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    海外芸能


    例の置き去り韓国パシュート選手、まだ叩かれてるらしい

    1: 2018/02/26(月) 09:49:55.41 ID:G3f+KTcv0
    キム・ボルム、続く議論の決着は… “笑顔なき銀”後に残った祝福と批判

    19日のチームパシュートで最後尾を滑っていたノ・ソンヨン選手を置き去りにしたことが、批判を受けたキム・ボルム。国民の怒りを買った。マススタートで銀メダルを獲得したが、レース直後には、観客席へ向かって、涙を浮かべ跪いて頭を下げた。表彰式でも笑顔はなかった。

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    議論が続く中で、韓国紙「世界日報」が現状を伝えている。
    「相変わらずキム・ボルムに対する非難する意見が多いのは事実である。青瓦台(大統領府)国民申請掲示板には『キム・ボルムの銀メダルをはく奪しろ』『キム・ボルムに賞金を支給するな』などの書き込みも上がった」

    25日の午後5時現在で、青瓦台(大統領府)国民申請掲示板の「代表資格剥奪を求める 
    誓願」に集まった署名は約60万人を超えた。五輪自体は終わったが、問題はしばらく後を 
    引くことになりそうだ。
    2/26(月) 7:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00019214-theanswer-spo 


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    【平昌五輪】銀でも土下座の韓国キム・ボルム、笑顔なく…日本の視聴者「かわいそう」「許してやれよ」

    1: 2018/02/24(土) 22:57:41.02 ID:CAP_USER9
    「平昌五輪・スピードスケート女子・マススタート・決勝」(24日、江陵オーバル)

    決勝に進出した日本の高木菜那(日本電産サンキョー)が金メダルを獲得した。銀を獲得したのは、韓国のキム・ボルム選手。キム選手は、19日に出場して敗退した「スピードスケート・女子団体追い抜き」(チームパシュート)のレース後のコメントを巡り、韓国で大バッシングを浴び、20日に涙を流して謝罪会見を行っていた。

    この日はゴール後、国旗をリンクに置いて、スタンドに向かって土下座するようにひれ伏して、歓声に謝罪と感謝を示した。

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    この模様はフジテレビの中継でも放送され、経緯の説明も行われた。ツイッターでは「キムボルム」がトレンド入りし、日本の視聴者からは、笑顔のないキム選手について「銀とっても笑えないのか」「顔が暗すぎる」「切ない」「かわいそうになってきた」「許してやってほしい」との感想が相次いだ。

    19日の「追い抜き」では韓国女子チームのうちキム選手ら2人が終盤にスパートをかけた結果、残りの1選手が大きく遅れた。チームワークが重視される競技だが、韓国では試合後のキム選手のコメントが、遅れた選手の実力に言及したように聞こえると批判が起こり大炎上。「国辱」とまで言われる騒ぎになっていると報じられていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000141-dal-spo

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    【悲報】韓国団体パシュート、ルールを理解せず仲間を置き去りにして大炎上

      1: 2018/02/20(火) 12:45:52.01 ID:A3zNDfKyr
      2018年平昌(ピョンチャン)冬季五輪・スピードスケート女子団体追い抜き(パシュート)に出場した韓国代表キム・ボルム選手(25)、パク・ジウ選手(19)が非難の標的になっている。2人への国家代表資格剥奪請願が14万を超えた(20日午前現在)。

       韓国大統領府ホームページ内に設置された国民請願コーナーは、請願後、30日間で20万人以上の推薦を受ければ、政府および大統領府関係者の関連回答を得ることができる。

       これを前に、キム・ボルム-パク・ジウ-ノ・ソンヨン(28)で構成された女子パシュート韓国代表は前日(19日)、江陵スピードスケート競技場でおこなわれた競技で、3分03秒76を記録し、8チーム中7位に終わった。

       しかし、この結果ではなく内容面で非難されることとなった。

       計6周するパシュートで韓国は残り1周の場面でスパートした。この過程で一番後ろを滑走していたノ・ソンヨンがキム・ボルムとパク・ジウに大きく離されるかたちとなり、そのままばらばらでゴールした。

       最も遅くゴールした選手の記録で順位が決まる種目の特性上、納得するには難しい状況だった。大抵は選手を前で引っ張り、後ろから押してレースを展開するためだ。

       さらにキム・ボルムは競技後のインタビューで「最後にソンヨンさんの体力が落ち、格差が広がった」と笑いながら話したことで、ネット上で波紋が広がった。その後、キム・ボルムのSNSには悪質なメッセージが相次ぎ、SNSを非公開に転換するに至った。


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      【平昌五輪】またも衣装はだけ、フランス組あわやのアクシデント パパダキス・シゼロン組:アイスダンス

      1: 2018/02/19(月) 17:10:12.35 ID:CAP_USER9

      <ピョンチャン五輪:フィギュアスケート>◇19日◇アイスダンス・ショートダンス(SD) 

      フィギュアスケートでまたも衣装がはだけあわや? のアクシデントが発生した。 

      フランスのガブリエラ・パパダキス(22)ギヨーム・シゼロン(23)組の演技中に、パパダキスの首のホックが外れた。演技中にズレを直そうと、パートナーのシゼロンと一緒に奮闘したが、背中から胸元付近まではだける形になってしまった。 

      シゼロンが抱きかかえたパパダキスが背中を反る演技では、パパダキスの胸が見えそうになった。実況のアナウンサーが思わず「あっ」と声を漏らす場面もあった。 


      11日に行われた団体女子ショートプログラムでは、韓国の閔秀拉(ミン・ユラ、22)の演技中に衣装の背中のホックが外れ、大きな話題を呼んだ。


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      2018年2月19日16時46分 日刊スポーツ 
      https://www.nikkansports.com/olympic/pyeongchang2018/figureskate/news/201802190000524.html
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