国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    スポーツ系有名人

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    1: 2017/04/16(日) 18:53:41.67 ID:RJMa2Z3t0
    フィギュアスケートの羽生結弦が16日、引退した浅田真央について語った。

    「挑戦の象徴。今後もジャンプを跳ぶ度に真央ちゃんが心の中に生きている」

    羽生はこの日、荒川静香さんと、日本のフィギュア発祥の地とされる仙台市内のイベントに出席。2人のシルエットが刻まれたモニュメント完成を祝った。

    金メダルを獲得したソチ五輪の決めポーズが刻まれたモニュメントに羽生は、「これを見て、新たな金メダリストが仙台から生まれることを祈っている」。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000038-asahi-spo 
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    1: 2017/04/17(月) 16:01:12.00 ID:Cj3n3Pap0
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    清原和博

    清原 和博(きよはら かずひろ、1967年8月18日 - )は、大阪府岸和田市出身の元プロ野球選手(内野手)、野球評論家、タレント。プロ野球選手時代は西武ライオンズ、読売ジャイアンツ(巨人)、オリックス・バファローズに所属していた。甲子園通算最多本塁打数記録保持者(13本塁打)。血液型はB型。

    打者の三冠タイトルである首位打者、本塁打王、打点王の獲得経験は無い。通算525本塁打は本塁打王を獲得していない選手の中では史上最多である。

    2016年2月3日、自宅マンションにて覚せい剤取締法違反(所持)容疑で警視庁に現行犯逮捕された。同年5月31日に懲役2年6か月(執行猶予4年)の有罪判決が下された。

    (wikipediaより抜粋)  

     
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    1: 2017/04/15(土) 00:37:10.49 ID:HkIINrID0
    女子フィギュア界の国民的ヒロイン・浅田真央選手が引退を表明した。4月12日に行われた記者会見では白いジャケット姿で約50分間、報道陣の質問に応じ「フィギュアスケートはどんな存在か?」との問いには、「私の全てがスケート中心の生活だったので、本当に私の人生です」。最後のあいさつでは目に涙を浮かべながら言葉を詰まらせ、「新たな目標を見つけて笑顔で前に進んでいきたい」と締めくくった。

    (中略)

    ここまで数多くの人に愛された日本人フィギュア選手はいない。実際に浅田選手が10日深夜に自身のブログで引退の意思を明らかにした直後、各マスコミは次々に速報を流すなどしててんやわんやの大騒ぎになった。翌11日にはテレビ朝日が午後7時から浅田引退の特番を放送。NHKを含め各放送局のニュースもほぼトップ扱いで報じ、万人に愛された国民的ヒロインの引退を惜しんでいた。

    (中略)

    浅田選手がキラ星のごとく輝いているスターなのに対し、安藤さんは女子フィギュア界OG選手の中で不人気投票をしたら1位になりそうなくらい世間の支持率が極端に低い。浅田選手がこれだけ多くの人に愛され、逆に安藤さんは敬遠されがちなのは一体なぜなのか――。

    引退時の扱いで2人に「差」が生じた理由はハッキリしている。メディア報道に助長される形で「浅田選手=ベビーフェース」「安藤さん=ヒール」のイメージが世間に浸透しているからだ。

    そういう構図を作り上げた最たる要素は、2人の私生活の違いであろう。特に安藤さんは現役時代から昨今まで数多くの浮名を流してきた。コーチを務めていたニコライ・モロゾフ氏とは結婚寸前まで行きながら結局のところ破局。その後“未婚の母”となって長女を出産し、スペインの有名フィギュアスケート選手で「貴公子」の異名を持つハビエル・フェルナンデスと真剣交際していたが、最近になってまたしても破局説が浮上している。

    フィギュアファンは圧倒的に女性が多い。私生活が派手で「奔放」なイメージが漂ってしまうと、どうしても女性ファンはその選手に自分自身を投影することができず大きく幻滅してしまう。もちろん安藤さんは何ら悪いことはしていないのだが、まず間違いなく彼女の恋愛遍歴に対してアンチ安藤ファンは強烈なほどのアレルギーを抱いている。

    その中には安藤さんが、イケメンで社会的地位のある外国人男性たちと“取っ替え引っ替え”のごとく次々と付き合えるところに嫉妬(しっと)を覚えている人もいるはず。つまりは自分がやりたくてもできないというジレンマだ。

    その一方で浅田選手には「清楚」「クリーン」などといった女性たちから見れば、つい応援したくなるイメージが強く浸透している。これまでスキャンダルは一切なく、芸能マスコミから追い掛け回されるような浮いた話もまったく聞こえてこない。清廉潔白で可憐――。プライベートでも男の影はまったく見えず、とにかくただひたすらリンクでの演技に没頭する。そういう健気な姿勢を貫くからこそ浅田選手は同性のフィギュアファンにも熱烈な支持を受けている。

    参考までに全国各地で行われるフィギュアの大会を古くから観戦行脚している女性ファンは「あくまでも勝手な個人的見解だけど」と前置きし、次のように力説している。

    「安藤美姫ってプライベートで遊んでいる感じがするし、いつもツンツンしているようで嫌い。でも真央ちゃんは私生活でもきちんとしている印象があるし、そして常に謙虚。どっちを応援したくなるかって言えば、どう考えてもやっぱり真央ちゃんでしょう。彼女は私たちが全身全霊で応援してしっかりサポートしてあげなきゃいけない。真央ちゃんは、そういう気持ちにさせられる」
    。 

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1704/13/news087.html
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    1: 2017/04/13(木) 06:24:46.01 ID:CAP_USER9
    薬物依存からの回復を目指している元プロ野球選手、清原和博氏(49)を支えてきた友人で8日に急死した男性(43)の葬儀・告別式が12日、愛知県内で営まれた。

    男性は東京・六本木の飲食店経営者。清原氏の逮捕後も保釈時に運転手を務めるなど支え続け、スポニチ本紙の取材にも「キヨさんは寂しがり屋なんで僕がいつも笑わせてあげないと」と話していた。 そんな親友を失った清原氏は出棺の際、あふれる涙を拭いながら男泣き。その姿は憔悴(しょうすい)しきっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000021-spnannex-base
    スポニチアネックス 4/13(木) 5:39配信

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