国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    海外芸能

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    1: 2017/05/15(月) 10:53:28.14 ID:V+Evgl6u0
    120歳まで生きたいと口にしていた女傑オノ・ヨーコ(84)に幻覚型認知症が忍び寄っている。世界を股にかけるバイタリティも、 亡夫ジョン・レノンから引き継いだ巨万の富も、その侵食を阻むことあたわず。実弟による病状の告白が人生の無常を訴えかける。

    (中略)

    世界で最も有名な日本人のひとりであるオノ・ヨーコは、差し当たって病を養っている。彼女が、NYセントラルパーク西側の自宅アパート「ダコタ・ハウス」内で倒れ、近くの病院に搬送されたのは昨年2月26日のことである。

    「脳卒中」という速報が打電され世界中を慌てさせたが、息子のショーン・レノンが「脱水症状と過労。彼女は大丈夫」と否定し、その翌日、彼女は退院した。この騒動とは、病とは果たして何なのか。それを打ち明けてくれたのは、他ならぬ実弟の啓輔氏(80)。

    (中略)


    「姉の体調は良くない。良くないのは当たり前なんだよな。85歳になろうとしている人間がだね、“体調がいいです”なんてことは少ないよ」「DLBという認知症らしいんだ。本人も認識しているよ。尿漏れがどうとか忘れっぽくなったとか、そういったこと言いたがらない女の人がいるけど、姉はそのタイプ」

    (中略)

    「DLBは老化に伴って神経細胞が死んでいき、認知症などの症状が現れてくる『神経変性疾患』のひとつです。この疾患=認知症ではなく、認知機能障害で自立した生活ができなくなった状態を認知症と呼びます。DLBは認知症のなかではアルツハイマー病、脳血管性認知症に次いで3番目に多いとされています。高齢者の認知症のなかでは2桁以上の割合を占めているというのが私の実感です」と、東大大学院医学系研究科の岩坪威教授が以下のように解説を続ける。

    「いくつかの特徴的な症状があり、その1が幻視で、何もいないのに“犬がいる”と訴えたりするように、『ないものが見えてしまう』というものです。その2は、パーキンソン症状が合併症として現れることが多い。DLBが進んでパーキンソン症状が出ることもあればその逆もある。パーキンソン症状とは運動の障害で、具体的には動きが鈍くなったり手足が硬くなったり、震えが出たりします」

    また、気持ちの変動の強さも見逃せないポイントだ。

    「昨日は意識がはっきりしていてよく話していたのに、今日は反応がないくらいぼんやりしているといったことがあるんです。この点は、診断基準の1つに挙げられているほど特徴的な症状です。他には、起立性低血圧と言って、立ちあがった時にフラッとしてしまうとか、レム睡眠行動障害と言って寝ている間に軽く暴れたり大きな声を出したりすることもありますね」

    (中略)


    この病気は1976年、横浜市立大の小阪憲司名誉教授が発見したもので、その歴史が浅いゆえに予防策についてはまだ分からないことばかり。むろん、進行を止めることは難しいという。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170515-00521109-shincho-ent
    息子のショーンと
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    【芸能】ブラッド・ピット、ファンも心配するほど激ヤセ

    1: 2017/04/02(日) 01:12:31.73 ID:CAP_USER9
    http://japan.techinsight.jp/2017/04/kay04011338.html

    アンジェリーナ・ジョリーに離婚を申請され、子供6人を含む8人での大家族生活を突然失ったブラッド・ピット。それを機にひとり暮らしを始めた彼は、ようやく立ち直り生活スタイルを一新した。子供達が好きなジャンクフード三昧の生活をやめヘルシーな食事にこだわるようになり、運動にも励みずいぶん体重を落としたという。それによって「若返った」「カッコ良くなった」と評判になったのもつかの間、今度は激ヤセが進行しこのような姿になってしまった。「いったいどうしたのか」と今度は彼の健康を心配する声が多くあがっている。

    アンジェリーナ・ジョリーとの泥沼の親権争いを報じられたものの、最近では直接話をするまでに関係が改善しているブラッド・ピット。そんなブラッドはアンジェリーナの仕事先であるカンボジアにも何度も飛び、現地で子供達と合流。仕事がある時には子連れでロスに戻り、かなり忙しく暮らしていたという。

    そんなブラッドが米時間3月30日にロサンゼルスでキャッチされたが、その姿に全米メディアが大変な衝撃を受けた。アンジェリーナによる離婚申請後は確かにスリムになっていたが、さらに激ヤセが進んだブラッドは頬がゲッソリしていた。そのせいか前歯がずいぶん目立ち、厳しい表情にも見える

    ちなみにブラッドは離婚そのものも全く望んでいなかったといい、アンジェリーナとの結婚生活を維持すべく「何だってしたい」と切望しており、アンジェリーナ側に“その気が一切ない”とは、全く気付いていなかったという。それだけにショックは大きかったというが、今は2人とも子供達を第一に考えて親権協議を続行中だ。

    この激ヤセは心労・過労によるものなのか、それとも映画の役作りのためなのか。どちらの可能性も考えられるが、この痩せ方はやはり心配だ。

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    出典:https://twitter.com/enews
    (TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

    2017年04月01日 15:15 
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    【速報】アヴリル・ラヴィーンさん、逮捕

    1: 2017/04/30(日) 23:30:30.47 ID:X5B7C6Nk0
    「アヴリル・ラヴィーン」に改名した変態男 少女らをつけ回して逮捕(米)

    オレゴン州のセイラム市で23日、「私有地に見知らぬ男が入り込んでウロウロしている」との通報がセイラム市警に入り、警官が現場に向かった。

    逮捕された男の名はアヴリル・ラヴィーン(30)。

    ここ数か月にわたりストーカーのごとく女性あるいは未成年少女をつけ回しては写真を撮影するため、危険人物として知られた男であった。

    http://www.excite.co.jp/News/world_clm/20170430/Techinsight_20170430_379438.html

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    1: 2017/04/30(日) 12:29:01.24 ID:CAP_USER9
    https://news.walkerplus.com/article/107811/
    MovieWalker 2017年4月30日 10時00分

    変わり果てて老婆のようになってしまったカイリー・ミノーグ(48)が、ついにボトックス過剰使用を認めた。2009年のエル誌のインタビューで、「少しでも若くいたいなら、何でも試してみるべきだと思う。ボトックスだけじゃなくて、できることは何でもしているわ。それぞれ価値観があるのだから、人がとやかく言うことではないと思う」と語っていたカイリー。

    しかし2010年のインタビューでは一転し、「ボトックス中毒だったけど、もうやってないわ。ほら、シワがあるでしょ。美容外科手術もしたくないの。もっとナチュラルな方法に頼ったほうがいいと思うようになった」と語っていた。

    デイリー・メール紙には、2009年、2010年など過去の写真と、今年のカイリーの写真が多数掲載されているが、かつては美しかったカイリーの昨今の変わりようは尋常ではなく、「あの人は誰?」とまで言われるほどになってしまった。

    そして今回The Australianのインタビューでカイリーは、「とても辛いことだけど、ボトックスを過剰に使用し過ぎたと言わざるを得ないわ。でもこれは私にとって、長い間当たり前のことだった。エンターテインメント業界で生きていくのに、プレッシャーがなかったと言ったら噓になるわ」と、ボトックスをやめるどころか、中毒になっていたことを認めている。

    「昔と同じような感覚でランジェリーのコマーシャルにでることはないけれど、年齢でファッションを制約したくない」と、今後への意気込みも語ったカイリーだが、「あんなに綺麗だったのに」「(ボトックス過剰で顔が激変した)フェイ・ダナウェイまっしぐら」「気の毒だけど、もうキャリアは終わった」「加齢より、ボトックスでモンスターになった人の曲は心に響かない」「乳がんを克服して頑張っていたので応援してたのに悲しい結末」といった、キャリアの終焉を宣告する残酷なコメントが寄せられている。
    【NY在住/JUNKO】

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    2008年に撮影されたカイリー・ミノーグ
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    【【整形中毒】カイリー・ミノーグ、変わり果てた姿はボトックス注射の結果と認める】の続きを読む

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    1: 2017/04/18(火) 10:18:44.82 ID:iWCFv/I30
    「安倍首相は表向き、『稲田大臣には引き続き任務にあたってもらう』と言っているが、内心ではクビにするかどうか逡巡している。

    それは、2月中旬にフロリダの別荘を訪問した際、トランプ大統領から、『あの役立たずの女性防衛相を早く交代させてくれ』と言われたからだ」

    この発言は、2月3日に来日したマティス国防長官が、カウンターパートの稲田防衛相の無知無能ぶりに辟易し、トランプ大統領に告げ口したことを受けたものだった。

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    「いま防衛相だけをクビにすれば、政権全体に悪影響が出るので、6月の通常国会終了を機に、内閣改造に踏み切るだろう」(同・自民党議員)

    北朝鮮危機で少しでも点数を稼ぎたいところだろうが、トランプに嫌われた以上、それも難しそうだ。

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51469
    【トランプ大統領が激怒!「稲田防衛大臣はクビにしろ!」】の続きを読む

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