国内・海外芸能ニュース|ゴシップノート

2chニュースのまとめサイトです。話題の芸能人、海外ハリウッドセレブなどの芸能ゴシップ記事を配信しています。

    no title

    1: 2016/12/03(土) 12:30:25.25 ID:CAP_USER9
    ◆成宮寛貴の「コカイン疑惑報道」緊急追跡 西麻布の秘密クラブ出入り?

    人気ドラマ「相棒」(テレビ朝日系)の出演で知られる俳優・成宮寛貴(34)の、 コカイン吸引現場とされる疑惑写真を、2日発売の写真誌「フライデー」最新号が衝撃掲載し、 「また薬物騒動か」と芸能界に激震が走った。所属事務所は「事実無根」と全面否定しているが…。

    本紙が成宮のプライベートを緊急追跡すると、危ない評判が出るわ出るわ――。

    フライデーの最新号は「成宮寛貴『コカイン吸引』疑惑の現場写真!」と題し、2カットの写真を載せている。 写真提供者は、成宮の友人を名乗る男性。 撮影されたのは11月9日未明で、場所は都内の成宮宅マンションだという。

    一緒にいるとすぐ「クスリを買ってきて」と頼まれるのが嫌で、成宮の恋人かのような噂を成宮本人に流され我慢できず、 関係を断ち切りたくて男性は告発に踏み切ったと同誌に話している。


    それにしても、男性の友人に「恋人のような噂」とはどういうことか?

    2000年のデビュー前、成宮は「ゲイの聖地」といわれる東京・新宿2丁目の素人男性が、ボーイとして在籍する店に入り浸っていた。 その2丁目時代については、本人も02年末にフライデー誌上で認めている。

    10代だった成宮と同棲や交際していたという男性たちの暴露告白も、 過去、たびたび週刊誌上をにぎわせたこともあった。 2丁目関係者は「10代の売れる前から知ってて、前に代々木上原(渋谷区)のジムでも一緒だったけど、あまりいいイメージはないですね」。 遊び場はもっぱら2丁目だったようだが、女性との付き合いがないわけでもない。

    大手広告代理店の関係者が明かす。 「数年前、業界系のパーティーとかブランドのサンプルセールで3回くらい会いました。 挙動が変とかはなかったけど、毎回ファッション系の若い女の子といて、本人も完全に女の子(笑い)。 おネエだとわざとっぽいけど、普通に女子のしゃべり方で、一緒に来てる子とキャッキャしてましたよ。 男の子といるとこは見たことないなぁ。“俺イケメンだろ?”的なオーラを発してカッコつけることも全くなかった」

    ただプライベートでは、やはりゲイ系の付き合いが主なようだ。 アラフォーのゲイ男性によると「ゲイAVにもバンバン出たりする、ゲイのボーイたちとかと成宮はツルんでるみたい。 その中には、クスリの噂がある子とかもいるから“まさか成宮も悪い遊びしてるんじゃ…”なんて話も出ていたよ」。

    最も気になるのは、成宮が“危ない場所”に出入りしていたとの情報だ。 「西麻布にある“秘密クラブ”に以前、成宮が何度か来ていた。 あんまり感じがよくない子なんで、どんな様子だったかよく覚えてないけど、 均整のとれた体の子が好きみたいで、いつもそんな感じの男を連れてました」

    聞けば、このクラブにはドラッグ好きが集まるという。 交際相手の好みは人それぞれで、女だろうが男だろうがそれは趣味・嗜好の問題。 だが、薬物に関するよからぬ噂のある遊び仲間や、場所に出入りしていたとしたら、 芸能人としての自覚がないと言われてもやむを得ないだろう。

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    東スポ 2016年12月3日(土)
    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/624240/

    成宮寛貴、ゲイのボーイ達と秘密クラブに出入り!・・・の続きを読む

    1: 2016/12/06(火) 14:28:57.86 ID:CAP_USER9
    スポニチアネックス 12/6(火) 14:23配信

     歌手の宇多田ヒカル(33)が6日、自身のツイッターを更新。日本のグラビアアイドルや女性タレントがプロフィルとしてスリーサイズを公表することに疑問を呈した。

     宇多田は「ふと気づいた、女性のグラビアアイドルとかタレントがスリーサイズを公表してる(雑誌とかにも記載される)って日本でしか見たことない現象なんだけどこれっていつからある文化なんだろう」と問題提起。続けて「脱ぐことが仕事じゃない女優さんとかもスリーサイズ公表してるのすごいなあ」などと公表が当たり前となっている現状に驚いた。

     さらに「写真がない時代ならスリーサイズを数値化して伝える意味あるけど、写真で見ればおっぱいでけーなとかスタイルいいなとか分かるじゃん笑 不思議だなと思って」(原文ママ)といぶかしがり、「数字で知るともっとよくわかったような錯覚とか、品評したり比較するっていう立場の優越感を楽しめるのかな」と持論を述べた。

     「そこ(スリーサイズ)に文字数費やすなら、ぱっと見分からない情報知りたいな」とスリーサイズに代わる新情報を期待。「100M何秒で走れるとか15分でペヤングソース焼きそば何個食べられるかとか」と具体例を挙げ、フォロワーからも「そういう情報なら楽しい」「斬新」など、新提案に共感する声が多数上がった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-00000096-spnannex-ent
    utada

    宇多田ヒカル、スリーサイズ公表にコメント・・・の続きを読む

    sugu


    1: 2016/12/05(月) 20:59:52.74 ID:cLwuaYfP0 BE:961799614-PLT(13001)
    元フィギュア・村主章枝の現在…グラビア撮影&極貧生活を告白

    元フィギュアスケート選手の村主章枝が、12月5日(月)放送の『あの天才のその後… 今を追跡してみました』(テレビ東京ほか、24:12~25:00)でバイセクシャルであることを告白。 そして現在、地方のホテルを転々としながら極貧生活を送っており、ヌードグラビアまで撮影していることが明らかとなる。

    世間を賑わせた、誰もが知る“アノ天才の今”を徹底追跡する同番組。大いに話題となった後の知られざる人生を振り返り、気になる今の活躍に迫る。今回、村主のほか、ゴーストライター騒動の“新垣隆”の現在を調査。1年前から姿を消した新垣だったが、今はアイドルと(秘)関係になっていた……。

    プロデューサーの三宅優樹は、「僕がこの番組を制作していて、まず感じたことは“天才は変わっている”ということ。我々一般人には到底考えつかない生き方や 発想で人生を生きている天才の皆さん。彼らの知られざる苦悩や決断など、その半生をお楽しみください」とコメントを寄せている。
    http://tv.yahoo.co.jp/news/detail/20161205-00000007-tvdogatch

    【極貧】村主章枝さんの現在がヤバすぎる・・・・・の続きを読む

    1: 2016/12/07(水) 14:00:33.88 ID:CAP_USER9
     脳腫瘍で療養中であることを公表していたシンガー・ソングライターの黒沢健一さんが、5日午前3時52分に亡くなった。享年48。黒沢さんの公式サイトで7日、発表された。通夜及び葬儀は近親者のみで執り行われ、後日ファンに向けた「お別れ会」の開催が予定される。

     黒沢さんが結成したバンド「L⇔R」のメンバーもコメントを発表。ギターで黒沢さんの弟でもある
    黒沢秀樹は「僕の実兄である黒沢健一は12月5日の深夜、夜明けを待たずに旅立ちました。家族の見守る中、安らかに眠るような最期を迎えることが出来ました」と報告し、「兄の遺してくれた作品が、一人でも多くの人の悲しみや絶望を癒し、希望の糧となってくれることを心から願っています」と呼びかけた。

     ベースの木下裕晴は「健一は自分の近くに長く一緒にいてくれた友人でもあります。よく会っていましたし、ソロの活動にも参加させてもらっていました。昨日亡くなった本人に会いましたが、寝ているくらいにしか思えず、未だに全く実感が湧きません」とコメント。

     元メンバーの嶺川貴子も「3年前久しぶりの再会をした時、健一君はぜんぜん変わっていなくて、笑顔で優しかった。短い時間だったけど、あの時再会できてよかった。発見された、健一君が描いた''いけんを言うもも'' の絵は、本当に私に似ていますね。大事にします。ありがとう」と追悼した。

     黒沢さんは19歳で南野陽子、島田奈美などへ楽曲提供やCM曲提供など、作家としてデビュー。1991年に弟の秀樹、木下裕晴と共にバンド「L⇔R」を結成し「Knockin' on your door」などがヒット。1997年に「L⇔R」を活動休止し、ソロアーティストとして活動を開始していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00000318-oric-ent

    kennichi

    【訃報】L⇔R・黒沢健一さん死去・・・の続きを読む

    1: 2016/12/02(金) 17:03:06.68 ID:CAP_USER9
    ◆松平健 暴れん坊将軍はなぜ斬らずに「峰打ち」なのか

    映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』。今回は、役者・松平健の代名詞ともなった時代劇シリーズ『暴れん坊将軍』の八代将軍・徳川吉宗に決まったころと、吉宗となったばかりのころの思い出について松平が語った言葉からお届けする。

    * * *

    松平健は1978年から代表作ともいえるテレビ時代劇『暴れん坊将軍』(テレビ朝日)に主演している。本作では、主人公の八代将軍・徳川吉宗を演じた。

    「『天守物語』という舞台で坂東玉三郎さんの相手役のオーディションがありまして。最後の三人まで残ったんですが、落ちたんですよ。その時の新聞をテレビ朝日のプロデューサーが見ていて、面接を受けることになったんです。

    撮影は東映京都で、大変怖いイメージがありました。ただ、当時僕の所属していた勝プロには川谷拓三さんがいたんですよ。それで勝先生が『おい、拓。頼むぞ』ということで川谷さんが根回しをしてくれたんです。

    それでもヤクザ映画を撮っていた頃ですし、鶴田浩二さんに若山富三郎さんもいましたから、怖い雰囲気はありました。主役といっても自分は下で。

    一番の大悪役で出てくださる方たちも映画でも大役をされてきてテレビに出てくださっているわけなので、それこそ出番待ちの時は椅子を持っていって『どうぞ』って。最初の頃は自分は座っていられなかったです。レギュラーの共演者も北島三郎さんに有島一郎さんですから。

    勝先生も、『暴れん坊』が始まって最初の頃は現場に来てくださいました。将軍のメイクをする時に指で直してくださることもありました。それから『テレビは普段の生活が映るからな。お前は将軍なんだから、赤ちょうちんの居酒屋じゃなくていい店で遊べよ』とも言われました。それで随分お金を使いました」

    吉宗は旗本姿に身をやつし、市井に出て事件を解決する。そして敵を倒す際は、叩き斬るのではなく峰打ちにしている。

    「二役みたいなものですよね。将軍の時は所作を大事にしました。その前から歌舞伎を見て、偉い人の座り方や立ち振る舞いを参考にしています。旗本の時は現代劇でいいと思っていました。町人と付き合う時は対等な方がいいと思い、所作はあまり気にしませんでした。普段通りを心がけましたね。

    峰打ちは、『将軍は人を斬らない』という発想でした。ただ、『打つ』だけでは画にならないので、決めるところだけは打つ動きをしましたが、他は普通の『斬る』立ち回りと同じ動きをしています。刀の反りが逆ですので、斬って抜ける動作が大変でした。

    東映は美しさで見せる、踊りのような立ち回りです。ですので、刀を抜いて峰に返す動きを大きくして、ちょっとくさいポーズをとったりしています。あれが見せ場ですから」

    シリーズは、25年もの長きに及ぶ人気作となった。

    「シリーズが始まった頃は、時代劇の主役は名のある人ばかりで、僕みたいな新人はいませんでした。それで、周囲の声が聞こえてくるんですよ。『こんなのは三か月ももたないやろ』みたいな噂が──。それが、かえってエネルギーになりました。 長く続ける上で心がけていたのは、爽やかさです。やはり、吉宗は青年将軍ですから。その爽やかさを失わないように、いつも新鮮な気持ちで現場に臨むようにしていましたね」

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    NEWSポストセブン 2016/12/2 16:00
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161202-00000014-pseven-ent
    ken

    【松平健】暴れん坊将軍はなぜみね打ちなのか?・・・の続きを読む

    rad


    1: 2016/11/29(火) 07:42:10.50 ID:CAP_USER9
    大ヒットアニメ映画「君の名は。」の劇中歌を担当したことで、一般的知名度が急増したRADWIMPS。

    その彼らが11月24日放送の音楽番組「SONGS」(NHK)に出演し、4曲を披露した。この選曲を巡って視聴者からは 「いったい何様のつもり?」との批判が殺到しているというのだ。音楽ライターがその理由を耳打ちする。

    彼らは『君の名は。』の劇中歌を1曲も歌わず、前日に発売されたばかりの最新アルバムから4曲を演奏したのです。 彼らが何を演ろうと自由に思えますが、今回の放送には『君の名は。』の劇中歌にちなんで 『「前前前世」を生んだバンドの今』とのタイトルが付けられていましたから、すべての視聴者が同曲を期待していたはず。 これでは視聴者に対する裏切りだと糾弾されるのもやむなしでしょう

    そんなRADWIMPSに対し、熱狂的なファンからは「これぞラッド」「ロックな姿勢だ」といった声もあがっている。 だが過去のヒット曲を演るならともかく、最新アルバムの曲だけを披露するのはNHKの電波を宣伝に使ったも同然。 これではロックどころかアルバムを売る気満々だが、今回選曲は彼らだけの責任ではないとの声もある。テレビ誌のライターが読み解く。

    目玉の少ない今年の紅白において、これまでテレビ出演を断ってきたRADWIMPSの出演は隠し玉のひとつ。 それゆえNHKとしては『前前前世』を紅白にてテレビ初披露するという希少感を演出したいはずです。 つまり今回の『SONGS』ではあえて同曲を封印させ、ファンの飢餓感を煽ったのではないでしょうか

    どうやらRADWIMPSにとってはアルバムの宣伝、そしてNHKにとっては紅白の番宣を行うことができ、両者にとって意味のある選曲だったのかもしれない。 ただしそこには、「前前前世」を待ち望んでいるファンに対する思いは欠けていたようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1235492/
    2016.11.29 05:59 アサ芸プラス

    紅白初出場のRADWIMPSに批判殺到!「いったい何様のつもり?」・・・の続きを読む

    このページのトップヘ