国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

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    1: 2017/05/16(火) 05:19:53.14 ID:CAP_USER9
    女優の石原さとみさんが出演するチョコレート菓子「明治ガルボ」の新テレビCM「すすめのポーズ」編が16日、公開された。CMでは、ヒールを履いた石原さんがオフィスの窓ガラスに映った自分を見ながらキレのある“シャドーボクシング”を披露している。CMは16日から全国で放送。

    CMのテーマは「ガルボかんですすめ!」で、石原さんがガルボを食べつつさまざまな業務を前向きにこなすという内容。オフィスで疲れた顔でコピーをとる石原さんが突然、シャツにヒールという姿で激しいシャドーボクシングを始め、キレのあるジャブやストレート、アッパーカットなどを見せる。また、両手に20個以上のカップを持ってコーヒーを運ぶシーンや、7件の電話に同時に対応するシーンなども公開されている。

    CMと同時にメーキング映像も公開された。ボクシングシーンの撮影では、協栄ジムのトレーナーから30分以上にわたって指導を受けたといい、石原さんがジャブやストレートを混ぜたコンビネーションやアッパーカットの練習に励む姿が映し出されている。石原さんは「ヒールを履いてボクシングすることがなかなかないので、結構本格的にやらせていただいて。CMでこんなにアクション指導を受けたのが初めてだったので、楽しかったですね」と感想を述べ、「なかなかすぐに筋肉痛が来ました」と笑顔で明かしている。

    2017年05月16日
    http://mantan-web.jp/2017/05/16/20170515dog00m200032000c.html
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    >>2以降に続きます

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    1: 2017/05/17(水) 07:39:02.42 0
    出版取次会社「トーハン」(東京)が、週刊新潮(新潮社)の中づり広告をライバル誌である週刊文春(文芸春秋)側に渡していたことが、トーハンへの取材でわかった。

    中づり広告は、発売される週刊誌の掲載内容を一覧で示したもの。同社は「他社に関する情報なので配慮すべきだった」として、今後は取りやめることを検討している。中づり広告は、鉄道車両内に掲示されるほか、トーハンなどを通じて全国の書店にも配布される。

    トーハンによると、文芸春秋の社員が定期的にトーハンを訪れ、新潮の中づり広告を借りていたという。始まった時期などは調査中だという。トーハンの広報担当者は中づり広告について「秘密保持の規定がなく、仕入れ部数交渉のための販促資料という認識だった」と説明。「他社に関する情報なので配慮すべきだった」としている。

    新潮社によると、新潮の中づり広告の締め切りは、週刊誌本体の締め切りより1日早い。新潮と文春の発売日はほぼ同じで、文春側が新潮の中づり広告を記事作成に使っていた可能性があるとみて調査していたという。新潮社は朝日新聞の取材に対して「驚きを禁じ得ないとともに、残念というほかありません。流通に携わる関係各社に協力を求め、真相を明らかにすべく調査を続けてまいります」とコメントを出した。

    一方、文芸春秋は取材に対し「情報収集の過程はお答えしておりません。情報を不正あるいは不法に入手したり、それをもって記事を書き換えたり、盗用したなどの事実は一切ありません」と文書で回答した。

    朝日新聞デジタル 5/17(水) 5:04配信 
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    1: 2017/05/17(水) 07:01:38.42 ID:CAP_USER9
    5月14日に放送されたバラエティ番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)に、 先日離婚を発表したココリコ・田中直樹が出演した。同番組では、出演者から、さっそく離婚をイジられたという。

    「番組では、07年にタレント・千秋と離婚したココリコ・遠藤章造による『千秋、愛してるぞー!』と叫ぶのが定番ギャグとなっています。 そのため、今回は相方の田中が言う流れとなり、渋々『しえ、愛してるぞー!』と、元妻・小日向しえの名を叫びました。 しかし視聴者からは『遠藤と千秋の関係とは違う気がする』『まだ笑えない』という辛辣な意見が多く飛び交いました」(テレビ誌記者)

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    これまで番組では、遠藤の離婚を散々イジってきたため、もし田中に触れなければ不自然になると考え、出演者は笑いに繋げたのかもしれない。 だが当人たちは、このギャグに笑えない状況となっている可能性があるという。

    「5月11日発売の『女性セブン』によると、ここ数年の小日向は、バンドや仕事の打ち合わせで帰りが遅くなることが多かったようです。 そんなある日、田中に子供から『ママが帰ってこない』というメールが届いた。これにはさすがの田中も激怒し、さらに不貞も疑って追及したとのことです。しかし小日向は不貞を否定し、“これまで子育てを頑張ってきたのは自分”という思いもあるため、田中と衝突。結局、彼女のほうから離婚を切り出したようです」(前出・テレビ誌記者)

    過去、「ガキ使」では、遠藤が元妻・千秋と共演し大きな話題となった。しかし田中の場合、共演までは難しそうである。

    アサジョ / 2017年5月16日 14時10分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_29428/


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    1: 2017/05/15(月) 10:53:28.14 ID:V+Evgl6u0
    120歳まで生きたいと口にしていた女傑オノ・ヨーコ(84)に幻覚型認知症が忍び寄っている。世界を股にかけるバイタリティも、 亡夫ジョン・レノンから引き継いだ巨万の富も、その侵食を阻むことあたわず。実弟による病状の告白が人生の無常を訴えかける。

    (中略)

    世界で最も有名な日本人のひとりであるオノ・ヨーコは、差し当たって病を養っている。彼女が、NYセントラルパーク西側の自宅アパート「ダコタ・ハウス」内で倒れ、近くの病院に搬送されたのは昨年2月26日のことである。

    「脳卒中」という速報が打電され世界中を慌てさせたが、息子のショーン・レノンが「脱水症状と過労。彼女は大丈夫」と否定し、その翌日、彼女は退院した。この騒動とは、病とは果たして何なのか。それを打ち明けてくれたのは、他ならぬ実弟の啓輔氏(80)。

    (中略)


    「姉の体調は良くない。良くないのは当たり前なんだよな。85歳になろうとしている人間がだね、“体調がいいです”なんてことは少ないよ」「DLBという認知症らしいんだ。本人も認識しているよ。尿漏れがどうとか忘れっぽくなったとか、そういったこと言いたがらない女の人がいるけど、姉はそのタイプ」

    (中略)

    「DLBは老化に伴って神経細胞が死んでいき、認知症などの症状が現れてくる『神経変性疾患』のひとつです。この疾患=認知症ではなく、認知機能障害で自立した生活ができなくなった状態を認知症と呼びます。DLBは認知症のなかではアルツハイマー病、脳血管性認知症に次いで3番目に多いとされています。高齢者の認知症のなかでは2桁以上の割合を占めているというのが私の実感です」と、東大大学院医学系研究科の岩坪威教授が以下のように解説を続ける。

    「いくつかの特徴的な症状があり、その1が幻視で、何もいないのに“犬がいる”と訴えたりするように、『ないものが見えてしまう』というものです。その2は、パーキンソン症状が合併症として現れることが多い。DLBが進んでパーキンソン症状が出ることもあればその逆もある。パーキンソン症状とは運動の障害で、具体的には動きが鈍くなったり手足が硬くなったり、震えが出たりします」

    また、気持ちの変動の強さも見逃せないポイントだ。

    「昨日は意識がはっきりしていてよく話していたのに、今日は反応がないくらいぼんやりしているといったことがあるんです。この点は、診断基準の1つに挙げられているほど特徴的な症状です。他には、起立性低血圧と言って、立ちあがった時にフラッとしてしまうとか、レム睡眠行動障害と言って寝ている間に軽く暴れたり大きな声を出したりすることもありますね」

    (中略)


    この病気は1976年、横浜市立大の小阪憲司名誉教授が発見したもので、その歴史が浅いゆえに予防策についてはまだ分からないことばかり。むろん、進行を止めることは難しいという。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170515-00521109-shincho-ent
    息子のショーンと
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    幻覚型認知症を患うオノ・ヨーコの現在がヤバイ・・・の続きを読む

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