国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    【話題】内村光良MCの「イッテQ!」強い番組作りの秘訣は出演者とスタッフの熱意

    1: 2017/02/13(月) 17:02:08.97 ID:CAP_USER9
    【芸能ニュース舞台裏】キムタクドラマのライバルとして立ちはだかる日本テレビの人気番組「世界の果てまでイッテQ!」の10周年スペシャルの収録と囲み取材が先日、都内で行われ、MCの内村光良らが登場した。

    「注目だったのは、強い番組作りの秘訣が出演者の口から語られたことです。20分のVTRを作るのに、出演者は6日間スケジュールを押さえられるそうです。普通なら2時間特番を作れるくらいの拘束です。出演者とスタッフが熱を持ってやっている、テレビとはこうあるべきだ、と熱弁していましたね」とテレビ誌ライター。

    途中で、その発言が他局の番組批判になると心配した出演者もいたようだが、時間と金と熱量を注ぎ込んだ結果、高視聴率番組、長寿番組が生み出されているのは確かなようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000015-ykf-ent

    「イッテQ!」高視聴率の理由が判明!ウッチャンとスタッフがヤバすぎる・・・・・・の続きを読む

    mste

    1: 2017/02/21(火) 19:38:01.53 0
    02/24 出演者ラインナップ

    ・HKT48 バグっていいじゃん

    ・EXILE THE SECOND  SUPER FLY

    ・X JAPAN  La Venus

    ・小沢健二  僕らが旅に出る理由

    ・SHISHAMO  明日も

    ・平井堅   僕の心をつくってよ

    ・Hey!Say!JUMP   OVER THE TOP

    ・LiSA    Catch the Moment

    今週のMステは10年に1度の神回!・・・の続きを読む

    【芸能】加護亜依 臨月で最後の妊婦フォト撮影「カゴンセ」

    1: 2017/02/18(土) 18:28:23.90 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/article/detail/12691593/
    2017年2月18日 17時37分 デイリースポーツ

    第2子妊娠中で臨月に入った元モーニング娘。の加護亜依(29)が18日、ブログを更新。「最後のマタニティーフォト」を撮影したことを伝えた。妊婦ヌードをインスタグラムで披露し、世界中の話題を集めている歌姫、ビヨンセにちなみ、「カゴンセ」と呼んでいる。

    加護は18日のブログで「ビヨンセ様には程遠いですが...臨月のカゴンセです」とあいさつ。 「ビヨンセ様ならぬカゴンセは最後の妊婦姿を、出産間近の姿を撮ってもらう事が出来て、、、、本当に嬉しいです」と臨月での最後のマタニティーフォト撮影の心境をつづった。

    さまざまなパターンで数百枚は撮ってもらったそうで、上半身は胸を白いフェイクファー素材で覆っただけのヘソ出し衣装で、太股をあらわにリラックスしている表情の写真などをアップ。「撮ってる最中に娘が覗き見していたりして」「私のおヘソをポチポチと押す娘」などと撮影中の和やかな雰囲気を伝えた。


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    加護亜依、臨月での妊婦フォトを公開。出ベソがヤバイ・・・(画像あり)・・・の続きを読む

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    1: 2017/02/20(月) 14:44:56.44 ID:CAP_USER9
    女優の清水富美加が2月17日、出家名の千眼美子名義で告白本「全部、言っちゃうね。」を発表。年収や生い立ちなどこれまで表に出ていなかった部分が明かされており、各方面からの注目を集めている。

    そのなかで芸能関係者が「それは言っちゃダメでしょ!」と顔を青ざめる内容があるというのだ。芸能ライターが耳打ちする。

    「本書では芸能界における公然の秘密がひとつ明かされています。それは『オーディションを受けたのがデビューのきっかけということになってますが、実はスカウトが先なんです』という箇所。清水は中2の時に渋谷でスカウトされ、事務所の指示でレプロガールズオーディション2008を受けたわけです。このようにスカウトが先で、箔を付けるためにオーディションに合格させることは、他の事務所も含めて珍しいことではありません」

    同様のケースはアイドルグループのオーディションや、大手事務所主催の大型オーディションでも見られるという。 一般公募では目ぼしい人材が集まらない恐れもあり、保険の意味で出来レース的な枠を設けることにはリスクヘッジの意味も込められていそうだ。

    ともあれ、清水をスカウトしたスタッフは、素晴らしい原石を見つけたと興奮していたはず。その9年後にまさかこんな展開が待っていたとは、思いもよらなかったことだろう。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_75778/

    清水富美加の告白本で業界人が青ざめた内容がこちら。芸能界の公然の秘密を暴露!・・・の続きを読む

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