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    スポーツ系有名人

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    1: 2017/06/08(木) 15:57:35.71 ID:CAP_USER9
    タレントの丸高愛実ら“アスリート妻”4人が7日深夜放送のフジテレビ系「村上信五とスポーツの神様たち」に出演し、日本を代表するアスリートの夜の生活ぶりを披露した。

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    夜の営みについて最初に切り込んだのは、Jリーガーや格闘家と3度の結婚、離婚経験があるモデルのMALIA.。

    司会の村上を中心にアスリートの妻であることの大変さやお金にまつわる話題でトークを繰り広げていたが、MALIA.が「やっぱり夜の世話が大変。色んな世話をしてきたけど夜が」と口火を切った。

    すると、DeNAの林昌範投手の妻で元テレビ東京アナウンサーの亀井京子は、「よく聞かれます。幼稚園のママ友に。スゴそうだねとか」と応じ、「でも、ウチはリリーフだから。リリーフはいつ出るか分からないから、オフじゃないと…」と実態を明かした。

    サッカー元日本代表でJ1・C大阪の柿谷曜一朗と昨年末に結婚したばかりの丸高は、「ウチも絶対に夜のことがダメな日があります。試合の前日、前々日はダメ」と家庭内での“規則”を告白した。

    一方で元メジャーリーガー、石井一久の妻で元フジテレビアナウンサーの木佐彩子は、野球界の子作り事情を説明。「プロ野球選手は、キャンプ明けベイビーが多い。冬に生まれている子が多い。2月の春季キャンプに行ってから、帰ってきて愛を育んでちょうどオフの年末出産が多い」と話していた。


    6/8(木) 15:42配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170608-00000087-dal-ent


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    1: 2017/06/02(金) 14:22:02.02 ID:CAP_USER9
    斎藤佑樹、夕刊フジだけに語った真相 
    遅延型卵アレルギー克服で掴んだ623日ぶり白星 2017.06.02

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    日本ハムの斎藤佑樹投手(28)は5月31日の横浜DeNA戦(札幌ドーム)で今季2度目の先発マウンドを踏み、6回途中5安打1失点の好投。 2015年9月16日のロッテ戦(QVCマリン)以来623日ぶり、本拠地に限ると14年9月29日の西武戦以来975日ぶりに勝利投手となった。
    昨年0勝に終わり崖っぷちに立つ男は、人知れず「遅延型食物アレルギー」に悩まされ、“卵断ち”で体質の改善に挑んでいた。

    (中略)

    「実は『半年間の卵抜きの生活』が必要と言われています。卵黄も卵白もダメ。でも卵って、本当にいろんな食事に使われている。 外食に行っても店員さんに『このメニューには卵は使われていますか?』と確認しますし、自炊のために食材を買うにも成分表は欠かさずチェックします」と明かす。 徹底した“卵断ち”の理由は、「遅延型食物アレルギー」という耳慣れない症状にある。

    復活へ向けてやれることはなんでもやってみようという考えから、昨秋約5万円自腹を切って血液を米国の検査機関に送ったところ、斎藤の場合は卵に対する遅延性アレルギーが5段階評価で最も強い『5』と診断されたという。

    卵の場合、体内にできた抗体が消えるまで半年間が必要とか。あまりに身近な食材なだけに食事をするにも「気の休まるときがなかった」と苦笑いを浮かべる。 苦労の甲斐あって、4月には体質が改善。この日の試合後も「効果はあったと思います。(集中力が)切れなかった」と手応えを口にした。

    一般的に食物アレルギーというと、卵、大豆、牛乳、そば、えび・かになどを食べたときに起こるじんましん、かゆみ、呼吸困難などの症状を指す。すぐに症状の出るものを即時型アレルギー、食物などを摂取後、数時間から数週間たってから出現するものを遅延型アレルギーと呼ぶ。

    (中略)

    斎藤は昨年、不振の上、出版社社長にポルシェなどを“おねだり”し提供を受けていたとの“文春砲”に見舞われ、なんだか少し鼻持ちならないイメージも付いてしまった。

    だが実際には、野球に取り組む姿勢は地道だ。昨年オフからパーソナルトレーナーのケビン山崎氏(65)に師事。 今季に入ってからもチームでの練習後、ケビン氏が経営するトレーニングジム『トータルワークアウト』に通い詰めている。ケビン氏は「彼は自分のことを話さないから、誤解されやすい。本当にストイックな男ですよ」と素顔を明かす。

    そんな斎藤が本紙記者にこう語ったことがある。
    「いまは苦しいですけど、子供の頃から一番なりたかったプロ野球選手になれたことは、幸せだと思ってるんです。だって、なりたい職業にみんなが就ける訳じゃないでしょう。だからこそ、このままじゃ終わりたくない。自分がプロの世界で生きた爪痕を残したいんですよ」

    たかが1勝、されど1勝。今回の好投で先発ローテに踏みとどまった。チャンスを待ち続けた右腕が爪痕を残すのはまだこれからだ。(片岡将)

    (一部省略、全文はソースで)
    ZAKZAK
    http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20170602/bbl1706021100001-n1.htm

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    1: 2017/06/12(月) 21:11:28.45 ID:CAP_USER9
    11日放送の「ウチくる!?」(フジテレビ系)で、元体操選手の田中理恵が、体操競技中の写真撮影に本音を漏らした。

    番組では、「トップアスリート女子力アップツアー」と題して、田中と吉田沙保里をゲストに、食や美容に関するスポットを巡った。 恋愛についての話題では、MCの中川翔子が「長らくいなさすぎて忘れました」と語る一方で、舞台本番中の「両乳首ポロリ事件」を明かし 「どうせ、私のなんか誰も見ないだろう」と憤りをみせて、笑いを誘った。

    すると、MCの中山秀行が、ゲストのふたりに「競技中のポロリ」について尋ねた。 2012年ロンドン五輪で体操日本代表だった田中は「ないです!」と否定しつつ、可能性があるとすれば「下が…」と話す。

    足をできるだけ長く見せるために、かつてのものよりもハイレグになっているという体操選手のレオタードだが、 田中は「変なことにはならない」と競技中のアクシデントはないと断りつつ 、

    「ただ、(演技の中で)脚を開いているときに(カメラで連写するシャッター音が)カシャカシャって聞こえるのがイラッとする」と明かしたのだ。 「段違い平行棒とかで足を開く技をすると…」「もう、全部聞こえてます」と打ち明ける田中だったが、「タイミング!」と思いながらも演技を続けているのだとか。


    また、田中は「演技の顔とかも嫌」「変な顔ばっかり」と不満を訴えると、吉田も同意しながら「そんなに連写で撮ってるんだったら、もっといい顔あるだろ!?って思う」とツッコミを入れていた。

    2017年6月12日 20時45分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/13192915/

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    【【体操】田中理恵「演技中に開脚ばかりを撮られる」(画像あり)】の続きを読む

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