノ上博規

    【【レスリング】金メダリスト土性沙羅がグラビアに初挑戦!!(画像あり)】の続きを読む

    1: 2016/10/08(土) 06:19:30.78 ID:CAP_USER9
    7日放送のフジ系「さんまのまんま秋SP」(金曜・後9時)に五輪レスリング女子53キロ級銀メダルの吉田沙保里(34)と69キロ級金メダルの土性沙羅(21)が、日本レスリング協会の栄和人強化本部長を伴って登場。司会を務める明石家さんまと爆笑トークを繰り広げた。

    早速、得意の恋愛トークに持ち込んだ吉田が「好きな人にはグイグイいって引かれる。ボディータッチが多くなるかも…」とぶっちゃけ、さんまに「天下の吉田がグイグイではあかん。名前がでかすぎるし…」と返されると「じゃあ名前を変えようか、明石家沙保里に」と、またしてもいつものグイグイ。

    さらに五輪前にもらったという、「好き」と書かれた、さんまからのメッセージカードを披露。「あれどういう意味ですか。本気っすか」と、またしても悪い癖…。「リオで(カードを)見て、女になっちゃった」と“真の敗因”をカミングアウトしていた。

    saori


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00000228-sph-ent
    【【悲報】吉田沙保里 銀メダルになってしまった原因をカミングアウト】の続きを読む

    taka


    1: 2016/10/06(木) 09:51:28.56 ID:CAP_USER9
    元横綱・貴乃花親方と元フジテレビアナウンサーの花田景子さんの長男・花田優一氏(21)が、10日放送の日本テレビ系『明石家さんまの転職DE天職 3時間スペシャル』(後7:56)でテレビ初登場することが5日、わかった。

    父は“平成の大横綱”貴乃花、祖父は“各界のプリンス”大関(初代)貴ノ花という相撲界の名門に生まれながらも、現在は靴職人として活動する優一氏の素顔が明らかになる。

    両親のいいところ取りしたような甘いマスクの優一氏に、MCの明石家さんまは「好青年やな~!」と絶賛。15歳で親元を離れて単身アメリカ留学し、外国で学生生活を送りながら、「世界で愛される“靴”を自らの手で作りたい!」と思うようになり、18歳から本場・イタリアのフィレンツェで、靴職人の修行に三年間励んだという。

    一年前に帰国した優一さんは、都内で靴職人として完全ハンドオーダーメイドで採寸、デザイン、皮の仕入れ、縫製まで全て一人でこなし、およそ2週間をかけて客の足に合った“世界に一足だけの靴”を丁寧に制作する。 そのお値段は15万円ほどだが、さんまは“スタジオで動き回る用の靴”を作ってほしいと優一さんにオーダーする一幕も。

    さんまから「相撲取りになろうとは一回も思わなかったの?」と聞かれるも「全く思わなかった」と、きっぱり答えると、 「父も早かったので、早く結婚したいです」と若いながらも結婚願望を覗かせた。 さんまから「お母さんに言っといてや!昔は、俺のファンって言ってたんや!」とアピールされると、優一氏は「(母も)さんまさんのファンだった」と話していたことを明かした。

    番組ではこのほか20人の転職者を徹底調査。 誰もが知っている大企業の社長たちも、ドン底からの転職だった…。 果たして、転職して“天職”に巡り合えたのか?第2の人生に迫っていく。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161005-00000342-oric-ent
    オリコン

    貴乃花親方と花田景子さんの長男・花田優一氏 『明石家さんまの転職DE天職 3時間スペシャル』
    no title

    no title

    no title

    【貴乃花親方と河野景子のイケメン長男がテレビ初登場!さんまも絶賛!(画像あり)】の続きを読む

    このページのトップヘ