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    各国王室関連

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    【皇室】愛子さまが卒業記念文集に寄せた作文の全文

    1: 2017/03/23(木) 08:12:02.28 ID:CAP_USER9
    愛子さまが卒業記念文集に寄せた作文の全文は次の通り。(表記は原文のまま)

    世界の平和を願って

     卒業をひかえた冬の朝、急ぎ足で学校の門をくぐり、ふと空を見上げた。雲一つない澄み渡った空がそこにあった。
    家族に見守られ、毎日学校で学べること、友達が待っていてくれること…なんて幸せなのだろう。なんて平和なのだろう。
    青い空を見て、そんなことを心の中でつぶやいた。 このように私の意識が大きく変わったのは、中三の五月に修学旅行で広島を訪れてからである。

     原爆ドームを目の前にした私は、突然足が動かなくなった。
    まるで、七十一年前の八月六日、その日その場に自分がいるように思えた。
    ドーム型の鉄骨と外壁の一部だけが今も残っている原爆ドーム。
    写真で見たことはあったが、ここまで悲惨な状態であることに衝撃を受けた。
    平和記念資料館には、焼け焦げた姿で亡くなっている子供が抱えていたお弁当箱、 熱線や放射能による人体への被害、後遺症など様々な展示があった。
    これが実際に起きたことなのか、と私は目を疑った。平常心で見ることはできなかった。
    そして、何よりも、原爆が何十万人という人の命を奪ったことに、怒りと悲しみを覚えた。
    命が助かっても、家族を失い、支えてくれる人も失い、生きていく希望も失い、人々はどのような気持ちで毎日を過ごしていたのだろうか。私には想像もつかなかった。

     最初に七十一年前の八月六日に自分がいるように思えたのは、被害にあった人々の苦しみ、無念さが伝わってきたからに違いない。
    これは、本当に原爆が落ちた場所を実際に見なければ感じることのできない貴重な体験であった。

     その二週間後、アメリカのオバマ大統領も広島を訪問され、「共に、平和を広め、核兵器のない世界を追求する勇気を持とう」と説いた。
    オバマ大統領は、自らの手で折った二羽の折り鶴に、その思いを込めて、平和記念資料館にそっと置いていかれたそうだ。私たちも皆で折ってつなげた千羽鶴を手向けた。
    私たちの千羽鶴の他、この地を訪れた多くの人々が捧げた千羽鶴、世界中から届けられた千羽鶴、沢山の折り鶴を見たときに、皆の思いは一つであることに改めて気づかされた。

     平和記念公園の中で、ずっと燃え続けている「平和の灯」。
    これには、核兵器が地球上から姿を消す日まで燃やし続けようという願いが込められている。
    この灯は、平和のシンボルとして様々な行事で採火されている。
    原爆死没者慰霊碑の前に立ったとき、平和の灯の向こうに原爆ドームが見えた。
    間近で見た悲惨な原爆ドームとは違って、皆の深い願いや思いがアーチの中に包まれ、原爆ドームが守られているように思われた。「平和とは何か」ということを考える原点がここにあった。

     平和を願わない人はいない。だから、私たちは度々「平和」「平和」と口に出して言う。しかし、世界の平和の実現は容易ではない。今でも世界の各地で紛争に苦しむ人々が大勢いる。では、どうやって平和を実現したらよいのだろうか。

     何気なく見た青い空。しかし、空が青いのは当たり前ではない。
    毎日不自由なく生活ができること、争いごとなく安心して暮らせることも、当たり前だと思ってはいけない。なぜなら、戦時中の人々は、それが当たり前にできなかったのだから。日常の生活の一つひとつ、他の人からの親切一つひとつに感謝し、他の人を思いやるところから「平和」は始まるのではないだろうか。

     そして、唯一の被爆国に生まれた私たち日本人は、自分の目で見て、感じたことを世界に広く発信していく必要があると思う。「平和」は、人任せにするのではなく、一人ひとりの思いや責任ある行動で築きあげていくものだから。

     「平和」についてさらに考えを深めたいときには、また広島を訪れたい。
    きっと答えの手がかりが何か見つかるだろう。そして、いつか、そう遠くない将来に、核兵器のない世の中が実現し、広島の「平和の灯」の灯が消されることを心から願っている。

    西日本新聞
    https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/316380

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    愛子様がスマートになられていく様子をご覧下さい

    1: 2017/02/23(木) 11:40:16.17 ID:9e/Mi4nJ0 
    2015年02月23日 
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    2016年02月23日 no title

    2016年12月09日 
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    2017年02月23日 no title



    愛子内親王 

    敬宮 愛子内親王(としのみや あいこないしんのう、2001年(平成13年)12月1日 - )は、日本の皇族。皇太子徳仁親王と同妃雅子の第一女子。第125代今上天皇の皇長孫。御称号は敬宮。身位は内親王。皇室典範に定める敬称は殿下。21世紀に生まれた初の皇族で現在女性皇族では最年少。住居は東京都港区元赤坂二丁目の赤坂御用地内にある東宮御所。

    幼少期の趣味の一つは大相撲の観戦。力士の四股名だけでなく下の名前や出身地も暗記して覚えており、父である皇太子徳仁親王が「とてもかなわない」と述べている。

    幼児の時より東宮御所で飼われている犬や猫を可愛がっている。誕生日会見などでも一緒に写ることがある。

    (wikipediaより抜粋) 

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    1: 2017/02/22(水) 16:31:43.10 ID:CAP_USER9
    NEWS ポストセブン 2/22(水) 16:00配信

    「愛子さまはさらにやせられたようだが、お体に異常はないのか」 「一体、どのような対応策が取られているのか」「回復のご様子が一切見られないではないか」。

    皇太子さまの57才の誕生日(2月23日)に先立って、ご一家の写真がメディアに公開された2月17日、宮内庁幹部に記者から矢継ぎ早に質問が飛んだ。写真には、「激やせ」といっても過言ではない愛子さまのお姿が写っていたからだった。

    「ご体調不安により、昨年9月から10月にかけておよそ1か月半、学校を欠席。その後、ご自身の誕生日(12月1日)や年末年始の行事へお姿を見せられたときの変貌ぶりは衝撃的でしたが、その時よりさらにおやせになったという印象を受けた人が多かったようです」(宮内庁関係者)

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    (中略)

    ◆「長期化」と「再発」

    愛子さまの生活ぶりは長期欠席以前と変わらない程度まで戻ってきているように見える一方で、愛子さまの登校風景からは、むしろさらに体重が落ちているのではないかと感じてしまうほどだ。これに警鐘を鳴らすのは、精神科医の片田珠美氏だ。

    「愛子さまのお変わり様は、摂食障害のうち、拒食症といっていい状態だと思われます。そういった患者の多くは、やせている状態が心地いい、美しいと思い込んでいることが多いんです。場合によっては命の危険があるにもかかわらず、その危険性を認識することができない」


    そもそも、愛子さまのご体調不良は、過剰な「炭水化物抜きダイエット」が引き金だったともいわれている。

    「客観的に見れば病的な変化でも、本人はそう思っていない。むしろ“私はどんどん美しくなっている”と、恍惚の快感を覚え、さらにやせようとする。この状態は、体重低下の負のスパイラルといえるでしょう。愛子さまの拒食は、すでに危険水域といっても過言ではありません」(前出・片田氏)

    以下全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170222-00000022-pseven-soci&p=2

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    2017年2月

    aiko4

    2015年2月

    【精神科医が激痩せの愛子さまに指摘した内容がヤバすぎる・・・】の続きを読む

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    【国際】ワチラロンコン皇太子、タイ新国王に即位


    1: 2016/12/02(金) 00:55:11.18 ID:CAP_USER9
    10月にプミポン国王が死去し、およそ1カ月半にわたって国王の不在が続いていたタイで、長男のワチラロンコン皇太子(64)が、新しい国王に即位した。

    王位継承をめぐっては、皇太子が、「国民と悲しみをともにしたい」との意向を示したことを受けて、即位が先送りされていた。 戴冠式は、2017年10月以降に執り行われる見通し。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20161202-00000379-fnn-int
    【ヤバすぎる入れ墨をした皇太子がタイ新国王に即位】の続きを読む


    レディー・ガガが、ロイヤル・アルバート・ホールで行われた「WellChild」のチャリティーイベントで、ハリー王子の訪問を受けました。この日はトニー・ベネットやエルトン・ジョンも姿を見せました。



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