国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    海外芸能

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    【冬季五輪】エストニアの旗手が美人すぎるとネット騒然「激美人」「金メダル」「雪の女王感すごい」

    1: 2018/02/09(金) 23:38:17.07 ID:CAP_USER9
    平昌五輪は9日、開会式が行われ、92か国・地域が入場行進に参加。日本はスキージャンプの葛西紀明(土屋ホーム)が旗手を務めた一方、エストニアの旗手が美しすぎるとして「ただならぬ美人」「エストニアの旗手が金メダル」「雪の女王感すごい」とネット上が騒然となっている。

    お茶の間の視線がクギ付けになった。冒頭から続いていた入場行進が中盤に差し掛かった時だった。「エストニア」とコールされて登場し、大きな旗を持って先頭で登場した旗主に息をのんだ。白のニット帽、コートをまとった女性は大きな瞳、高い鼻、金髪、まるでモデルかのようないで立ちで笑みをふりまき、母国の旗をはためかせながら、闊歩していた。

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    1分も満たない出来事ながら、日本のファンも過敏に反応した。「ただならぬ美人」「美人過ぎる」「雪の女王感すごい」「エストニアの旗手が金メダル」「激美人」とすぐさま、ネット上は騒然。一躍、目を奪われたユーザーから感嘆の声が殺到。「旗手の人はいったい誰?」と “謎の美女”に注目も集まっていた。

    この女性は、スピードスケートのサスキア・アルサルだ。前日には自身のインスタグラムを更新。「2018年冬季五輪韓国大会のオープニングセレモニーでエストニア国旗の旗手に選ばれたことはとても名誉なことであり、ワクワクします!」と投稿し、大役を務めることの胸中を明かしていた。
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    5日には五輪のモニュメントの前で白のニット帽から金髪をのぞかせ、美貌を写真に収めて“自撮り写真”を公開。本番を前に気分を高めていたようだ。さらに、過去にもモデルのようなカットを数多く掲載し、美しさで多くのファンを魅了していた。

    エストニアの冬季五輪専門サイト「OM2018」では「国旗を担う最大の名誉と特別な役割は、アルサルに託された」と特集されるなど、母国でも高い注目を浴びていた。記事によれば、自身初の五輪。自己最高は2015年の世界選手権10位と紹介されている。

    一躍、お茶の間から熱視線を浴びることになった“美しすぎる旗手”。本業のリンクの上では、どんな活躍を見せてくれるのか。今から楽しみだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00017219-theanswer-spo

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    最近の女子プロゴルファーがセクシーすぎる件

    1: 2018/02/05(月) 11:14:55.69
    ペイジュ・スパイラナック

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    【芸能】ニコール・キッドマン、虫を生きたまま食べまくる

    1: 2018/02/03(土) 02:19:59.44 ID:CAP_USER9
    女優のニコール・キッドマンが、生きているものを含む“虫のフルコース”を優雅に堪能する動画が話題になっている。

    これは Vanity Fair 誌の“知られざる特技”を披露するコーナーで、ニコールが挑戦したもの。まず運ばれてきたのは、青色のイモムシで、ニコールは「まだ生きているわね」と言うとためらいもせずにパクリ。「素晴らしいわ。とてもしっとりしていて、噛み応えがある。フレーバーを的確に表現できないけれど……水が必要かしらね」としっかり味の感想も。

    一品目で調子が乗ってきたのか、ニコールは「世界で20億人が虫を食べるの。私もその中の一人よ」と説明し、ミールワームを食すと「フルーティー」とコメント。コオロギには「なんてことないわね!」と言い放ちつつ、「おいしいわ!」「毛の生えたナッツといった感じかしら」と食事を楽しんでいる様子。最後にデザートとして出されたバッタのフライには、「アメイジング、絶品ね。おすすめよ」とご機嫌だった。これには「彼女はすごい」「言葉にならない」「虫を食べている時もこんなに優雅だなんて」と驚愕する人が続出している。

    2/2(金) 12:02配信 シネマトゥデイ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000017-flix-ent 

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    下半身丸見えでは!?ハル・ベリー、唖然とするデザインのドレスで会場の目をくぎ付けに!

    1: 2018/01/21(日) 21:07:11.87 ID:ZwdpH6tq0
    15日、カリフォルニア州パサデナで行われた、第49回NAACP (全米有色人種地位向上協会)賞のレッドカーペットに、ハル・ベリーが登場。 下半身丸見えのシースルードレスで、会場の人々の目をくぎ付けにした。

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    ハル・ベリー着用のドレスは、マドンナやビヨンセなど、多くのセレブが愛用するデザイナーズブランド「Reem Acra」のもの。 ハルが選んだのは、ボルドーレッドに黒のレーシーな装飾が施されたドレスで、上半身はベアトップのビスチェ風。 ハルはおくれ毛を遊ばせたラフなアップヘアで、滑らかな背中を大胆に見せている。

    だが周囲の視線を奪ったのは、ドレスの下半身部分のデザインだ。前面、背面共にドレスの中央部分が開いており、その部分だけ黒のシースルー素材が使われている。 シースルーの中心部に濃い色のレースが一直線に垂れ下がっており、かろうじて股間とヒップの割れ目だけは隠すデザインだ。

    当然だがアンダーウェアは着けていない様子で、動いたら丸見えになるのでは?と見ている方がドキドキするデザインだが、レッドカーペット慣れしたハルは余裕しゃくしゃくの様子。 くるりとターンし、背面のデザインも見せ、レースに包まれた形の良いヒップをカメラに向けサービスもしていた。


    10センチはあるピンヒールにも関らず、落ち着いた足さばきで長い裾を払いながらポージングを決める姿は、さすがの貫禄。 きわどい服を見事に着こなしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00134677-mvwalk-movi

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    【AbemaTV】エディ・マーフィにガキ使「黒塗り」問題について聞いた結果

    1: 2018/01/26(金) 10:05:57.49 ID:CAP_USER9
    24日放送の「AbemaPrime」(AbemaTV)で、米俳優エディ・マーフィに「ブラックフェイス(黒塗り)」問題について質問したことが明らかになった。

    番組では、「“ガキ使・黒塗り騒動”人種差別なのか?」として、昨年12月31日放送の「ガキの使い!大晦日年越しSP 絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!」(日本テレビ系)で、ダウンタウン・浜田雅功が顔を黒塗りした問題を取り上げた。浜田は映画「ビバリーヒルズ・コップ」(1984年公開・アメリカ)主演のエディ・マーフィを模して、顔面などを黒く塗った姿で登場し、笑いを誘っていた。

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    この場面について、アメリカ出身で日本在住13年という黒人コラムニスト、バイエ・マクニール氏はインターネット上で批判を繰り広げた。マクニール氏は番組の取材に対して「とても不快でリスペクトに欠けていて無神経」だと答えた。

    さらにマクニール氏は「演じたことが問題ではない。ブラックフェイスがダメという認識が伝わらないことが問題」「日本人はブラックフェイスの歴史に無知・覚えない。だから無意識の差別やイジメがなくならない」と主張していたという。

    一方で番組は、ハリウッド外国人記者クラブにコンタクトを取り、エディの正規のエージェント(マネジャー)に接触。コメントが欲しいと要望したところ、「コメントを出すと1文字うん百万かかるが大丈夫なのか?」と回答があったというのだ。

    これには、スタジオが大爆笑。キャスターの小松靖アナウンサーは「結果、即撤退ということになりました。ご了承ください」と続け、MCの宮澤エマは「さすがやなぁ」「英断」と、結果をすんなり受け入れていた。

    2018年1月25日 11時3分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/14206856/

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    【ドイツ】モデルに転身した元CAの白人女性、メラニン注射3回で「黒人」に(写真あり)

    1: 2018/01/24(水) 20:54:28.15 ID:CAP_USER9
    さっそくだが、こちらのモデルをご紹介したい。
    ドイツ出身のマルティナ・ビッグさん(29)である。

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    鮮やかな民族衣装風のドレスを身にまとい、ポーズを決めるマルティナさん。
    こちらは「新しいアフリカのドレス」とある。

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    黒い肌にカラフルな色の衣装がよく似合う。 しかし、当のマルティナさんは、実は黒人ではない。 彼女のこれまでの経歴と言おうか、変身の過程がちょっと変わっていて、一部の海外メディアで取り上げられて注目を集めている。

    ■元は正真正銘白人

    現在は自他ともに認める、「どこからどう見てもアフリカの人」であるマルティナさんだが、元々はドイツ生まれの正真正銘白人である。 見た目もそうだが、職業も初めからモデルをしていたわけではない。 Mail Onlineが伝えるところによると、キャビンアテンダントとして働いていた彼女はモデルに転身。

    ついでに、体も大いなる変遷を遂げている。 細身の体型だったマルティナさんは、まず豊胸手術を受けグラマラスな体に。 当初は“超巨◯モデル”として活躍していた。

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    ■黒人になりたい!

    ところが彼女の変身願望はとどまるところを知らず、今度は人種の壁を超え「黒人になりたい」と願うようになる。 黒く、もっと黒く…と肌を黒くするために選んだ手段は、注射でメラニンを注入する方法だ。

    2017年にメラニン注射を3回受け、彼女は念願の黒い肌を手に入れた。 マルティナさんのこれまでの変身ぶりがよくわかる写真がこちら。


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    CAをしていた頃、もしくはモデルに転身した直後の写真が一番左。 続いて胸を大きくし、さらに肌を黒くし現在に至る。 先日は、ウィッグではなく自毛をアフロヘアーにしてもらい、「どこからどう見ても黒人女性」の完成である。

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    マルティナさんはこの時の心境をFacebookにこう綴っている。

    どんどん黒人女性に近付いていく時のワクワク感、わからってもらえないでしょうね。 私は今誇りと喜びで胸がいっぱいです。

    彼女は今後も変わり続けていくつもりなのか。
    マルティナさん本人が幸せなら、それでいいのだが…。

    イロリオ/IRORIO 2018/01/24 10:30
    https://irorio.jp/sousuke/20180124/435421/

    【【衝撃】白人モデルがメラニン注射3回打つとこんな肌になってしまう(画像あり)】の続きを読む

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