国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

2chニュースのまとめサイトです。話題の芸能人、海外ハリウッドセレブなどの芸能ゴシップ記事を配信しています。

    スポーツ系有名人

    1

    【速報】安藤美姫(30)のロケでの授乳シーンに批判の声「乳房が写っている」「マナー違反」

    1: 2018/05/01(火) 00:07:24.41 ID:DFc7l+j+00501
    元フィギュアスケート選手でタレントの安藤美姫(30)の「授乳シーン」が、4月26日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)で放送されたことが波紋を呼んでいる。
    近頃では芸能人が授乳の様子を自らネット上にアップするケースも散見されるが、今回の安藤の行動もひと波乱を巻き起こしつつあるようだ。
    問題のシーンは、安藤がレストランの屋外テラスで食事をしているところで訪れた。現在は東京を離れて神奈川県・鎌倉に移住しているという安藤だが、 2歳の長女が食事中に「おっ◯い」とぐずりだしてしまった。すると安藤は「分かったよ」と苦笑いしながら、カメラの前で服をおろして授乳を始めた。 

    ごく自然な行動として、撮影スタッフだけでなく定員や他の一般客の前で授乳させていた安藤だが、このシーンについて
    「同性としてどうかと思った」
    「大人の女性としてアレだと思うよ。非常事態とかじゃないんだから、自分のことだけじゃなく周りに配慮できる人の方がスマート」
    「鎌倉は、自然で子育てに良い環境と言ってたけど、大勢の人がいる前で、授乳するのは女性としてのマナー違反と思う」
    と、女性としても公共の場での授乳に抵抗を覚える者が多かったようだ。
    授乳の是非に関しては様々な意見が出ているものの、周囲の目だけでなくネットユーザーや番組の視聴者、さらには自身やファンの気持ちまで考慮する必要があるだけに、芸能人の「授乳シーン」に関してたびたび炎上に発展するのは致し方ないところなのかも知れない。

    デイリーニュースオンライン 

    娘に授乳する安藤美姫
    http://livedoor.blogimg.jp/mildch/imgs/f/9/f9b62798-s.jpg

    この記事の続きを読む

    no title


    【ボウリング】美人すぎるプロボウラー・本間成美、初グラビアで衝撃のビキニ姿披露

    1: 2017/06/14(水) 07:42:19.13 ID:CAP_USER9
    女子プロボウラーの本間成美選手(27)が、発売中の『週刊プレイボーイ』26号(集英社)に登場。人生初のグラビアで、ユニフォームを脱ぎ捨て衝撃のビキニ姿を披露した。

    本間選手は2014年デビューの現役女子プロボウラー。“アプローチのアイドル”のキャッチフレーズで知られ、ボウリングファンを中心に話題になっていたところ、『週プレ』編集部が目をつけてグラビア界に電撃参戦を果たした。

    まさかのグラビアへのオファーに「ビックリしました」という本間選手だが、「楽しく撮っていただきました。特にしっとりした雰囲気のカットは、自分じゃないみたいですごく新鮮です。すてきなグラビアになったので、普段ボウリングをご覧にならない方にもぜひ、観ていただきたいです」と自信を見せている。

    今回のグラビアを担当した編集部員も「堂々と自信をもった笑顔で、無駄なぜい肉の無い美ボディを披露してくれました。さすが、プロアスリートの強心臓!」とポテンシャルに太鼓判。「常に笑顔で、スタッフへの対応もよい本間プロ。グラビア界での連続ストライクを願います!」と早くも連続登場を示唆した。

    同号にはそのほか、NGT48の荻野由佳、HKT48の松岡はな、新人女優の小倉優香、グラビアアイドルのほのかなどが登場。結成7周年を迎えたSUPER☆GiRLSの浅川梨奈が表紙を飾っている。

    http://www.oricon.co.jp/news/2092288/full/


    1

    1

    この記事の続きを読む

    1

    【野球】<大谷翔平>「奴隷契約」がエグい!今季たとえメジャーで大活躍しても、(約6000万円)しか得られません。

    1: 2018/04/17(火) 06:50:38.20 ID:CAP_USER9
    4月9日、対アスレチックス戦で毎回連続の12奪三振、7回1死まで完全試合の快投を演じたエンゼルス・大谷翔平は、米メディアからこぞって賞賛の嵐で迎えられた。

    まだ始まったばかりとはいえ、昨オフに大争奪戦を制して大谷を獲得したエンゼルスは笑いが止まらないだろう。というのも、そもそも「カネよりも夢を選んだ」と賞賛された大谷だが、25歳以下でのポスティング入団は「マイナー契約」スタートで、球団は若きスターに最低保証額しか支払わなくてよいのだ。

    「かねてからメジャー挑戦を熱望していた大谷を意識したかのように昨冬から導入されたこの“大谷ルール”により、今季の大谷はたとえメジャーで大活躍しても、昨年の推定年俸2億7000万円を大きく下回る最低保証額54万5000ドル(約6000万円)しか得られません。

    エンゼルスはルール上、6年間は条件のいい金額で保有権を持つことができ、契約が決まった時から現地では、どれだけ働いても金額が変わらず、ケガをしてもマイナーに放置する余裕がある“奴隷契約”と陰口を叩かれていた。


    あと2年待って25歳になってからメジャーに挑戦すれば『総額2700万ドル(約300億円)』契約と言われていたのにですよ」(現地ジャーナリスト)

    この“奴隷契約”について、米球界に詳しいスポーツライターの友成那智氏が説明する。

    「米国で『史上最大のバーゲンセール』と報じられたように、この契約によって大谷は3年目までは50数万ドルの最低保証金でプレーすることになります。 これは、MVPやサイ・ヤング賞を獲っても変わることはない。


    ちなみに、かつてドジャースのクレイトン・カーショー(30)も最低年俸でプレーしている。 4年目からは年俸調停権を得られますが、FAほど金額は跳ね上がりません。例えば4年目で700万ドル(約7億円)、5年目で1500万ドル(約16億円)、 6年目で2000万ドル(約22億円)と徐々に上がる仕組みです。ようやくFA権を行使して本来の評価通りに複数年200億円クラスの契約を勝ち取るためには7年目まで待たなければなりません」

    2018.04.17 05:58 アサ芸プラス
    http://dailynewsonline.jp/article/1423575/
    この記事の続きを読む


    【フィギュア】<ザギトワ>秋田犬「マサル」は家で飼わない!いったい、ナゼ?    

    1: 2018/05/12(土) 06:58:28.66 ID:CAP_USER9
    KGB上がりの筋骨隆々な大統領ならともかく、果たして華奢な姿の彼女に大型犬が飼えるのか心配だ。フィギュアスケートの女王、アリーナ・ザギトワ(15)。平昌五輪で金メダルを獲得したご褒美に秋田犬「マサル」が贈られることになったが、実は愛犬と一緒に暮らすわけではないという。いったい、ナゼ? 

    そもそもザギトワに秋田犬が贈呈されることになったきっかけは、ロシア・フィギュアスケート連盟のサイトに、彼女が秋田犬を欲しがっているという記事が載ったことだった。

    「その記事をウチの会員が見つけ、“喜んでいただけるなら贈呈します”と書き込んだのです」と語るのは、秋田犬保存会の会長で、代議士でもある遠藤敬氏。「さらに、外務省を通じてロシア大使館経由で確認したところ、1週間ほどして本人が欲しがっているという正式な返事がきました」

    4月5日、アイスショー出演のために来日していた彼女の元を訪ね、5頭の秋田犬の写真を見せたところ、「彼女は15分ほど写真を見て、赤毛の犬を選びました。スケートをしている時とは違って、ニコッと笑って、本当に犬が好きなんだなと感じましたね。10日に1度は、その犬の動画を撮って送る約束をし、先日もエサを食べている動画を送ったほどです」(同)

    雌犬なのに、気の早い彼女が“勝利”にちなんで「マサル」と名付けて話題にもなったが、5月3日に秋田県大館市で開かれる秋田犬の展覧会で、ようやくお披露目。6月上旬には彼女に引き渡される予定だという。

    現在、トレーニングのため故郷のイジェフスクを離れ、モスクワの2DKのアパートで祖母と2人で暮らすザギトワ。すでに猫と2匹のチンチラを飼っているというが、彼女にマサルの飼育は可能なのか。

    「決まった時間に食事や散歩をさせるという生活のリズムが守れれば、彼女のような少女でも秋田犬を飼うのに問題はありません。散歩も大型犬だからといって時間を掛けなければならないわけでもなく、柴犬でも秋田犬でも同じ。30分も歩けば大丈夫です」(同)

    とはいえ、遠征などもある彼女の場合、とても規則正しくマサルの飼育が出来るとは思えないが、「ロシアのフィギュアスケート連盟が全面的にマサルの面倒を見るそうです。自宅が手狭で飼えないのではという声もありましたが、犬舎は彼女が練習場として使うスケートリンクの施設内に作ると聞きました。所属クラブの子供やコーチにも可愛がってもらいたいと考えているようですから、犬にとっても良い育て方だと思います」(同)

    3月に行われた世界選手権では、五輪後に身長が3センチ伸びた影響でバランスを崩し、まさかの成績不振に終わったザギトワ。“マサル”を飼うことで、スランプから復活し、再び勝利を飾る日は来るか? 

    「週刊新潮」2018年5月3・10日号 掲載

    5/12(土) 5:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180512-00541815-shincho-spo

    za

    この記事の続きを読む

    このページのトップヘ